今日の人気記事

106: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2010/07/10(土) 19:09:38 0
兄の家に行ってきた。
兄の家が兄の家じゃなくなってた。
母親もショックを受けて、夕食に誘われたけどさっさと帰ってきた。
転がりこみ同居女のくせに。



936: 名無しさん@HOME 2009/08/23(日) 15:42:52 0
義理父が亡くなった。
義理母からは前後の事は丸投げされたけど、義理父の為だと思ってこなした。
義理父は小さいながらも会社を経営していて、義理母が経理を担当していたが銀行に行った事もないし、中元・歳暮の付け届けもやったこともない。
全て義理父に丸投げ。
だけど給料はそれなりに貰っており(多分、税金対策のため)夫亡き後もそれは当然受けとるとのこと。(義理母は自分は経理のトップだから当然とのたまう)
会社は私の主人(長男)が継いだが、今まで義理父がこなしてきた雑用は私が無給で継げと。
それはいいけど、家の草抜き、掃除、義理母のレジャー全て「嫁子さんに や ら せ て あ げ る 。」と有難いお言葉。
まだDQN返ししてないけど何かいい返しがあったらお知恵を貸してください。


908: 名無しさん@HOME 2009/08/23(日) 13:27:30 O
嫁タクシーの送迎強制にウンザリしていたので、
昨日乗り込む途中で急発進してやった。
振り落とされた上に勢いで横の排水溝まで転げていったが
無視して走り去った。
昨夜から単身赴任先の旦那からの着信が凄いけど
コレも無視を決め込む。


610: 名無しさん@HOME 2011/10/27 15:59:46
既婚男だけど、祖父本家とやらの法事に行ったとき
「男としての本分を果たしていない奴はまだ上座に座るには早い」
と言われて、女衆といっしょに台所仕事や子守や給仕をさせられたよ。
オバチャン方には
「臭いもんぶら下げてるだけじゃ威張れないんやでぇ」とかなんとか言われた。

共働きだったからか子供がいなかったからか親に仕送りしてなかったからか、
誰にどんな理由で「本分を果たしてない」認定されたのかは謎。
まあ台所仕事は別に苦ではないし、座敷でじいさん方に囲まれて
酔っ払いの説教聞かされながら小さくなっているよりかはずっとましだったけどね。

自分的にはとくに修羅場ではなかったけれど、母親が
「息子を馬鹿にされた、情けない、みんな嫁が悪い」と泣いていたというので
母親と勝手に悪者にされた嫁さん的には修羅場だった。

自分としては「男の本分を果たしていないと上座には座れない」というのは
一本筋が通ってる気がして悪くはないと思うが。
母親が嫁を理不尽に攻撃するので、本家とやらの集まりにはその後は行ってない。


595: 名無しさん@HOME 2011/10/27 10:23:30
北海道は、葬儀の時に初七日や四十九日法要を併せて済ませて、次に集まるのは一周忌っていうこともある
なのに、トメが亡くなった時に、義実家は合わせ法要もしたのに、初七日、二七日、三七日、四七日、六七日、四十九日、全部やった
ふた月の週末を全部潰された
毎日が日曜のウトはいいだろうけど、息子である夫は普通にサラリーマン
休日出勤だってある
うちの用事も済まないし、だんだん疲労は蓄積するし、子供も体調崩すし、でもうちが行かないとウト一人きりになっちゃうしで、夫ですら供養の気持ちも薄れてノルマと化してた
長患いの末だったから、ようやく楽になれたのね~みたいな事をトメ姉も言ってたから、身も世もない程嘆いてたのはウトだけだった(トメ姉も毎週の法事には付き合ってくれなかった)

やるだけやって気が済んだのか、ウトは一周忌過ぎたら、さくっと再婚した
あんまりな落ち込みように心配してくれたトメの知り合いと、だんだん仲良くなったらしい
地球は私のために回っているっていうようなトメに比べたら、ウト再婚相手は仏様のように良い人で、今となっては結果オーライ
トメ没後は、法事以外にも頻繁だった義実家詣でも今は月一
実はトメが亡くなる少し前に妊娠していた私には、つわりの最中の法事の嵐と、独り身のウトのお世話を…とじわじわ迫られるプレッシャーは一人修羅場だった
いやー、本当に結果オーライよ
トメ介護の後にこんな展開が待っているとは誰もが思わなかった
今も問題がない訳ではないんだけど、うまく行き過ぎてちょっと怖い


497: 名無しさん@HOME 2010/02/03(水) 02:23:51 0
結婚14年目。
8歳と3歳の娘がいます。

結婚前に1度暴力を振るわれ、結婚後はどんどんエスカレート。
5年程前に警察沙汰になりその後は治まっていたのですが、言葉の暴力は酷くなる一方でした。

今日というか昨日の夜、ささいな事で喧嘩になり……「下げまん」と罵られました。
喧嘩というか、いつもそうなんですが、怒鳴る、罵る、威圧する、それの繰り返し。

もう同じ空間にいるのも耐えられません。
実家には訳があり帰ることができないので、女性センターやシェルターについて調べています。

夫の仕事は明日も休みなので、寝ている間に今すぐにでも逃げ出したいですが……

これから離婚に向けて頑張ります。
話し合う事は無理だとわかっているので、とりあえず夫の元から子供を連れてでるのが第一目標です。


541: 名無しさん@HOME 2011/10/26 15:28:13
10年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。
休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影が
あった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に
近づいて行った。
しばらくしてその人を連れてきた。その人は女性で片方裸足で足に血が滲んでいた。
エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。
彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら
隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。
後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から農家に嫁いだが
奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。
今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが
夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらず
どび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。
彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。

拾った人の実家に着いて彼女が抱きかかえて家に連れて行ったら
家人全員が出てきて抱き合って泣いたそうだ。彼女は大反対を押し切って
嫁いだので帰れないと思っていたそうだが、連絡がとれないで家族は心配していたそうだ。
お礼を言われてお金を渡されそうになり固辞をして、連絡先だけ交換して
帰ってきた。

彼女(現妻)は、お姉さんが農家に嫁に行きいびられまくって心身壊して
戻って来たので、ああいう人は放っておけなかったそうだ。
その後拾った人は弁護士を入れ無事離婚できたそうだ。夜伽の話は仕事先で
この地区の最上のもてなしであると聞いた。普通は未婚の娘を差し出すのだが
そこは嫁を差し出すのだそうだ。子供が出来たらどうするんだろうと思ったよ。
転勤でそこからは離れたが、そんな土地柄がいまだにあるらしい。


89: 名無しさん@HOME 2010/07/09(金) 15:58:26 0
出産の為里帰り中、昨日家に弟嫁が遊びに来たんだけど
母が「もうこの子(私)ったら妊婦なのをいいことにちっとも動かないのよ~」
なんて言うもんだから弟嫁がニンマリ笑って
「ダメじゃないですかーお姉さん。主婦なんだし
動かなきゃ、あんまり安静にしてても予定日過ぎちゃいますよー?
私も里帰りしてましたけど、産前は炊事洗濯やりましたよ?」

言っておくが一応手伝いはやってるし
母も謙遜で言っただけ
真に受けて鬼の首取ったような顔しないで欲しいわ
「私も実家ではのんびりしてましたよー」が社交辞令だろうに


859: 1/2 2009/08/23(日) 01:15:16 0
お盆にワザワザ遠方から義理両親が来たときのDQN返し

結婚する前からずっと、夫は出張三昧の職場で命を削るような思いをして働いている
本人もなんだかんだ言ってこの仕事が好きで、大変ながらもがんばっている
1ヶ月単位での出張、その内3日でも帰ってこられたら御の字ってぐらい忙しい
当然、お盆や夏休み、GWや年末年始の休みも返上して働くこともしょっちゅう
その代わり、時期はずれに1週間休めたりする

そんなタイトなスケジュールで働いているということは就職してから10数年ずっと伝え続けているというのに
お盆の1週間ぐらい前にいきなり義理両親から電話

「土曜日(お盆の15日)に行くから食事できるところ探して予約とっておけ」(支払いは当然私たち)
「飛行機は○○便でXX時に着くから車で迎えに来い」(電車だと1時間、車だと渋滞もあって2時間以上かかる)
「ホテルはパッケージプランで予約したから、送り迎えもしろ」(私たちの自宅から車で1時間以上かかるホテル)

夫が出張から帰れるかどうかの予定もわからないままにこんなワガママプランを立てられて
夫とふたりお互いに青くなった
私ひとりで受け入れるぐらいなら逃亡しようかとも考えたけど
出張先でも1ヶ月近く休みナシで働いていた夫が奇跡的にお盆休みを取ることができたので
(客先が急に休みになっただけ)仕方ナシに受け入れることに

夫の上司が話を聞いて、接待でよく使う料理屋さんを予約してくれた
食事も美味しいし、お酒も美味しいし、雰囲気も良いお店だそうで
気難しい義理ウトメ(特にトメ)も気に入ってくれるかとホッとして、当日に備えた

当日、上司の計らいか特に力を入れてくださって素晴らしい料理が用意されていて、私も感激した
元々私も夫もあまり食道楽ではないから大げさかもしれないけど

なのに、途中女将さんがご挨拶に個室へ来てくださったときに馬鹿トメが余計な一言を


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