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事故

445 :1/2 2016/03/11(金) 17:30:41 ID:fmd
去年の話だけど、私が外出中に事故にあい、意識不明になった
生タヒの境をさまよっている間、夫が義兄家に娘(5)を預かってくれるように頼んだ
それまでお互いの子を預けあっていたこともあり、義兄夫婦は快諾

私が意識を取り戻したのは事故から2週間後、さらにそこから2ヵ月後に退院
冬でノロやインフルが怖いから娘を病院に連れてくることはせず、ずっと義兄家で
預かってもらっていた(義兄娘と同じ幼稚園だったので送り迎えまでしてもらってた)
その間、時々夫が様子を見に行って、そのつどお礼を包んで渡していた
ちょうど繁忙期だった夫の帰宅が毎日遅かったこともあり、義兄夫婦が
「お互い様だから、退院するまでは遠慮なく預けていてかまわない」と言ってくれたので
その言葉に甘えていた

退院して娘を迎えに行ったら「娘ちゃんです」と出してきたのが、娘ではなく義兄娘
義兄娘もぎこちなく「おかあさん」なんて呼びかけてくるし
「その子はお宅の娘だから連れてかえってくれ」という義兄夫婦の意図がわからず
困惑しつつも、もちろん受け入れるわけに行かず大揉め
最終的に2階に閉じ込められてたうちの娘を発見して無事連れて帰った


714 :名無しさん@HOME 2014/09/04(木) 17:22:53 0.net
母が事故で急逝した時に日記のようなものを見つけてしまった時。

日記(というよりやり場のない気持ちを書き殴っている感じ)の内容
・なぜだかわからないけど(私)の事が好きになれない、というか嫌い
・生んでしまったからにはきちんと育てなければいけない、嫌っていると気付かれてはいけない
・上の2人と態度が違うと嫌っているというのがわかってしまうので
(私)にどこまで厳しくして良いかわからず
つい(私)を甘やかしてしまっている気がする
・早く巣立って欲しい
・帰省が終わった、態度には出さなかったと思う。
などなど

ケンカもしたこともあるけど、普通の親子だと思っていた。
風邪をひけば看病してくれて、金銭面でも差別されたこともなかったし、
進路など相談に乗ってもらったこともあった。
どこにでもいる母親だったと思う。
私が結婚して家を出るまで邪険に扱われた事もなかった。
結婚後もの帰省も里帰り出産もやさしく受け入れてくれた。
母が亡くなってしまった今となっては真偽を確かめる事もできないけど、生きていたとしても
確かめる勇気なんてなかったかもしれない。
母のタヒ後抜け殻の様になってしまった父親が元気を取り戻した頃、
「母がタヒぬ前に一度だけ意識を取り戻して、ノートを見つけたら読まずに捨ててほしいと言っていた
何か心当たりはあるか」
と聞いてきた。知らないとだけ答えた。

日記を読んだ当時は1人で修羅場だった。

1 :1 2014/12/29(月) 17:47:36 ID:tI9
駄目と言われても勝手に話す

書き溜めてるからあんま時間は掛からない
暇なやつだけ見てってくれ

833 :おさかなくわえた名無しさん 2010/09/30(木) 10:14:43 ID:PY0pUkSR
冬の山道でちょっと写真撮ろうと道路から外れた所に車止めたら、
なんか変な風に木や雪がグシャッてなっていた。
そのグシャッとなっているところを散策してたら横転してる車が。
慌てて駆け寄り、車中の人に声かけてとりあえず意識のあった運転手が出られるように協力。
どうにか助けだしたら、前の職場で私が辞めるまでいびってきた先輩だった。
トラウマで逃げようとしたらガッと腕掴まれて「中に家族がいるの」と言われた。
向こうは必タヒの形相だったけど、
一年間影で日向で虐め続けられミス押し付けられ体重が30kg台まで減った私はもっと必タヒ。
逃げまどって自分の車に乗り込み変な息ついてたら先輩が車をガンガン蹴ったり殴ったり。
とにかく逃げなきゃと思い車発進させて逃げた。
先輩は何度も車に向かって雪玉を投げてきた。
町についたら冷や汗がどっと出た。
その後猛吹雪で木が道路に倒れこんだため山道を封鎖したと聞いた。
道路まで出られたんだから、多分そこらの車捕まえて助かってると思う。

828 :名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日) 19:00:12 ID:F8p
10年ぐらい前の修羅場。すごく長いので、長文嫌いな人はスルーしてください。
ある日、犬2匹を散歩に連れて行ったんだが
外壁の貼替だか塗装だかの工事である家に足場を組んでる最中だった。
その家の横を通るとき、ふと見上げると
足場の割と上の方にいた作業員の男性がこちらを見ていた。
私ではなく犬を見てるような感じだったしニコニコしてたので
犬好きなんだろうな~と思った。
案の定、私の犬に向かって「わぅ!わぅ!」とか気を引こうとするように声を掛けたが
うちの犬はチラッとみたぐらいで関心を示さなかった。
で、目が合ったので軽く微笑んで会釈して通り過ぎたら
「ひっ!」みたいな声が聞こえて振り向いたら男性がバランスを崩すのが見えた。
危ないっ!って恐怖で思わず目を瞑ったらガシャーン!って大きな音が聞こえ
目を開けたら男性が落ちてうめき声を上げていた。
他に作業員が2人いたが、そのふたりは休憩中だったか何かで
少し離れた軽トラの中から飛び出してきた。
落ちた男性は丁度資材?を積んだところに運悪く落ちたらしい。
飛んできたふたりは20歳にならないぐらいの子供みたいな男性で
オロオロするばかりだったので、とにかく救急車を呼ばなきゃと思い
持っていた携帯から電話した。
近所の人が何事かと数人出て来て騒ぎになってきたので
犬が興奮しだし、迷惑になるといけないからとにかく一旦犬を家に戻しに行った。
再度様子を見に戻ろうかと思ったけど、戻っても野次馬なだけだし
たぶん私には出来ることはないだろうし、通報の時に氏名と連絡先は言ってあるので
何かあったら連絡くるだろうと思い行かなかった。
急ぎの用事があったってのも理由のひとつ。

143 :名無しさん@おーぷん 2015/05/05(火) 19:28:41 ID:dY7
後続車にしつこく煽られたので、長い赤信号の時に注意しようと、
車を降りてドアを開けて注意しようとしたらその車が急発進!
慌てて離れていたけど、赤信号を無視して交差点に突っ込んだため普通に事故ってた
警察と救急を呼ぶと、その煽ってた車の運転手が私のことをさも犯罪者であるかのようにまくし立てていた
警察に軽く説明しただけで誤解は解けたけど危うく犯罪者にされる!と人生最大のピンチを味わうはめになった
残念なのが、ぶつけられた車の乗員がかなりの大怪我をしていたことだった
無事だといいけど

982 :おさかなくわえた名無しさん 2010/05/25(火) 05:20:52 ID:Yf/EgHdn
青信号で交差点内に侵入したら
信号無視の車に突っ込まれて事故を起こした。
とりあえず警察と保険屋に届け事情聴取。
相手は、私が赤信号無視だと嘘をついて保険屋+警察に報告
私は相手が赤信号無視だと主張、まさにカオスな状態になった。

相手は普通の中年の夫婦で隣に乗ってた妻っぽいオバサンまで
「旦那は青信号で進んで!あの子が信号無視して交差点内に入ってきた」と証言してきた。
警察からは完全嘘つき的な目で「じゃあOOさん(私)、もう最初から一回説明いいですか?」だと、

私が説明すると相手の中年が「若い子は嘘つきで嫌だねぇ~」って聞こえるように言ってくる。
結局モメまくりで近くの警察署まで全員連れて行かれた。
腹立たしかったんで「じゃあ私の車に車載カメラが付いてるんで確認しましょう」って事になった。

相手の中年夫婦は相当動揺してたけど、そんなものハッタリでカメラ何て無いとふんでたらしく
私の車から警察の方とカメラ持ってくるまで「また嘘が始まったwwwpgr」とか言ってた。
当たり前だけどカメラの内容確認したら相手が嘘を言ってるのがバレた。
相手は今度は「プライバシーの侵害」とか「カメラ積んでるなんてまともじゃない」とか怒鳴りつけてきた。
最終的に「なんでカメラなんか積んでやがる!?」って言われたんで

「私は結婚してこちらの県に来たんですけど、
結婚する時に両親から【名古屋は嘘つきが多いから、
証拠はいつでも取っておきなさい】って言われて付けたんですよ」

って言ったら、私を疑ってた警察も相手の中年夫婦も押し黙って。
先ほどのグダグダが嘘のようにスラスラと動画と私の証言で調書を取って帰宅した。
保険屋にも動画を提出。7対3でまとめようときてきたけど、
嘘をついてきたことが悪質だったので、私がゴネまくって9対1にしてもらった。

本当は両親に【名古屋は嘘つきうんぬん】なんて言われてないし、
車載カメラはつべにうpするためにつけてるので嘘つきは私なんだけどね。

41 :名無しさん@HOME 2013/04/20(土) 06:57:18 0
少し年の離れた弟が実は腹違いでアンタは私の子じゃないと宣言された挙句、
短大出たら「家族」だけで暮らすから家も出ていけと母親だと思ってた継母に言われた
成人式の夜と、その数年後に居眠りで事故やったあと数日前に任意保険が
切れたと知り、幸い物損のみで済んだとはいえ20代前半独身超薄給で
600万少々の借金持ちになった瞬間が修羅場かな。

111 :おさかなくわえた名無しさん 2011/06/08(水) 20:39:15 ID:mUcTlIDU

交通事故にあった。見通しの良い田舎道の交差点で、原因は相手の信号無視。
俺の座る運転席に猛スピードで突っ込んできたのは、趣味の悪いスーツを着た
50代くらいのオッサンだった。
幸い右腕と右足を骨折した他は命に別状はなく、額から流血したものの意識も
ハッキリしている。ただパニックになった俺はアコーディオンのようになった
マイカーの中で何をするでもなくただ痙攣を繰り返していた。

オッサン「おいバカ危ねーだろが! ワシの車どうしてくれんじゃ!」

全損した車内でうずくまる俺に罵声を浴びせたオッサンは、元気に車を降りると
誰かに電話し始める。会話の内容から警察ではなく、相手は知人か何かのようだ。

ようやく意識が正常に戻り、芋虫のように車を降りた俺にオッサンが畳み掛ける。

オッサン「てめぇふざけんなよ。とっとと警察呼べ。大した怪我でもねえくせに」
オッサン「ワシの車なんぼする思うとるんじゃ。お前の軽バンが5台は買えるんぞ」
オッサン「弁償や。ワシ誰や思うとんねん。○○会の人間やぞ。おぉ?」

俺は痛みと悔しさで何も言えず、唯一使える左手で携帯電話を取り出すので精いっぱい。
そんな時、遠くからよく知った声が聞こえた。しかも集団で。

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