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修羅場

916 :名無しさん@HOME 2013/05/11(土) 22:45:30 0
長らくこのスレ見てるけど、自分にとって最大の修羅場といえば犬にかまれたことで、
平凡な人生だな~と思ってしまった
それはそれで自分にとっては結構な修羅場だったんだけどね


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/23(日) 01:12:10 ID:dlpBbfn40.net
俺(どれだ!!?!?! あれか!? いやあれか!?!?!? おあああああああああ!!!)

嫁「座ったら。疲れてるでしょ」

俺(ひぇ…)

44 :名無しさん@HOME 2010/09/08(水) 23:11:37 O
流れ豚切スミマセン。

この前、新装開店した大型スーパーに息子と行った時。
突然、お惣菜を並べていた白服(マスク付き)のおばさんに
「孫ちゅあああん!!」
と半分泣き叫んで抱きつかれた。

誰だかわからない人の突然の行為に、驚きのあまり

私→
おばさんを息子から引き剥がし、思い切り床に張り倒す。
息子→学校で習っている通り、防犯ブザーを鳴らして「助けてー!!」と叫ぶ。

マスクを取った顔をよく見たら、おばさんは元トメだった。
警備員さんやら、店長さんが来る大事になった。

元夫の激しいDVに加えて、同居時代に嫁の給料を全搾取・嫁入り道具を売り飛ばしてブランド品を買い漁るなど色々してくれた元トメ。

周りには迷惑をかけてしまったけれど、本当に誰だかわからず息子の危機と思い怖かった。
だから、張り倒したのは後悔していない。

327 :恋人は名無しさん 2010/04/26(月) 15:48:53 ID:M5tcf9SM0
誰もいないようなので投下。

私子=私
彼氏=私の彼(同棲)

Aカップル=A子とA男(遠距離)

Bカップル=B子とB男(同棲)


私と彼氏は当時、あるクラブ?サークル?みたいな趣味の集まりに入ってました。
そこは老若男女集まっていて、A&Bカポーもいました。
私はA子とはたまにご飯食べに行ったりするくらいの仲で
遠距離だけどB男一筋で明るくて良い子だと思ってました。

A男はボンボンで、でもそれを鼻にかけずにおっとりしていて
遠距離で寂しがるけど地元を離れたくないA子の為に
A子宅の近場で転職して落ち着いたら結婚、というプランをたてていたようです。


ある日A子からメールで、Wデートでもしない?
と聞かれたので、ご飯くらいでいいなら時間あるよ~と返信して
待ち合わせの場所に向かいました。

彼氏と「平日なのに、A男が会いにきてんのねー、ラブラブだねー」
なんて話ながらAカポーを待っていたらA子到着。
でもA子と手をつないで一緒にきたのはA男ではなく間男1。

237 :恋人は名無しさん 2010/09/29(水) 19:40:08 ID:3CCT821D0
当方田舎者です。
都会の人にはたぶん「何だそれ」だろう修羅場。

私子…生まれた時からこの町にいるが、両親ともに生粋の地元民ではない。
A子…私子宅から歩いて3分の集落に住む。代々、生粋の地元民。
B男…A子の隣家に住む幼馴染。私とA子の1つ上。
C男…私子とA子の元クラスメイト。元いじめっこ。

前提として、場所はいわゆる「米どころ」と言われる農村地帯の多い県です。
私子両親は普通の会社員。
A、B、Cは元農家ですが、親の代にはもう農業やめてます。

私子とA子は小学校、中学校と友達でした。
高校で分かれましたが家が近かったためその後も付き合いがあり
私が進学して県外に行ったあとも、連絡は取り合っていました。

大学卒業後、私子はUターン就職して地元に帰ってきました。
A子含む昔の仲間とも会おうよ~ということになり、
けっこう大人数の飲み会(知らない間に輪が広がり、友達の友達のまた友達なんかもいました)になって、
その場にB男も来ていました。

486 :名無しの心子知らず 2012/07/14(土) 22:24:46 ID:gQBOOdwG
暑くて眠れない 空気読まずに投下


私は買い物をするとき一円や五円玉、十円玉を財布とは別に小銭入れに入れて持っている
今日は休日で夫が車を出してくれたのでいつもより買い物をする店も、荷物も多めで、財布に入れてた分はすぐ無くなった
財布に小銭を入れなおそうと思ったけど人前でやるのは気が引けたのでトイレの個室でしてたんだけど、
終わってふと上を見てみるとどこかの都市伝説のように隣の個室から私の入ってる個室を覗いてる女性と目が合った
個室覗いてることにもタヒぬほど驚いたけど、それが近所のママさんってことも驚いた
もうお店のトイレ入れない・・・(´;ω;`)

163 :名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土) 19:14:52 ID:oem
10代だった頃、街中で車椅子の男性に押してもらえないかと言われて
いいですよ、と言われた場所まで押していったことがある。
よく覚えてないんだけど、確か傾斜地で車椅子だと辛いだろうな、
みたいな理由があって、その時はとくに不自然には思わなかった。

指定された場所に着いたら、なんとその男性、これからお茶でも…と言ってきた。
一瞬何のことかわからなくて、いえいいです(当然のことをしたまでなのでの意)
と答えたら、時間あるんでしょ?ちょっとぐらいいいでしょ?とプッシュ。
あっこれナンパじゃん、とはっとして
すっごく気持ち悪くて置き去りにして走って逃げた。
追いかけてはこなかった。手が気持ち悪くてトイレに洗いに行ったのを覚えてる。

一人でも行けたのにナンパするために手伝って欲しがったの?と気持ち悪かったし
素直に信じた好意を踏みにじられたショックもあった。
今思い出しても衝撃。あんなナンパの仕方ってある?

4 :名無しさん@おーぷん 2017/05/12(金) 21:24:19 ID:IHc
スレ立て乙。

開始早々に私の修羅場。
親の車がフ工ラーリと事故したこと。
親の不注意での事故で、信号待ち中に前のフ工ラーリとの距離感を掴めずに追突した。
日頃から車間を詰める癖があったから本当に自業自得。
軽くコツンってぶつけた程度だけど相手は高級車。
エンブレムぐらいは車に興味がない私でも知っている。
親は顔面蒼白。
私もスマホですぐにフ工ラーリがいくらか検索、そしたら数千万・・・

こ、壊れてないよね?って震える声で父に尋ねたけど父は黙ってた。
当然すぐに降りてこないうちらに、フ工ラーリの運転手が降りてきた。
窓をコンコンってされた時は心臓が飛び出るほどバクバク。
父はノロノロとハザードランプを付けて降りた。
私も降りて傷を確認したら、本当に薄っすら運転手の人が指でキュッキュッってしたら、ほぼ肉眼では分からない傷がついてる程度だった。

「怪我してないし、この程度の傷はサーキットを走ったら付きますから大丈夫ですよ」
フ工ラーリの運転手は神だった。

警察呼んで事故処理してもらって、お互いの連絡先を交換して、父が保険使いますから連絡くださいって言った。
フ工ラーリの運転手からは連絡は来なかった。
保険会社からも連絡は無く本当に何も起こらなかった。
父は二度連絡したけど、修理することではないと相手側から言われてそれ以降は何もなし。

父と私の修羅場でした。
ちなみにこの事件は母には秘密にしている。

199 :168です 2009/05/27(水) 17:32:18 ID:e1sHhRi8O
文纏めるのが苦手なのと、所々フェイク入れているので分かりにくかったらごめんなさい。


Aさん…1つ先輩
B…1つ後輩、Aの妹
Cさん…AとBの母
佐藤先生…顧問
Dさん…2つ上の先輩、部長


まず中学時代の話。
出てくる人はみんな吹奏楽部員です。
私のいる町内に中学はいくつかあった。私が北中学校、A達は南中学校として。

町内の吹奏楽部の間で、南中の顧問とAさんが不倫関係という噂があった。
まあ自分の学校とは部門が違うので会う事もないし、へぇ~位に思っていました。
後に合同の演奏会で佐藤先生とAさんが二人で一緒にいる所を友達に教えてもらって、二人の事を知った。
数日後、その二人が町内のジャスコで日曜日に手を繋いでお買い物をしている姿を目撃。
堂々としてるなぁ…って呆れたのが中学の話。

以下は実際にABCとちょっと関わった話です。

26 :恋人は名無しさん(1/2) 2009/05/25(月) 16:46:08 ID:j2686omu0
厄払いの意味で投下させてください。

彼に言い寄ってストーカーっぽくなっていた女とのバトル…っぽい話。
どこかから私の携帯番号をゲットして、突然夜中の1時過ぎにかけてきた。
私は私でA子がうざくて仕方が無かったので闘志がメラメラ…だと思ったんだけど…。
お決まりだけど「彼君と別れてください」「私のほうが彼君の事を好きです」、
「○年も付き合ったんだから、もういいじゃないですか」「(私)さんばかりずるい」
で、私はといえば「ふーん」とか「はぁ」とか「うん、それで?」とか気の無い返事。
多分A子は私が取り乱してくれるのを期待していたんだろうと思う。
だけど私は何とも思わなかったし、こういうことを言ってくるやつって本当にいるんだなとか考えていた。
私はぜんぜんA子の期待通りに動揺しないし…とそのうちA子が言ってきたのが…
A子「A子、彼君とHしたんですよ」
凄く得意そうな声で、マンガとかなら「フフン」とか擬音がつきそうな感じというのかな…。
でも、それに対してもあんまり動じなかった私。
私「へ~、それで?」
A子「え?だから…」
私「だから?Hしたから何?」
A子「え、え…いや、だから…Hしたから…」
私「うん、別にいいんじゃない?」
A子「…うそです…してません…」
私「うん、わかってる」
A子「…」
その後かなりふじこってたけど、もう眠くてたまらなかった私はPCのメールから彼に連絡。
電話自体は結局3時間近く付き合った気がする。大半が無言だったけど。

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