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浮気・不倫

224 :1/2 2011/12/24(土) 23:40:12 0
家でXmasだったのにトメに邪魔されたため外出してきました。
娘も寝たのでやくおとしに書きます。

夫が亡くなった時、財産を全部よこせと言ってきたウトメ。
お断りしたのがずっとグチグチ言われました。
音沙汰がなくなって1年半。もうあきらめただろうと思っていたら突然呼び出された。
無視するとうるさいのでしぶしぶ私一人で行ったら、
「夫に愛人がいた、二人の息子がいる」と赤ん坊を抱いた女忄生の写真を見せられた。
「これから二人は大変だから夫の財産を(ry」
ぼうぜんと帰ってきたが、だんだん冷静になり、次にむちゃくちゃ腹がたってきた。
私が子育てに忙しいときに、夫は何やってやがった!と腹がたつ、胸糞が悪くなる。
私はこれから娘を責任持って育てなければいけないんだから、知るかチクショー、と思って
夫の仏壇を閉じ、弁護士を探しに探し、話し合い。
でも相手の女忄生が出てこない。
ウトメによると「遠慮している」「愛人の身分で、、、」と言ってるらしい。
DNA鑑定をお願いした。
ウトは「おお!DNAでもDHAでも何でもやるぞ!ほれっ!」と言って痰をはいた台布巾を渡そうとしやがった。
トメは「娘しかいないアンタと違って、男を産んだ愛人チャンはえらい。
孫息子チャンは唯一の跡取りなんだから、息子チャンの財産は全て(ry」
ここら辺でなんかおかしいなーと思った。


473 :名無しさん@おーぷん 2014/11/23(日) 02:48:11 ID:0Su
久々に一人でゆっくり出来てるついでに投下してみます。

私はいわゆる恥かきっ子で、兄二人とは一回り以上年齢が離れている末娘として産まれました。
大事に育てられたのは間違いなく、そのせいでというかそのおかげでというか、悪い意味での世間知らずだったと思います。
両親が元気な内にしっかりした男忄生と結婚して欲しいという願いをそのまま受けて、短大在学中にお見合いして結婚。
相手は父の知人から紹介された人で、裕福な家庭の次男。ゆくゆくは長男さんと一緒にお父様の会社を継ぐ予定になっていました。
お見合いでの第一印象は悪くなく、優しそうで好感を持ちました。
彼のご両親が私を気に入ってくださり、私の両親が乗り気だったのもあり、話はとんとん拍子に進み、結婚。
私は家庭に入り、結婚生活はそれなりに順調で、幸せだったと思います。

結婚して半年ほど経った頃、私宛に無記名の封書が届き、そこから生活が一変しました。
差出人は、彼が長年付き合っている女忄生(A子さん)でした。彼よりいくつか年上で、初めての女忄生だったようです。
そのA子さん本人が暴露する内容の手紙で、同封されていた写真に写っていた彼が締めていたネクタイが、結婚後に私が選んだ物だったので、浮気(と言うか、結果的にそっちが本命だったんですが…)を確信しました。
すぐに彼に詰め寄る事は出来ず、両親や兄達に相談し、兄が積極的に動いて証拠を掴み、彼と彼のご両親に直談判。

彼のご両親は、A子さんの存在を知っていました。
A子さんは元々は彼のお母様と繋がりがある方で、彼との関係は彼が高校生の頃からだったようです。
彼と付き合いつつ、他の男忄生と結婚していた時期もあったそうで、何度も引き離したけれど、ずっと関係は続いていたとの事。
私・両親・兄二人・彼・彼両親・A子さんとで話し合いをした時、少しも悪びれずに「世間知らずのお嬢さんを騙しているようで申し訳なくって…」と言っていました。

結果、私と彼は結婚記念日を一度も迎える事なく離婚。慰謝料は総額で8桁になりました。
相場よりだいぶ高額なのは、彼のご両親からの申し出で、一括でぽんと振り込まれました。

離婚がきっかけで、私は自分の人生を振り返り、それまで自分の意志が全くなかったと気づきました。
親に言われるまま生活し、結婚も、そういうものかという程度の認識だったように思います。
突然に覚醒し、今後はどうにか自分の力で生きていこうと決意し、実家に戻らず、一人暮らしを始めました。
とは言え、一人暮らしを始めるにあたっての資金は慰謝料から出したので、全く自力ではなかったですが。

737 :名無しさん@おーぷん 2015/02/11(水) 14:55:20 ID:i2l
場所分からんからとりあえずここに書かせて貰う。
流れなんざ知らん。

事の起こりは同僚からの密告。
嫁が見知らぬ男と二人きりで楽しそうに食事をしてるのを何度も見た、という。
嫁は専業主婦で仕事上の何かという事も無いし、兄弟もいない一人娘、男の友人の話も聞いた事ない。

嫁の忄生格的にも夫婦生活的にも絶対ありえないと思いつつも、
不倫の疑いを捨てきれずにこっそり調査開始。



で、結論から行くと真っ白だった。
謎の男の正体は「出版社の担当者」
…嫁、いつの間にか作家になってたらしい。

以下、怪しい証拠が一切集まらず、痺れを切らして正面から聞いてみた結果。

・小説家になるのが子供の頃からの夢だった。
・高校~大学にかけて何度も賞に送るも全然ダメで諦めた。
・それでも夢を捨てきれずに投稿サイトで連載を続けてきた。
・その作品が出版社の目に留まってトントン拍子に出版された。
・内容がいわゆるオタク向けラノベで誰にも話せない分担当の人とは話が弾んだ。
・でも特別な感情は一切無い、信じて欲しい。

で、渡された小説を読んでみたら、主人公の名前がな?
正確には違うんだけど、あだ名が俺の学生時代と一緒でな?
更にヒロイン落とした台詞が俺のプロポーズと殆ど一緒でな?

もうwww何なのこの嫁wwwwwかわいいwwwww

こっちも実は隠れオタだった事をカミングアウトして、立派なオタ夫婦デビューです。
以上うちの可愛い嫁自慢でした。
浮気の修羅場を期待した奴には悪いけどくっそ幸せです。

246 :名無しさん@HOME 2014/04/28(月) 20:13:16 0.net
入院中の大ウトが離婚し再婚してると思っていたのに、離婚手続きをせず再婚の手続きもして
いなかったことが解り義実家は大騒ぎ。
先月大ウトの見舞い後に義実家にいっていたら見知らぬおばあさんがタクシーで来て、「ただいま」
って言って家に入ってきた。
大ウトメの兄弟かと思い大トメを呼んだら
大トメ「何しに来た?」
おばあさん「アンタこそ出て行け」
後は双方罵倒のし合いで私はウトを呼びに行った。
後で夫から聞いたのでは、そのおばあさんは大ウトの奥さんで、大トメは大ウトの
浮気相手で、そのおばあさんが流産し実家に療養に帰っている間に大トメが大ウトとの
間に出来ていたウトを連れて義実家に住み込んだそうです、昭和20年代の事だそうです。
そのおばあさんはウトが亡くなればこの家の半分は自分の物だと言っていたそうで、
ウトは意識は無く離婚手続きをしたり遺書を書いたり出来ない状態で、ウトはそのおばあさんは
大ウトがそう言った状態になるのを待って出てきたんだと言っていたそうです。
ウトの兄弟も夫の兄弟も多いので、田舎のあんな家や田畑なんてうちの夫の相続分なんて
どうでもいいと思っていたけど、トメは「あんたらの相続にも関わること」なんて言ってる。

826 :恋人は名無しさん 2009/06/07(日) 04:03:31 ID:DvjUR1VWO
登場人物
A男→自分です。24歳会社員
B子→職場の同僚。25歳。うえとあや似
C夫→B子旦那様。31歳
D美→自分の嫁。28歳。コロボックル
年齢は当時のものです。

数年前、いつものように出勤したら何やら不穏な空気。自分が顔出した瞬間みんなが黙る。ちらちら見ながらこそこそ話。
なんだ??と訳わかめな俺。訳わからんままお仕事してたら上司に呼び出しくらった。
上司「…まあそこに座れ」
自分「…ハイ」
眉間にシワがこれでもかってくらい出てる。これはヤバい、かなり怒っていらっしゃる。
でも理由がさっぱりわからない。
自分「あの、どういったご用件で…?」
上司「お前、社内で不倫するとはどういうことだ?」
あるひーパパとーふたりでー
ってなぜかこの歌が頭んなか流れました。

716 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 18:54:05 ID:r4hZ6QqF.net
5、6年前、結婚3年目に不倫をしていた

その頃は内勤だったんだが、業務量が結構多く、土日も出勤せざるをえないことが頻繁にあった
毎月の小遣いには土日の昼代は含まれていなかったので、最初は休日出勤の度に昼代と飲み物代として600円だか700円だかを貰っていた
だが休日出勤の回数も多く、その出費もバカにならなくなってきたので、途中からは現金ではなく弁当と水筒も持たされることになった

不倫相手の彼女とは当初は平日夜会っていたのだが、やはり長く一緒にいたくなり、すぐに土日も会うようになった
平日残業を多くしてでも土日に仕事を持ち越さないようにし、嫁には休日出勤という体で彼女とのデートに出掛けた
すると当然弁当を持たされるのだが、まさか彼女の前で嫁の手作り弁当を食べる訳にはいかない
だから仕方なく帰りに捨ててた
当時はラリってたんだろうね、特に罪悪感もなかった
平日は遅くまで残業、土曜か日曜どちらかはほとんどデートしていたので、当時産まれたばかりの子供と接する時間もほとんどなかった
弁当を持たされ始めた頃、俺がご飯は海苔弁してねといったのを嫁は忠実に守り続け、ご飯は白いご飯ではなく必ず海苔弁だった

彼女とは一年くらいで別れて、同じタイミングで部署が移動になり、業務量も減った
それからは毎日子供が寝る前には帰宅し、土日もほぼ休み
今は二人目も産まれ、夫婦仲もよく、幸せな日々を送っている
俺は善良な人間ではないので不倫をしていたこと自体にはそれほど罪悪感はないのだが、弁当を捨てていたことを思い出すと、今でも罪悪感で苦しくなる
もうどうしようもないので、このことは墓場まで持っていく

591 :名無しさん@HOME 2018/01/08(月) 17:35:43 0.net
友人が浮気がばれて離婚して時々うちに愚痴を言いに来てたんだけど、その友人は夫の学校の後輩。
ある日、友人が来て話をしていたら、何だか妙に接近している。私はキッチンで食事の支度してたんだけど、
子供が私のところに来て「あの人と父さん仲いいね」と。
まさか友人の旦那をとるとは思わなかった。独身の時から二股とか平気な子だったけど、私とは親友名乗ってたのに。

友人に「どうしてそういう事するの」って言ったら「好きになったんやもんは仕方ない」って。

旦那もふらふらと彼女の元へ。
舅たちにはお前が悪いって言われるし。離婚した。

その後元旦那と友人は、1年くらいで別れたらしい。親元にも帰れず放浪しているらしい。
元友人の彼女は???また男といると思う。

マジでドラマみたいで修羅場だったわ。
いっぱいいっぱいだったから慰謝料とか請求しなかったのだけがバカだと自分で思う。

9 :名無しさん@おーぷん 2017/05/14(日) 12:17:18 ID:5ea
友達の友達の友達くらいの関係に、Aカップルという幹事大好きなカップルがいる。
俺と彼女はそのAカプが幹事のパーティで知り合った。
彼女は本当は、俺と知り合ったパーティでなく別のパーティ1に出る予定だったらしい。
しかし急遽仕事が入り、代わりにBという子が行った。
Aカプの勧めで彼女は半月後のパーティ2に出席し、そこで俺と出会った。
そこまではいいんだが
最近になってパーティ1に既婚者の男が複数まぎれこんでいたと判明した。
前述のように友達の友達の友達くらいの関係の奴らが多く集まるから
知らない者同士ばかりだから、独身だと口裏合わされたらわからないんだ。
というわけで「独身だ」と偽られカップル成立し
のちに「実は既婚者だった!騙された!」となる女性が3~4人出てしまった。

Aカプは「幹事にも責任が」「いやこっちに責任はない」で割れて仲たがい、
騙された被害者女性たちは弁護士を頼むとか何とかで
しかも被害者の内一人が、彼女の代わりに行ったB。
Bは初彼だったそうで、既婚者とわかってからも「妻とうまくいってない、離婚する」と言われ
ズルズル付き合っていたから裁判になっても勝てる見込みはないらしい。
既婚とわかってすぐ別れ→訴訟なら勝てたらしいんだが。
彼女は責任を感じてしまい落ち込んでる。
俺は彼女のせいじゃないと思うんだが、実際Bは彼女を恨んでるらしく
難しい事態になってしまっている。

137 :名無しさん@おーぷん 2017/06/08(木) 23:29:43 ID:ai4

流れ切ってごめん。初書き込みします。

五〇で真実の愛とかに目覚めちゃった母が泣きついてきた。

自分の母親だと思うのも馬鹿らしいんだけど一応実話。
母は四年前に当時三〇の男と不倫して家族を捨てた。
当時の家族の年は両親とも五〇、兄が二五、私が二三、妹が一八。兄は新婚だった。
五〇で三段腹のおばさんのどこがよかったのか、不倫男は自宅まで押しかけてきて父や私達の前で「〇さんを本当に幸せにできるのは俺だけです」とか啖呵を切った。

不倫が発覚したのは妹が気づいて問い詰めたところあっさり認めた為。その日のうちに家族会議になってすでに実家を出ていた兄と私は急遽駆け付けた。
突然の事態に脳がついていかず半信半疑だった私達に、母はバレてしまったのは好都合とばかりに離婚を切り出した。
本人の主張は「今までずっと家事と子育てだけの牢獄のような暮らしをしてきた。これからは女として不倫男君と幸せに暮らしたい」だった。
牢獄という単語に父より先に私と兄がキレた。
母は専業主婦で父は婿養子。十年ほど患って亡くなった祖父(母の父)の入院&介護費用も全部父が出して、今も祖母と一緒に週に三回ほど自由に習い事に出ている生活のどこが牢獄だったのか理解できなかった。
相手が三〇だってことも母が異星人に見えた理由だと思う。
並んで歩いても親子にしか見えないだろうと兄弟で母を説得もしたし、父は一時の過ちなら許すからと言ったのにそれにも脳味噌がお花畑になっていた母には届かなかった。
考え直せって訴えた父は最後の方には怒鳴ってた。
(二七年この父の娘として生きて来たけど、父の怒鳴り声を聞いたのはあの時が最初で最後。)

で、母に呼び出されてやってきた不倫男が上記の啖呵を切って母を連れて行った。
不倫男君、男らしいステキ!ってなったっぽい。
率直な私達の印象は敬語もまともに使えないチャラ男だったけど。

以後絶縁。後日届いた記入済みの離婚届を父が提出した。
ここで見るような慰謝料とか、財産分与とかそういった話はなかった。母と不倫男が私達に語った「これからの生活」とやらがあまりにもお花畑過ぎて怒りが突き抜けて呆れに変わっていた。
その後没交渉。
それから母のことを吹っ切るまでそれなりに日数はかかったけど、日常をコツコツ積み上げてきた。
三年の間に色々変わって、兄夫婦が実家で同居をはじめたこと、私が結婚したこと、高校生だった妹は大学生、兄と私がそれぞれ子宝に恵まれた。
家族みんなで義姉さんには本当に感謝している。
新婚早々姑が不始末をしでかした家に同居してくれて、落ち込んでいた父と妹の精神面をケアしてくれて、元気な女の子を産んでくれた。
特に妹は自分が母を問い詰めたことで家庭が壊れたと一時期相当気にしていたから、大学進学が危ぶまれていたんだけど義姉さんのおかげでちゃんと乗り越えて希望の大学に進学することができた。

1 :名無しさん@おーぷん 2017/10/13(金) 18:22:36 ID:3qn
離婚するらしくて弁護士雇ったって
親父の行動力の早さどないなってんねん

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