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オカルト

965 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 11:51:40 ID:DV1x4wmo0.net
今思うとやばい記憶がある。
中三の時に、友達の祖父母の家に泊まりました。
友達のおじいちゃんの家で、自分で建てたマンションの最上階を、自分たちの家にしているとのことでした。
「私子はまだ泊まってなかったよね。」「マンションの最上階なんだよ。行きたい?」
そう言っていたので、泊めてもらうことにしました。
どうやら友達を順番に招待しているようでした。
わくわくして、夏休みに泊まりに行きました。

家に到着すると友達の従妹だという、私の知らない女の子なんかが数人いました。
「私子は、仏壇の部屋ね」「仏壇の部屋かーあそこすごいよwww」
みたいな謎会話の後、件の仏間に寝かせられました。
小さなときから、あまり仏壇などは怖がらなかったのだが、なぜか寝れない。。。

2時3時、白々と夜が明けても寝れない。
ついに一睡もできないまま朝になる。

私はこんなことはこれまでに一度もなく、友達の家などでもぐっすり寝る人間だったので若干びっくりしました。

翌朝、その友人としゃべっていると「この辺は草〇が多いよ。」などと言っていました。(注 北区です。)
そして時たま自分たちも〇加であることを匂わせてくる。。。

まっ、まさかー!!! これがシューキョーなのか!!! ここで初めて気づき、背筋が凍りました。


857 :可愛い奥様 2008/05/04(日) 21:47:42 ID:ZnNN0z5FO
以前、住んでいた家での事。
ご近所の奥さんと仲良くなり遊びに来て貰った時
「旦那さんの身内の方で足の無い人いる?
事故とかじゃなくて病気で切断した方」
と聞かれ、旦那に聞いてみたけど「うーん?解らない」
で、姑に聞いてみたら旦那の祖父が糖尿病で足を切断したとの事。
どうして解ったの?とその奥さんに聞いたら言いにくそうに
「階段に座ってるから…」と。

怖くて怖くて、気休めだけど墓参りに行ったよ…

532 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 22:59:14 ID:H43Cppkt0.net
小学6年生の時、不思議な体験をした。

あまり幸せな話じゃないし、うまく言えなくて、まとまってなかったり、分かりにくかったりするかもしれないけど、誰かに聞いてほしいので書かせてほしい。

16 :名無しさん@おーぷん 2016/09/22(木) 23:20:37 ID:avQ
オカルトの話が交じるのだけど、当時私は結婚を考えている男性とお付き合いしてた
彼氏とデートに出かけるとき、駅でふと見知った顔を見かけた
その人は中学の頃にクラスメイトだった人で、特に仲良くなかった
仲が悪かったわけじゃないんだけど、相手が自立しきった一人でいても平気なタイプで、特に仲良くなる機会もなく一年過ぎた感じの人
その人が私達のことをじーっと見つめてたので、もしかして私に気づいたのかな?と思って声をかけた
「久しぶり!」
彼女は一瞬え?っと言う顔をした後、話を合わせようと「久しぶりです」と返してきた
明らかに私と気づいてない様子だったので、「中二の頃クラスメイトだった森だよ。あから顔をよく男子にダルマってあだ名でからかわれてた」
彼女はそこで私を思い出したようだった
「ユキエさん?」
「そう!」
私は流れで彼氏を紹介したんだけど、彼女は見開いた目でジーッと彼氏の少し斜め後ろを見ていた
電車が来るまで時間があるから彼氏に待っててもらって彼女と結婚考えてるんだーとか話してたんだけど、彼女は別れ際にはっきりと言った
「今日不思議な夢を見てここに来たんだ、来る用事なかったのに」
何の話かわからなくて曖昧に首をかしげてると
「これは私とあなたの縁だから言っておく
あの彼氏の後方、少し離れたところに水子がいる
まだ形もなしてない陰だけど、2人
あなたには見えないからそれはあなたの縁じゃない」
何も言えない私に彼女は何かに気づいたように「あ、その水子って言うのはね」と説明しようとして止めた
「水子は知ってる、うん、知ってる、でもちょっと頭ついてこない」
「あ、うん、私も私の妄想かもしれないと思ってる」
ふいに沈黙が流れて、電車の来訪を知らせる音楽が鳴った
彼女は「全部、あなたの縁じゃないよ」ともう一度言って挨拶もなしに去っていった
私は頭の中で昔のことを思い出してた
彼女は同じクラスの時、相手に何かを伝えようとするときに「あ、」と一言発してから話し始める癖があった
彼女なりに一生懸命話そうとしてる時の癖
それが引っかかって、二ヶ月後プロポーズしてきた彼氏と別れることとなった
彼氏に罵倒しまくられてデート代返せと追いかけられたんだけど、警察に頼って最短で引っ越した
こんなことがあったからと彼氏と共通の友人に根回ししていたら、1人がとんでもないことを教えてくれた
彼氏が私にプロポーズする前、遊びで一夜をともにした相手が双子を妊娠し、彼氏が「俺の子じゃない」といったことを聞いた
その話を聞いた時、全身がザワっと鳥肌たって血の気がザーッと引いたのを感じた
「妊娠させたのっていつ頃?」と聞いたけど、具体的な日は解らないけど、○月の中頃と、私がクラスメイトと再開した丁度ジャストの日程だった
彼女が言いたかったのは、彼氏には赤子がいるのに私の縁じゃない
つまり、彼氏は浮気して私を裏切っているということだったんだと気づいた
あなたの縁じゃない、というのも、元彼は私と縁が繋がっていないから、私の結婚相手じゃない、縁が繋がっていないから、逃げようと思えば今なら逃げられるという意味もあったんだと
彼女となんの縁で再会できたのか解らないけど、あのとき彼女と縁が繋がって良かったと心から思う
一本の危険な綱渡りをしてたと気づいてほんとうに怖かった

536 :おさかなくわえた名無しさん 2010/06/30(水) 03:35:12 ID:U0PE0fkD
スレの流れ読まずに投下。
某大手スーパーの食品売り場でレジに並んでいると前方の客(4、50代の女性)が
「ちょっと!何てことするの!」とキレ始めた。
レジの店員とその客とのやりとりを聞いていると、店員が商品のバーコードを
機械に通した事が原因らしい。
「わけの分からない光線を当てた商品なんて買えるわけないでしょう!手で打ち込んで頂戴!」
「今光線を当てたソレとソレとソレはちゃんと新しいものに取り換えて!!」
「健康に関わるこんなに大事なことを確認とらないなんて、この店どういう教育しているの?」

え、、、バーコードピッって健康に関わる大事なことなの???
そんなこと気にしている方が病気になりそうだと思った。
そのオバ客の怒鳴り声に委縮しながらカゴ2つ分の買い物を手打ちさせられている店員さんは
可哀相だった。

841 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 17:27:12 ID:bpCWQnWf.net
リア友が少ない喪女なんですが幽霊も人を選ぶって痛感しました
親が管理しているマンションに幽霊が出るという部屋があったので
幽霊なんか出ないという実績を作るために住まわされた
やっぱり昼でも幽霊がでるポルターガイストも沢山あったけど私には幸せでしかなかった
幽霊でもいい、人と触れ合いたいと思った私は友達になって欲しくて
興奮しながらポルターガイストが起きたところに這いずり回った
(後から思えば這いずる必要はなかったかも)
そうしているとピタリとポルターガイストは止み
幽霊のゆの字も出なくなってしまった
三日もたった日のこと夢でカップルから
「きめぇ…」と罵倒されカップルは消えてしまった
親に聞いたらカップルが心中してからポルターガイストが出始めたらしい
幽霊からも嫌われた私って衝撃的でした

820 :おさかなくわえた名無しさん 2012/12/24(月) 10:21:53 ID:aEGm2XNZ
職場での修羅場
フェイクあり、自分はデパートで働いてた
突然事務所にスーツ姿の男が来た
「下の階で男の人が皆さんを呼んでますよ、全員(5人程度)××フロアにすぐ降りるように」とまくし立てるように言ってくる
「全員が呼ばれるなんて、まさか変なクレーマーが器物破損を起こしたとか」とその時点でガクガクブルブル
そのフロアに行くといつも通りな感じでスタッフの女の子が客と応対してる
スタッフに話を聞くと「しばらく居るけど、誰も呼んでない。男の人も居ない」と言い出す
そう言われて背筋が寒くなった、わけがわからないしそもそもあいつは誰だと・・・

1: 名も無き被検体774号 2016/12/14(水) 03:39:43.92 ID:lEg0lFAl
ちょっと聞いてほしい。 
今から16年前になると思う。 

大阪の閑静な住宅街の電信柱に、尋ね人の貼り紙があったんだけど、
どこかでそういう尋ね人ビラの見れるサイトを知りませんか?

102: 恋人は名無しさん 2010/09/13(月) 21:54:17 ID:e42JoAj9O
寺や神社や占い師さん達に「守護者すっげー」みたいなことをいつも言われる私の修羅場。 

付き合う前は優しくて明るい人と思ってた彼氏が、DVモラハラ男だった。 
いきなり豹変するのではなく、 
小出しにしつつ飴と鞭を使いわけるタイプ。 
半ば洗脳に近かった。 
初っ端から殴られてたら即逃げるんだけど、優しく嫌味を言うことから始まり、 
暴力沙汰になるのは付き合って半年後。 
もう完全に「私が悪いから怒られるんだよね」と思い込んでいた。 
その頃は優しい嫌味ではなくねっとり嫌味と軽い暴力に進化してて、 
私が凹んで謝ってたらサンダルはいてる私の脚を彼が革靴で踏み付けようとした。

踏まれる寸前、彼氏の頭に鳥の糞がボトッ。 
空を見渡しても鳥は居なかった。 

彼氏の部屋で彼氏が他愛のないことで切れて手を振り上げた瞬間、 
棚の上にあったものが彼氏の頭にヒット。 
棚のすぐ近くに居たわけじゃないのに。 

私に熱いお茶をひっかけようとした瞬間、持ち手が折れて彼氏の股間にバシャッ。 

私にライターを投げ付けようとした瞬間、ライター着火。 
彼氏の服に燃えうつり軽い火傷。 

私を怒鳴ろうとした瞬間、茹でていた玉子爆発。 
鍋の近くにいた私無傷、鍋から離れていた彼氏の顔にヒットし、火傷。  

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