今日の人気記事

女性

363 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/29(火) 01:56:04
うちは、結婚前は割り勘だったから、結婚後もそうなるのかと思って特に話し合いもしなかった。
しかし結婚した途端、3歳下の妻が「私の給料は私が全部使う。生活費はあなたが出して」と言ってもめた。
結婚前まで親元だったのに妻は給料26万円を全部使ってやがった。

それでも妻の態度が良ければ我慢もできたんだが、実際は結婚した途端に態度がものすごく悪くなってむかつくことばかりになった。
だから食費だけは出すように言い、月8万円出させてた。でも、人に聞くと大人2人で8万は高いんだってな。
食事は全部妻に任せてたんだが、何故そんな額になったんだか分からない。普通に買い物してるだけだが。

で、それが不満だったみたいで離婚の一因になってしまった。
財産分与になって初めて妻の通帳見たら、全然貯金してなかった。はあ? 26万-8万で何で??
何かクレジットカードでいろいろ使ってるんだが、何に使ったのかは分からない。とりあえず乳液毎月2万っていうのだけ分かった。

俺がほとんどの生活費を出してるのに文句言ってばかりで一度も感謝の言葉もなかったので離婚自体は仕方ないと思ってる。


37 :名無しさん@おーぷん 2014/10/12(日) 15:48:44 ID:aefJfkBb7
以前スーパーに勤めていた時の話。
そこでパートを募集した時に店長が面接したAさんが、かなり癖のある人だった。

Aは面接中はすごくまともだったらしい。
しかし、店長がAに採用の電話をかけて色々取り決めをした時にAは「ちょっと訊き辛いんですが…職場恋愛は禁止ですか」と訊いてきたようだ。
店長が驚いていると「私、結婚していますし別に変な意味はないですよ」と慌てて言ったということだった。
店長は「いや、禁止ではないですが…」と言い、よっぽど採用を取り消しにしようと思ったらしい(しかし結局採用)。

どういう意図でそんな変な質問をしてきたのかをAに訊くこともできないくらい驚いたと店長は言っていた。
Aとの電話での会話を店長に聞かされただけでも俺は相当うんざりしたが、
働き始めてからもやっぱりすごかった。
Aはとにかく女性には冷ややかなしゃべり方をして男性にはにこやかに話すという感じ。
ここまであからさまに態度を変える人は見たことがない。
誰に対しても演技くさいしゃべり方をしていたのも印象的だった。

ただAは仕事はかなりできたし、男女で態度を変えるものの誰かを苛める訳ではなかったので辞めさせられることはなかった。
なので結局3年も勤め上げてしまった。
Aは辞める時に理由として「旦那の仕事の手伝いをしなくてはならなくなった為」というようなことを言っていた。

これでAと会うこともないと思ったんだけど、Aは今度は客としてよくスーパーにやって来るようになった。
とにかく勤務中にAに店内で会ったときは、毎回無駄に驚いたわ。
仕事はできるのに、あそこまで人間関係が壊滅的なタイプは衝撃的だったな。

409 :恋人は名無しさん 2017/06/06(火) 02:21:58 ID:EGCBWftm0.net
昔火傷で負った痕が背中と腕にあって、あまり良い見栄えではないのは分かってるけど「お前みたいな傷だらけの体の奴、俺くらいしか相手にしないと思うよ 俺と別れたらお前誰とも付き合えないと思う」と言われてすごくショックで悲しかった

874 :名無しさん@おーぷん 2015/06/08(月) 23:03:26 ID:pA7
私が学生の頃の話。長文です。

部活動中、顧問が「明日は転校生がやってくるよ」と教えてくれた。
聞くところによると、本来は学区が違うのだが、我が校が市内で一番の強豪校だったため、無理を言ってこちらの学校に通ってくるという。
特に私はクラスも同じになるから、ぜひ仲良くしてやってくれ、と顧問から言われた。

転校当日、私は転校生A子に積極的に話しかけた。
A子も人見知りでは無かったのか割とすぐに打ち解けてくれた。
部活にも一緒に行き、みんなに紹介。これからよろしくね、って雰囲気でその日は終了。
今にして思えば、何もない平穏な日はこの初日で最後だったように思う。

次の日A子から手紙をもらった。
封筒に入ったお手紙。柄がとてもシンプル。そして、便箋が複数枚だったからちょっと分厚い。
当時、女子のお手紙と言えば、柄が可愛らしいやらキラキラしたメモ用紙1枚に、ちょろっとメッセージ
授業中に書いて、それをハート型やら犬型やらに折ったものが一般的だったため、真面目な雰囲気が珍しかった。
しかし開けてみれば、内容はあの先生恰好良いとかクラスの男子のイケメンランキングとか
転校してきて2日目でそれかよ!というもの。そこらの女子より恐ろしい。
もともと女子の手紙回しが苦手だった私は、返事に相当困ってしまった。
とはいえ手紙をもらった訳だし、無視する訳には・・と思った私は、当たり障りのない返事を書いたように思う。

次の日、返事を渡すと同時にまた手紙をもらった。
その次の日もその次の日も、手紙を渡された。学校か部活のある日は毎日手紙をもらった。
封筒も日に日に厚みをおびていく。そのうち、便箋10枚は当たり前の枚数となっていた。
内容は恰好良い男子から、A子自身の趣味や好きなものの話に変わっていき、
次第に私ちゃん恰好良いね、とか好きなタイプは?とか、私ちゃん愛してるとか
A子と私の間で起こった出来事(目が合ったね、手が触れたね等)を嬉しそうに反芻したりなどのとんでもない恋文に化けていった。
当時の私はと言えば、A子が凄く変わった子だという認識しかなかったものの
自分が書いた返事の内容は無視されるし、最初の手紙から内容についていけなかったので
徐々に返事の枚数を減らし、仕舞いには返事を出さなくなった。A子からの手紙も読まなくなったし、受け取らなくもなった。
それでもA子は、手紙を勝手に机の中や鞄に入れたりして、諦めなかった。

477 :名無しさん@おーぷん 2017/03/14(火) 18:24:55 ID:Skz
友達の紹介でさっきまで男性と会ってたんだけど無理だった。
ニュースで「痴漢を責められた中年男性、女性を突き飛ばして怪我させ線路を走って逃げる」
という記事を見た途端
目の色変えて「冤罪だから逃げたんだ!女に怪我させた?身を守るためだよ仕方ない!正当防衛!」
「痴漢なんてまわりで見たことがない!全部でっちあげ!」
「あるとしても日本人じゃないやつらの仕業だよ」
と、痴漢及び性犯罪は全て女のでっちあげか、外国人の犯行であると
1時間くらい演説してくれた。
ちなみに彼はマイカー通勤で、通学に電車を使ったこともないそうです。
そりゃ満員電車の痴漢に遭遇できるわけもないね。

痴漢云々に限らず、実際に見たわけでも実証するための研究をした経験もないのに
「ある物事は100%××であり、例外は存在しない」という主張の人とは相いれないわ

803: 名無しさん@おーぷん 2016/06/12(日)19:34:13 ID:i1T
数カ月前、友達と買い物に行く時に駅のエスカレーターに乗ってた際
背後からいきなりドスドスというエスカレーターを走って登る音と荒い息遣い
驚いて振り返るとすぐ後ろにオタク風の男が凄い形相でエスカレーターを駆け上っていた!

私は思わず「キャーッ!!」と悲鳴を上げて腕を振り回したら男に当たって
男はエスカレーターの真ん中ぐらいから落ちていきました

すると一緒にいた友人A子(婦警をやってるとっても頼もしい子ですw)
が上りのエスカレーターにも関わらず
急いで駆け下りていって「痴漢!」と大声を上げながら男を取り押さえていました
その後男はA子に近所の交番に男を連行し引き渡していました
容疑は痴漢容疑、正直私はお尻を触れれたりなどされた訳ではないのですが
今ではいきなり息を吹きかけたり鞄を当てたり(実際鞄がちょっと当たってました)
いきなり驚かされるのも痴漢になるので問題は無かったそうです

801: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 00:33:40.78 ID:UvmzQTA4.net
うちの姉の話
姉は元々くじ運が抜群に良くて、おみくじはいつも大吉だし、宝くじも数万円単位でよく当たってた。で、いつかそうなるんだろうなーと思ってたんだけど、ある時数千万円が当たったとの報告を貰った。
もちろん税金関係もつつがなく家族に分けてくれて、本人の分は中古のマンションを買って使いきり、普通に暮らしてた。

そんな姉も遅咲きなりに結婚。姉は子供を産めない身体だったんだけど、相手がシングルファーザーだった為親になる事が出来た。その子は少し生意気な子だったけど、姉はきちんと叱って沢山話をしていいお母さんをしてたように見えた。
それから何年かして、姉と旦那は大きな事故に巻き込まれてタヒんだ。
そしてわかった事。姉が当選した宝くじは本当は億で(私達には前後賞の片方だけが当たった事にしてた)それをほとんど使わずに持ってた事。だからか2人とも保険にも加入しておらず、連れ子が継ぐ財産は現金数百万円程度。
姉は遺書も遺してて、寄付についての記述まであったのに連れ子に対しては一切無し。
さらに日記には、連れ子と養子縁組をする話が出たけど断った。絶対嫌だと書いてあった。
愛情深くて太っ腹な人だと思ってたから衝撃だった。

678: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/26(火) 08:08:10.54 ID:n5aCW6RG.ne
15年位前 水田に隣接した大型家具店の駐車場で
当時お付き合いしていた彼女と別れ話をしていた。
「転勤するからもう無理」とかグダグダ言い訳する私男。
話は長引き深夜に。。。

車の中から前方をボーッと見ていたら
時折暗闇に光る物が見えた。
沈黙が続く中別れ話に嫌気が差しそっちを凝視する私男。
光と同時に金属音がしている事に気が付く。
電動工具で金属を切断する時の様な音に異常を感じ車を降りた。

「ちょっと話終わって無いけど?」
憤慨する元彼女の話を遮りつつ
暗闇を探る様に見入るとそこに一台の車が見えた。

私男「あれ、ヤバい?よね??あの車から火花出てる。」
元彼女「そんなのどうでも良い。別れは不要。」
私男「少なくとも30分はあの状態。見てくる。」
元彼女「ちょっと最低、逃げるな屑」
私男は元彼女を無視して車の方に

次に続く

このページのトップヘ