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冷めた

12 :名無しさん@お腹いっぱい。 2016/08/16(火) 15:08:31 .net
上司と車2台で取引先から帰る途中で二人そろって一旦停止のところで切符きられた。
上司がそのまま通過したからついていってしまったよ。
それはもちろん自分の過失なんだが、反則金は自腹だから、上司が上司嫁に電話してやらかしちゃったよ~なんて話してて、嫁がアホだね~大丈夫だった?事故じゃなくてよかったよ、気をつけなきゃダメだよ。なんて会話が聞こえてきた。
そのあと俺も嫁に電話かけたら、はぁ?マジふざけんな、8,000円とか自分でだせよ?バカじゃねーの
だってさ。
小梨専業主婦。
元々俺が働いた金だよ。
その金でクーラーのなかで毎日ゴロゴロしているお前がいうなよ。

別れたい。


14 :恋人は名無しさん 2009/05/25(月) 14:52:33 ID:Q+Lww2Xv0
軽めの修羅場??をひとつ。

私子・彼男・友子・友美が全員大学生の時。友美のみ違う大学でした。
当時彼男と付き合って半年くらい、学部やサークルは違ったけれど高校時代からの
親友だった友子とは学内外でよく会っていたので彼男と友子も顔見知りだった。
その頃彼男は少し付き合いに飽きてきた感じで、倦怠期ムードだった。
私はまだ好きだったし別れたくなかったから彼男の態度には気付かないフリをして
頑張っていた。

ある日、彼男とデートしている時に友美とバッタリ。
数ヶ月ぶりに会ったので「あれ、友(アダナ)じゃーん!」「わー私子!元気~?」
と盛り上がっていたんだが、何故か私より興奮している彼男。
いきなり「運命か…?」とか言い出してハァ?な私たちをよそに「私子!ごめん!俺
友子ちゃんが好きになったんだ!別れてくれ!」と友美を引き寄せようとした。
後で聞いたが彼男は今日のデートで私子と別れてその足で友子に告白しに行こうと
思っていたらしい。

しかし残念、告った相手は友子じゃなくて友子の双子の姉の友美です…みたいな。
友美には当然「いやっ!何なの!」と拒絶され、経緯を知った友子にも「好きな人を
間違うとか最低やわ~、つか友達の彼氏とか範疇外」ときっぱりふられ、サーっと
愛情の失せた私子にも逆に別れ話をうける、と1~2日で3人にふられたバカな男が
いましたとさ、という話。
私から見たら双子でも完全に別人だけど、分からないものなのかなぁ。

163 :名無しさん@おーぷん 2017/03/26(日) 17:37:04 ID:3KC
最近3年付き合った彼と結婚についての話をするようになったんだけど、その時に営業職だと言っていた彼がホストだったことを知った
付き合う前から友人たちと完璧に口裏合わせてたみたいで全く気づかなかった
勤務が深夜の2時から朝までらしくて私は爆睡中か身支度に忙しい時間だし
ホストっぽいところが微塵もなかったから気づかなかった
彼は結婚してもホストを辞める気はないみたい。この世界で輝きたいみたい。
その意思自体は批判しないけど、見せてくれた給料明細は初期の方なんかマイナス表記になってて
お客さんが飲み代を払わなくて、それを回収できなかったら給料から引かれるだなんだ言ってて全然意味がわからない
というか6年も輝く気でいた割に昼職の私の方が稼いでる
お客さんのさじ加減で給料がマイナス数十万になるなんて怖すぎるし、身体と心にも悪そうだし
彼が心配で気が気じゃなかったのでちゃんとした仕事をしてほしいと言ったけど本人にその気無し
ドン引きして冷めたというより諦めの気持ちで冷めた…

99 :恋人は名無しさん 2015/12/04(金) 12:47:58 ID:0cbo+aGd0.net
彼氏と結婚に対しての温度差が半端ない。
彼氏の要望は
・正社員で定年まで働いてほしい。
・家事は基本してほしい。その代わり電気交換とか危険な作業や力仕事は俺がする。
・家事はしないぶん生活費は6:4で構わない。
・自分の支払いは自分で。責任を持って各自貯金をして相手に頼らない。
・子供は二人。
・夜勤の時も夕飯は支度しておいて。
・最近髪がやばくなってきたから一緒に住んだらオイルマッサージとヘアケアやトリートメントは最低でも週一でしてほしい(たまーにしてあげてる)
私は結構大雑把なんだけど彼氏は完璧主義だから家事の手抜きなんて認めないだろうし、家事も育児もキッチリして更にフルタイムで看護の仕事なんて想像するだけで無理。
正直お風呂とトイレなんて週一しか掃除してないし部屋の掃除と洗濯は3日に1回しかしないし、あとスカルプとか頭皮ケアとマッサージは結構お金が掛かる。頭皮パック一回分で2700円だしオイルやら何やらで毎週すると月に15000強は掛かってしまう。
不平を言うと今はどこの家庭でもそんなものだと返されたけどお金を貰うどころか払う家政婦なんてなりたくない。
今日だって夜勤上がりなのに明日は彼氏が休みだから朝から夕飯を食べに来るメール来るし。
葱と生姜と豚バラを鍋に放り込みながらふと涙が出てきて嫌になった。別れます。

103 :恋人は名無しさん 2017/08/13(日) 14:29:21 ID:uOjG/l2j0.net
毎度毎度予定をはっきりさせない彼に引く
前日になって、「待ち合わせ何時にする?」と私から聞いても「どうしようかー、飲み過ぎて気持ち悪いなーw」
飲み過ぎたとか今どうでもいいわ、というかいい年して予定ある日の前日に飲みすぎるとか馬鹿なのか
「じゃあ◯時に待ち合わせ場所行くけどそれで良い?」と聞くと「OK~」

当日になって、「今から家出るよ」と連絡したら「OK~」
その後「◯時◯分前に待ち合わせ場所着くよ」と改めて連絡したら「そんな急がなくていいのに…。まだ予約の時間まで余裕あり過ぎだし」
そして「もーw」とか言いながらなぜか偉そうに遅れてくる彼氏
いや時間決まってるんなら先に言えよ…ていうか私の提案にOKするなよ家出るって言った時点で何か言えよ

194 :名無しさん@おーぷん 2017/04/03(月) 20:52:18 ID:YVd
せちがらい大人の理不尽冷め。
私は40代、つき合ってた彼は同業者で、歳も同じ。
長いこと仕事仲間で、のんびりつき合っていた。
共に結婚願望もなく子供が欲しいとも思わなかったのだけど
40歳を過ぎてなんとなく老後はどうしようかねえという話になり、
一緒に住んでもいいけど、その前に親の介護は…となった。

私は一人っ子で、父がだいぶ前に他界し、母と二人暮らし。
母の面倒を見るのは私しかいないというのは彼も知っていた。
彼の実家のことはあまり知らなかったので、この際だからと訊いてみた。
遠方の実家にはご両親がいて、お姉さん夫婦がその近所にお住まい。
彼「姉さんが親の面倒を見てるから、俺はまあ安心てわけ」
私「あなたはご実家には帰らないの?」
彼「うん、もうこっちに仕事の基盤もあるし、田舎に帰っても何もないし」
私「じゃ、お姉さんがずっとご両親の面倒を見るのね。
 あなたはそれができない分、仕送りとかしてる?」
彼「え?いや、考えたことなかった」
私「じゃ、ご実家の財産は、お姉さんが継がれるのね」
彼「え?いや、考えたことなかった」
私「介護はお金がかかるよ…。全部お姉さんにとは言わないまでも、
 ご両親の面倒を見た分、お姉さんが多く継ぐものじゃない?」
彼「え?いや、考えたことなかった」

746 :恋人は名無しさん 2017/06/28(水) 14:22:45 ID:zKFqhNBv0.net
彼氏実家で私一人暮らし、デート代は基本ワリカンだった。
それについては全く不満は無かったんだけど、
何人かで集まってたときに男女のデート代の割合がどうこうって話題が出て
「うちは俺のほうが多く払ってるよ」とか言い出してナニソレ?となった。
私の家までの交通費(往復600円くらい)があるから負担は俺の方が多い、と。
それ言ったら光熱費やら米代やらは私が負担してるじゃん…
私が一人暮らしだからホテル代だってかかってないじゃん…
なんか一気にすーっと冷めたし、今までそんなふうに思ってたのかと脱力した。

761 :恋人は名無しさん 2017/06/28(水) 22:10:41 ID:fYQPrZiN0.net
タイミング悪かったらごめんなさい
誕生日プレゼントに何がほしいか聞かれた際に将来の事を考えて(同棲の話をしていた)オーブンレンジほしいと言ったら「似たようなもんだろ」と2000円くらいのオーブントースターをもらった
これでパンを焼け、ケーキを焼けって言うんだから泣ける
来月彼の誕生日でPS4が欲しいと言われていたから初代PSを「似たようなものでしょ」とプレゼントしようか別れようか悩み中

144 :名無しさん@おーぷん 2017/06/09(金) 11:57:30 ID:42v
婚約者と破談が決まった理由がほんとくだらなくて泣ける。
まあ理由は「性格の不一致」なんだけどさ。
私は子供の頃から家業の手伝いをしていたから、人よりはお裁縫ができる。でも嫌い。
できることならやりたくない。買って済ませられるならそれが一番と思ってる。
婚約者には家業について話していたが、手伝いしていたことは特に言ってなかった。
お裁縫が趣味なわけでもないし、むしろ嫌いだし。
しかし両家集まった婚約の席で、親が私ageのつもりで彼にしゃべってしまった。
「小さい頃から手伝いするいい子だった」とか
「家庭科で賞をとったことがある」と言い賞状まで出してきて自慢した。
婚約者は帰りの道中ずっと「そんな特技があるなんて知らなかった」
「今度俺にも作って」「マフラー編んで」などなど言われた。
その場で「嫌々やっていただけ」「できる=好き。やりたいではない」
「裁縫と編み物は違う。編み物できない」と言ったのに、婚約者は右から左へで聞いてなかった。
婚約者の「あれ作って」は最初はひかえめだったけど
段々頻度が増していった。
決定的だったのは、婚約者の会社の同僚とやらの幼稚園のバッグとか何とかを
「内職の仕事とってきてあげたよ♪作ってあげて」
って安請け合いして布を押し付けてきたこと。
「内職なんかやりたくないし頼んでない!フルタイム働いて疲れて帰ってきてなんで
好きでもない裁縫しなくちゃいけないんじゃ!」
ってキレて大喧嘩。
最終的に「ドケチ女」の烙印を押されましたわ。ドケチで結構ー!

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