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いい話

169 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 09:19:02 ID:R/lKc0tc.net
今さっき、マックで朝マック食べようと1人で席に着こうとしたら背もたれのついた椅子の上に財布の忘れものが、、、
背もたれに隠れて店員からも他の客からもタヒ角になっててこの財布の存在は俺しか気づいてなかったんだけど、パッと見いい感じに膨らんでて何と無くお金がいっぱい入ってそう、、、
昨日パチ〇コで大負けしてた俺はすかさず店員に届けて、1人でソーセージマフィン食ってたら、店員からドーナツのサービスもらった。
ウサギの絵と良い1日をて文字がチョコで書いてあって、正直こんなに食えねーよと思いながらも頑張って少しずつ食べてると、なんか爺さん
がやってきて財布届けてくれてありがとうと、お礼を言われた。
彼女も友達もいないから誰にも言えないのでここに書いておく。良かったな爺さん。


747 :名無しさん@お腹いっぱい。 2008/02/12(火) 23:53:14

嫁「はじめましてー」
俺「はじめまして、お父さんにお勉強を教わってます」

高校生の時の恩師の娘
妙に懐かれてよく遊んであげてたら
「大人になったらお嫁さんになってあげるー」
でも、まさかホントにお嫁さんになってくれるとは
夢にも思わなかった。俺、年上好みだったし…

当時俺16歳で、嫁6歳

30 :名無しさん@おーぷん 2016/10/01(土) 05:21:03 ID:Z5q
仕事の待ち時間中に書き逃げ。
ほぼ夜勤で平日休み。年末年始GWも土日祝日もない底辺仕事の俺が、昨日誕生日だったんだ。
帰宅時間は日によってまちまちで明け方から昼前になるんだけど、誕生日の日は帰宅したのは朝の5時半くらい。
当然嫁は寝てる時間だから、そーっと中に入ったんだ。

513 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 18:35:35 ID:puIguD5k.net
下品な話です

一人旅をした後の帰り道、腹が空いたのでとあるカレー屋さんに入った
んで15分以内に食べられたら無料、食べられなかったら3000円という大食い早食いチャレンジをやっていたのでそれに挑戦した
何しろこっちはデブでカレーは飲み物と思っていたし、失敗しても金払えば良いだけだしと軽く見ていた

んで注文した後に残金1000円しかねぇってことに気づいた
当時ATMは24時間やっていない上に、カードも使えない店だった
気づいた時には大盛りカレーは出来上がり寸前だった

上等だコラ食ってやんよぅと思ってモチベマックスで一口
熱いのよ、これが
しかも激辛なんよ、これが
んで貼り紙見直してみたら
大盛り早食いチャレンジの横に小さく激辛って書いてあったのよ
それに気づかなかった

それでも必タヒに食べた。滝のような汗をかき、辛くてむせまくりでさぞ見苦しかったと思う
途中もよおしてきてしまい、下からもカレーが出そうになり本当にヤバかった
結果、時間内に完食することは出来なかった
店長さんには素直に謝った
免許証と電話番号を渡して後日必ず支払いに伺いますと言ったら
いいよいいよ
と許してくれた

ただその時の店長さんの勝ち誇ったような不敵な笑みに軽くイラっときた
後日金を払うついでに、万全の体調で再挑戦してリベンジは果たさせてもらった
デブ舐めんなよぅとは思ったが、それ以来ドカ食いはやめるようになり
結果的にデブから脱却するターニングポイントになったのでありがたかった

607 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 15:13:07 ID:WDAhUtfr.net
とあるKYな後輩の言葉が、一人の老人の心を救った話って、武勇伝扱いで良いんでしょうか?
スレチだったら申し訳ありません。

320 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/12/24(木) 21:48:14 .net
俺「1年の俺です、よろしくお願いします」
嫁「3年の嫁子です、よろしく」

が初めての会話だったはずなにの、実家に連れて行ったら実際は

俺「ヾ(´∀`*)ノだー、だーヾ(´∀`*)ノ」
嫁「・・・俺ちゃん?こんにちわ」

が初めての会話だったと判明した。

739: 愛とタヒの名無しさん 2012/08/31(金) 12:53:18.77
片親で思い出した。パートのおばさんの話。
新婦は父親とタヒ別していて母親のみ。でも、亡き父のためにと、写真を親族席の母の隣に用意しておいた。
歓談の途中でお酌に来た親戚が「お父ちゃんも一杯やりなよ」と写真の前にグラスを置いてビールを注いだ。
次に来た人が「私も、お父さんに一杯」とビールを注ぎ足そうとすると、同じテーブルにいた伯父さんが気を利かせて「失礼ながら、亡き弟の代わりに……」とビールを飲んで、空っぽになったグラスにお酌をしてもらった。
それを見た人が「お父さんに一杯あげたい」「いい式だって言ってあげたい」とわらわらとお酌に来る。伯父さんはそのたびにビールを飲む。
元々お酒に強くなかったせいもあって、伯父さんは立てなくなるほどグデングデンに酔っぱって、二日酔いが四日も続いたそうだ。


308: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/22(火) 14:03:02.07
新郎従妹で出席した結婚式。
新郎はいわば本家跡取りで、実家は田舎だけど土地持ちのいわば地元の名家。いい大学出て
新郎両親の自慢の息子だったんだが、就職した東京で係累のいない彼女連れ帰ってきて一族発狂。
大騒ぎしたあげく、駆け落ちしそうになって新郎両親が渋々許可→新郎母が決めた式場で
結婚式をあげ、結婚後は実家に戻って同居となった。
私含むイトコ世代は「あーあ、嫁いびりされるぞこりゃ」とうんざりしてた。

披露宴がはじまると、新婦側の出席者は新婦の勤め先の上司夫婦と同僚代表のおばさんが
一人、あとは新婦友人の女性が一人だけ。
新婦は幼い頃に両親が事故で他界したそうで、親戚をたらい回しされて育ったそうだ。今ど
きあるんだね、太変だねと言っていたが、実際に家に迎える新郎両親は「どんな育ちだか
わかったもんじゃない!」とはなっから身構えてた。
あと、交通費もかかる地方での式だからしょうがないかもしれないが、これだけ少ない招待
客って新婦に何か問題でも??という空気は少なからずあった。

ぴりぴりムードのまま式がはじまり、新郎側招待客の長いスピーチが続いたあとで新婦上司
がスピーチ。穏やかで心のこもった挨拶で、新婦の人となりや仕事ぶりを褒め、信頼する部下
が仕事を辞めるのは残念だが…と、心の底から新婦の幸せを祈っているのがわかるスピーチだった。
その後、新婦友人(以後A)がスピーチの壇上にあがった。
新婦友人は小学校の4年の夏から5年の秋まで同級生だっただけの人で、新婦が別の親戚の家に
行くのに引っ越したあとは、ときどき文通してたんだって。で、結婚が決まってはじめて手紙に
彼氏がいたことを書いて結婚式に出てくれないかと言われ、仕事で海外にいたのを急遽帰国して
きてくれたのだそうだ。



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