今日の人気記事

おっさん

885 :名無しさん@おーぷん 2015/02/04(水) 11:23:05 ID:LYd
先月叔父が結婚した。55歳初婚。
この叔父、舘ひろし似でカッコイイしそれなりに稼ぎもあるし
本人には何の問題もないんだけど、この叔父の弟がだらしない人で、兄である叔父にぶら下がって生きてた。
叔父はずーっとこの弟の尻拭いに奔走し続けて婚期を逃し、今まで独身。
あの弟がいる限り妻には迷惑かけるだろうし…って思いもあって結婚できなかったようだ。
でもその弟が、いろいろあって去年、もう永遠に迷惑をかける恐れはなくなった。
それでようやく結婚てことになった。


546 :名無しさん@おーぷん 2016/08/06(土) 19:10:22 ID:???
年金払ったのに何か行き違ったみたいで年金機構の下請けらしいオッサンがいきなり自宅に来た
簡単に作れそうな安っぽい名札の上にどこの者ともハッキリ名乗らないまま小言のような事を言われてなかなかこっちに口を挟ませない、おまけに終始こちらを馬鹿にしたような態度
払ったって言ったら引いたけど、記録が反映されるのに2、3カ月かかるから~ってさ
ならその2、3カ月後に来たら良いんじゃないですかね
新手の詐欺みたいだわ、今時の詐欺の方がもっと愛想良いけど

437 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/06/11(土) 16:57:42 ID:O4m/6L0l.net
腰痛で行った病院の帰りに牛丼屋に寄った
カウンタで待っていると突然背中にまるで丸太で殴られたかのような重い激しい衝撃を受けた
「ヴゴガッ!」と今まで出た事のない悲鳴を上げ背中を丸めて痛みに耐えていると、足元に転がりこちらを見上げているオッサンと目が合った
どうやら入口の段差に躓いて全体重をヒジにでも載せて俺の背中に倒れ込んだらしい
「す、すみません」と謝るオッサンに「大丈夫ですか?」としか言えなかった
すぐに牛丼が運ばれてきたが背中と腰の痛みですっかり食欲は失せていたがペコペコ恐縮するオッサンを前に一口も食べずに店を出るのも当てつけがましいようで、半分ほど無理に食べてから帰った

718: 1/2 2013/09/08(日) 01:59:14.95 ID:szhNkqlD
もっと早くこのスレとであいたかったw 

当時私は高校生でレジ打ちのバイトしてた。 
品だしのバイト(勘助)が棚の整理してるふりしてこちらをガン見してくるキモいおっさんだなーと思って関わらないようにしてた。 

ある日のバイト上がりに「明後日あなたの高校とバレー部の練習試合があるんだが詳細がわからないから橋渡ししてほしい」とメルアド要求された。 


はて?おっさんが何故?と思ったら隣市の高校の制服着てて目玉すっ飛んだ。 
仏顔の丸刈りデヴなおっさんが一個年下だったと知ったときは内心修羅場だった。
「急ぎなんだ!他に宛がないんだ!」って言われてメルアド教えてしまったが最後。

491: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/14(土) 22:50:55.04 ID:RgTchZ+m


 
自分のことじゃないけどすっとした話。

免許の更新のために免許センターへ。
日曜日のせいか混雑混雑大混雑。 

鼠王国もかくやと言わんばかりの大混雑で受付・検査共に中々進まない。

暇つぶしに携帯やら本やら各々対策はしていたようだがうんざりとした空気がそこはかとなく流れていた。 
そんな中牛歩の状態で視力検査に進んでいくが自分の並んだ列はどうもはずれっぽい。
横暴なおっさんが検査していて「早く座れ」
「こんなのも見えないのか」「どんくさい奴は運転するな」などと始終キレっぱなし。

そこを中心にイヤーな空気が流れていた。 

他の列に移動できないかなと思っていた時に地味な女の子が検査するべく進んでいった。
おっさんに「お願いします」と丁寧に受付用紙を提出していた。

するとさっきまで来る人来る人すべてに何かしら文句言ってたおっさんがその子には何も言わず。
淡々と短い検査が進んでいき終わった時も女の子は「ありがとうございました」
と軽く頭を下げて用紙を受け取ってた。

そんな女の子におっさんが「次は○番のドアだから間違えないように気をつけろ」
とぶっきらぼうにぶつぶつ言っててちょっと笑った。
女の子はそれにも「ありがとうございます」と丁寧に返していて
あぁ育ちがいいんだろうなぁとぼんやり思ってた。

そしたら次に検査受けるおっさんも「お願いします」と言いながら用紙出してんの。

俺の前に五人くらい並んでたんだけど全員出す時にそういってたな。
チャラ男や根暗そうなのと色々いたけど全員。
あの女の子が言うまで誰もそんな事言ってなかったんだけどね。

普段は無言で提出していた俺もなんとなく流れで「お願いします」と「ありがとうございました」を言ってみた。

不機嫌そうで感じの悪い検査員のおっさんも少し愛想よくなってたよ。
なんというかどう表現していいかわからないけど大事な事を教わった気分でした。
俺が見た限り俺の後ろにいた連中も「お願いします」「ありがとうございました」を言ってたな。

嫌な空気を無くしてしまったあの女の子のささやかな武勇伝でした。

今嫁が妊娠中なのだがあんな子に育って欲しいな。
 


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2011/01/30(日) 00:04:10.55ID:EKS9/Glo0

人いないかもだけどとりあえず書いていく 
誰も来なかったら寝る

これは一昨日のこと。 
友達と遊んだ帰りだった私は、
午後7時頃の電車に乗っていた。

761: 恋人は名無しさん 2006/08/28(月) 12:16:38
私:21♀
彼氏:29♂
ブサ男:38♂

私と彼氏は一年半付き合っている。
いつか結婚したいね、と言いながら、
二人でお金を貯めている所。

その件は、
両親&付き合いの深い親戚は知っている。
ところが、私の大叔母がお節介ババァで、
私にお見合いの話を持ってきた!! 嫌だ嫌だと言い続けていたが、
ある日帰宅したらいる!!
リビングで両親&大叔母とお茶飲んでる!!
これが私の見合い相手…
オッサンだ!!これはひどい…
それが、(言い方はヒドイが)ブサ男と
私の出会いでしたorz

否応無しに座らされ、
その場でお見合いらしきものスタート。
ブサ男は大叔母の友人の息子で、
米農家の長男。
本人曰わく、年収800万だそうだ。

250: 名無しさん@おーぷん 2014/12/31(水)17:34:01 ID:Gqx

大晦日でもトラブルは起こるんだな

年末と言うことで親戚が何組か実家に集まってて
その中に約5年に1度というスパンで帰郷してくるレアな親戚家族がいるんだけど
それが今日の昼になって予告もなく到着した
親戚と言うことは知ってるが、正直自分の何にあたる人なのかは知らない

突然やってきたので昼から両親は大わらわ
なのにその親戚たちは「お客様」してて印象は良くなかったらしい
らしいと言うのはこの時俺は自分の部屋に篭って荷物を整理していたから
3年前に都合で慌てて実家を空けなければならなかったので
細かい私物は当時のままになってた
それを片付けるために

その問題の親戚が来たことも知らず部屋を右往左往してると、突然部屋の外から
「コラーー!あけろーー!出てこんかぁーー!」
とものすごいドア叩きながら叫んでる
そりゃもう驚いて何事かと思って飛び出した
そしたらいきなり髪の手つかまれて引きずり倒された
何十本かちぎれたと思う

「恥さらしがーー!」
と叫んでなおも向かってきたので、とりあえず足ひっかけて転ばせて腕を捻りあげて、
ここでやっと相手が「5年に1度のおっさん」だとわかった
慌てて母がすっとんできて、「違うのよぉ!」って言う
おっさんは「お前がそうやって甘やかしとるからー!」とか言ってる

わけがわからんのでとりあえずおっさんと母を引きずって
親戚一堂の前に引っ立て、説明を要求する
まとめるとこうだった

・おっさん「○○(俺)がいない、どうした」
・母「(朝から)部屋に篭ってるw」
・これだけの情報で「俺が引きこもりになってる」とおっさん曲解
・上記の騒動

ここまでの流れで誤解であることなんかわかりそうなもんだろうに、
おっさんまだ怒鳴り散らして隙あらば殴りかかろうとしてくる

周囲が誤解と言いきかせてるが冷静を欠いてるのか聞きやしない



317: 1/2 2014/02/03(月) 14:01:23.08 ID:Kq7cbzIF
人生で唯一タンカ切れた出来事だから、自分の中では武勇伝。

数年前に就職活動中に電車で痴漢にあった。
はじめは手を払い除けたりしたんだけど、効果なし…
だんだん触り方が露骨になってきてどうしようかと困っていた。
帰宅ラッシュは少し過ぎてたけどで車内はそこそこ混んでいて、
誰が自分を触ってるのか分からないのも相まって半泣き。

でもだんだん調子乗りだした痴漢への思いが、
困惑から怒りに変わってきた。
だから、リクルートスーツのポケットからボールペンを
私の尻をまさぐってる手に刺してやった。

斜め後ろから「うぎっ!」というおっさん悲鳴が聞こえて、
私も含め周囲の乗客が40後半くらいのおっさんの方を見た。
そのおっさんの方を睨んで
「いい加減にしてください」と言ってやった。

疲れていたけど怒りの感情の方が強く、
親切なフリーターのお兄さんに
抵抗するおっさんを捕まえてもらい、次の停車駅で降りた。
私、おっさん、お兄さん(証言)、
車掌さん×2の五人で取り調べのような状況に。

おっさんの手には、私が抵抗の際に刺した痕が
しっかりついてたからクロ確実。
おっさんはこの世の終りみたいな顔でうなだれていた。

おっさんはかなり嫌がったが、
私の怒りが収まらず警察につきだそうという流れに。
この時点で、お兄さんにはお礼を言って帰っていただいた。

警察が来るまでの間に各々の氏名や
役職などを聞かれていたとき、第二の事件(?)発生。
雰囲気が違いすぎてたのと、
冷静じゃなかったのと相まって気付かなかったけど、
痴漢のおっさん・・・数時間前に私が就活しに行った会社の面接官だった。

さっきまで諦めてしょぼくれていたおっさんが、
それを知った途端に態度急変。
「俺を警察につきだすなら、お前は不採用確実だな!」
と怒鳴り出すおっさん。

このページのトップヘ