770 :名無しさん@おーぷん 2016/11/20(日) 01:18:27 ID:Bpq
私の職場ではお弁当派の女性が一室に集まって昼食を摂ります
そこにはテレビがあって、だいたい日テレの番組に合わせています
ほぼ毎日グルメ系のコーナーがあって
それをなんとなく眺めながら
おいしそうだねとか、この店行ってみたいねとか
雑談しながらお弁当を食べています
年齢も所属部署もバラバラな女性が集まっているので
当り障りのない会話として成り立っていました

ところが、今年の9月から数年ぶりに職場復帰したAさんが
私達の当たり障りのない雑談をぶった切ると言うか…

例えば、ウニ+ペペロンチーノのパスタが紹介されてたとすると

「ウニとペペロンチーノって合うのかな?」
「おいしそうに見えるよ」
「いっぺん食べてみたいね」

という会話になります
するとAさんは

「そもそもペペロンチーノはあれで完成形なんだから何かを足すのはありえない」
「そもそも都内でおいしいウニを出す店なんかない」
「そもそもミョウバン漬けのウニなんかをありがたがるなんてありえない」

Aさんは一事が万事この調子で
「そもそも~ない」みたいな話し方をする人です
ただの雑談なんだし、そんなにばっさりぶった切らなくても…ともやっとします
Aさんがそういうことを言うと
みんな「あー…」「そうだねー…」と言葉を濁して微妙な空気になります

なんでも同調すればいいというわけではないけど
ただ職場が同じなだけの間柄の女性が集まっての雑談なんだから
テキトーに流す、そうだねー、いいねーって言うだけでいいじゃんと思ってしまいます

些細なことなんですけど、毎日のことなので地味にストレスがたまります
Aさんに「そもそも~ない」みたいなぶった切りをさせない方法がもしもあるなら知りたいです