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エスカレート

84 :名無しさん@おーぷん 2016/06/25(土) 20:30:08 ID:Wzg
復讐と言っていいかは解らない。クソみたいな兄への自分なりの復讐

幼い頃の兄は暴君だった
殴る。蹴る。首を紐で糸交める。ベランダから突き落とそうとする。コンロで炙る
痛みと恐怖だけがあの頃の私の世界だった
あの頃のことを思い出そうとすると、殴られている自分を眺めるもう一つの自分のような視点から観察した、妙に冷静で客観的な記憶が出てくる。
物心ついた頃からそうだったから、兄というものは妹に暴力を振るうものなんだとずっと思っていた。
暴力は私が小学校に上がるまで続いた。
暴力は止んだ。
別に楽になった訳じゃなかった。もっと吐き気がするような、私のことも兄のことも杀殳したくなるようなことをされるようになった。
私は「今の自分はベッドのシーツだ。何も感じない」と言い聞かせてきた
兄のことは憎いけど、同じぐらい母のことも憎いと思う
母は気付いてたと思う。いつも私の部屋を無遠慮に開けて押し入ってくる癖に、私の部屋に兄がいる時は絶対に開けなかった


597 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/01/30(月) 15:57:26 0.net

小中の頃、一つ年上にトロいタイプの女の子がいて(恐らく知的障害)、
私が中二の時に、彼女が強カンされて妊娠~中絶した、という噂が流れた
あの時は酷かった、学校中の皆が彼女を苛めて、私も加担した
書くのは躊躇するくらい酷いことをしてしまった

彼女は父子家庭で、お父さんは長距離運転手で数日に一回しか帰宅しないらしく、
納屋みたいな小屋で毎日一人で過ごしていたらしい
皆で面白半分に妊娠相手は誰なのか問い詰めたら、彼女は「お父さん」と
キモチワルっ!と、一層苛めはエスカレートした

彼女は元気にしているだろうか
許してもらえるレベルでないことをしたのはわかってる…申し訳ない気持ちでいっぱいです

21 :名無しさん@おーぷん 2016/09/23(金) 16:02:47 ID:SJe
暴力・流血注意。


自分が3歳くらいの頃に両親が離婚。
自分は母に引き取られたが、離婚でタガが壊れたのかもともとそうだったのかはしらないが。
殴る・蹴るはなかったが、色々と身体的に痛めつけられた。
断片的にしか覚えていないが、箸や爪、ひどいときには爪楊枝や針を目の前に突き付けられたり、
それで目立ちにくいところを刺されたりした。
その時の母はゾッとするような笑顔だったように思う。
おかげでいまでも先のとがっているものは苦手で、祭りのたこ焼きとか焼き鳥とかいう類のものは怖くて近づけない。
箸立てや立ててあるフォークも怖い。

暴力が発覚したのは小2の授業でコンパスが必要になったときらしい。
注意事項として先生が針を人に向けてはいけない、と言ったら悪乗りしたヤツが
こっちに針を向けて突き出してきたらしい。
その瞬間自分はいきなり大声で泣き叫び、教室の隅に頭を抱えてうずくまって「ごめんなさい」とか「いたいのやだ」とかを連呼していたらしい。
不審に思った先生が通報した結果、母の行いがわかり、自分は父に引き取られて転校したとのことだった。
らしい、が多いのは自分はほとんど覚えておらず、父が説明されたことを聞いただけだからだ。

続きます。

90 :名無しさん@おーぷん 2017/10/10(火) 22:53:28 ID:h4h
5年くらい付き合いのあった友達A子を切った
A子はイ谷に言う「真似っ子」と言うジャンルに当てはまる人
付き合い始めの頃、ペットボトルに付いてるカバーやキーホルダーと言ったものを揃えられていた。
馬鹿な私は「似たような感性の持ち主なんだなぁ」と呆けていた
A子の行動は段々とエスカレート
化粧のしかたやちょっとした仕草まで真似をするようになった
好きになる異性のタイプまで寄せて来たので気持ち悪くなって少し距離を置くようにした。
暫く経って、私にも結婚したい相手が出来て、結婚式の招待状を送る人をどうしようかと婚約者と話している時に、ふとA子の事が頭に浮かんだ。
「あの時は一時的な真似っ子状態だったのかも」と、よせばいいのにまた呆けて久しぶりにA子に連絡を取ってしまった。
結婚する事を伝えると、とても喜んでくれて祝福の言葉と式の参加を申し出、招待状を送付した。
式自体は恙無く終わり、夫婦共に招待した友達と二次会をしている所でA子がやらかした。
ベタなんですが「酔っちゃったみたぁ~い」とフラフラしながら夫の横に座り撓垂れ掛かるA子。
夫はどうしたらいいのか分からないと言った目で私を見る。
その場の空気を悪くしてしまうのは気が引けたので、A子を反対側に身体を寄せさせて「大丈夫?ウーロン茶飲んだ方がいいよー」と介抱する。
私からのウーロン茶を受け取ったA子はそのままウーロン茶を私にぶっかける
「なぁんでアンタが先に結婚してんのよぉ…私が夫君と先に出会ってたら夫君は私を選んでた筈なのに…ずるい!タヒねばいいのにー!」
もちろん場の空気は最悪。
これ以上A子をここに居させられないと判断した私は、タクシーを手配し、夫側の友人に助けて貰ってA子を帰らせた。
酔っちゃった と言うのは完全にフリでした。
私と夫の結婚式を潰したかったようです。
それから私はA子との交流を完全に切り、式後に予定のあった夫の転勤に着いていき、住所も知らせず引越しました
A子に情報が行きそうな相手には引越し先は教えず携帯も番号を変えてLINEでのやり取りのみに切り替えました。
未だに分からないのですが、何をもってして夫がA子を選ぶと思ったのか謎です。
A子には凄い自信があったみたいですけど。
見た目や性格に至るまで全く似てないんですけどね。
私はチビですヒョロヒョロ。とろくさい性格と良く言われ、A子は高身長で良くいえばグラマラス、悪く言うとぽってり体型。性格は倖田來未みたいに何でもズカズカっとモノを言う感じ。

236 :名無しさん@HOME 2011/10/23(日) 09:07:47 O
無意識にDQN返しになった。

旦那は末っ子なのだが、トメは旦那が一番可愛かったらしい。
なので、旦那と結婚した私が大嫌い。
義兄達がどんなに〆ても嫌がらせを繰り返すので、ウトさん公認で義実家に出入りはしなくなった。

先日、ウトさんの還暦祝いがあって久々に義実家に行ったが祝いの席でも
トメは私にどうでもいい事で突っ掛かり、グダグダ言いまくり。
そんな中、義兄の子がジュースをこぼしタオルを取りに2階へ上がった。
階段を降りようとした時、「まだ使うかも知れないしもう2枚位持って行くか。」と振り返ったら
私の背後でトメがまさに私を突き落とそうと腕を伸ばそうとしていた。
私は慌てて階段の手すりを掴んだが、トメはそのまま階段を落下。
トメは私が階段を突き落としたと言っていたが、誰にも信用されず
只今両腕骨折で入院中。

後ろを振り返ってトメが笑いながら腕を伸ばそうとしてた時の恐怖は生きてきた中で一番怖かった。

919 :名無しさん@HOME 2012/04/24(火) 14:56:21 O
プチ投下


我が家にやってきては食べ物を貪るぽっちゃりコトメをぽっちゃり→巨漢にしてやりました。


お菓子作りは得意なのでかなりカ□リーの高いものをここ一ヶ月毎日作った。
子供にはコトメが帰ったあとでゼリーやプリンをあげるからと約束し、意地汚く作ったお菓子を全て食べるコトメを一緒に眺めていました。

最近になって服が入らないブラに肉が乗りすぎる肌が荒れるといった問題が出て我が家はおろか大学にも行かなくなりました。

コトメを多分10キロ近く太らせたのがDQNかな!


900 :名無しさん@HOME 2015/02/18(水) 11:32:30 0.net
中学2のときクラスでイジメがあった。
真面目な子のAだったけどもともとおどおどしてたのをリーダー格の女子に目をつけられてけっこうきついイジメにあってた。
でも私もイジメにあいたくない、と見て見ぬ振りをして過ごしてた。
1度トイレで便器に何かを入れられて素手で取らされてるところに遭遇したけど、やっぱり何も言えずにスルーしてしまった。
Aは年度の途中で転校していって、親の転勤と言っていたけどみんなイジメからら逃げたんだってわかってた。

高校に入る前私も引越しして親の田舎の高校に入った。
そしたらそこにいじめられてたAがいて、友達にも恵まれてるみたいで同中の子達と楽しそうにしてた。
見て見ぬ振りをしてた罪悪感もあったから、明るくなったAにほっとした。
でもやっぱりというか、恨まれてたみたいでAのグループの派手女子を筆頭にAイジメしてた犯人的な感じでゴテゴテにいじめられることになった。
Aたちとはクラスが違ったけどどこにいても見つかった。Aは直接手を出したりはしなくて、中学の時の私のようにただ見てた。

132 :恋人は名無しさん 2011/07/18(月) 00:31:12 ID:HxRsWxt20
カップルじゃないけど異性のストーカー話。
一人暮らしを始めたばっかの時の話を書き捨て。
当時俺は学生。

日当たり&家賃の安さで選んだアパートに入居してすぐ
近所に「自称・ゴミ捨て場管理人おばさん」がいることを知った。
毎朝ゴミ捨て場の前に仁王立ちで、みんなが差し出すゴミ袋をいちいちチェックしては
OKなら「ウム」みたいな感じでうなずき
ちょっとでも気に入らないと怒鳴りつけるということをしてたおばさんだった。

髪はおばさんパーマを通り越してパンチパーマに近く
顔はおばさんを通過しておじさんに果てしなく近づいている感じだった。

たとえば透明ゴミ袋の中に茶色い紙袋に包まれたゴミがあったりすると
「透明袋に入れる意味ないじゃない!」
「誰もアンタのプライバシーになんか興味ないのよ!」
「バカじゃないの、自意識過剰!」
と怒鳴りつけてくる。
男だってガビガビティッシュやその他恥ずかしいものは茶袋とは言わんまでも
コンビニ系の白い不透明な袋に入れたいもんだし
女性ならなおさらじゃないかと思うのだが、とにかくそのおばさんはそういうのを許さなかった。

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