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465 :名無しの心子知らず 2011/02/28(月) 20:51:19 ID:L4kTCkWk
すごいエラ…

官能丸奥の件が終わったようなので解決したプチ話を投下していいですか?携帯よりスマンです。



636: お茶 2012/11/20(火) 09:16:59.32 ID:WZgSiIa+
以前私はお茶を習っていました。 
井戸端会議みたいで、
わき合い合いとしてて楽しかったです。 
そこへ勘違い男H君が入ってきました。 
私は最初からH君にイヤーなものを感じて、
事務的な会話以外一切しませんでした。 
「茶器はこうして洗います。」とか
「道具はこうやってしまいます」とか位でしたね。



しばらくするとH君の態度が馴れ馴れしくなってきました。
先生が「私ちゃんにお茶を立ててあげるわね」
といってるのに、H君が私にお茶を立てて出してくる。
メンバーと一緒にいるのに私にだけ挨拶をする。
茶器を片づけてるとすり寄ってくる。

「私ちゃぁぁぁん(はぁと)。ダメじゃない(はぁと)。
もぉぉぉぉ、めっ(はぁと)」
私:ぞぉぉぉぉ・・・
そして先生もそれを容認してる状態でした。
これは絶対おかしい。

私はH君がいない時「H君がおかしいんじゃ
ないかな」とみんなの前で話しました。
案の定、H君は「私ちゃんが僕(H君)のことを
好きなんだ」と周囲に言いふらしてたそうです。
先生は二人は仲がいいんだと思ってたそうです。

私「私はH君がヤバイ人物と思ってたから、
事務的なこと以外は一切会話してない。
私の個人的な話はしてないずだから。
メアドも交換もしてないし。」
みんなも「二人が個人的な会話をしてるのを
見たことがない」と言ってくれました。

A「でもH君は私ちゃんと個人的な会話
したことになってるよ」
私「えっ・・・」 
B「これって恋愛妄想じゃない?」

一同、H君は完全におかしいという結論に。

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