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キチ

752: 名無しさん@おーぷん 2015/01/01(木)13:25:06 ID:pKI

「釣り乙」とか言われても仕方ない内容なんだけど、
年末にあった話。
フェイクあるから矛盾とかあったらごめんなさい。

私はまだ学生(義務教育は終わってる)で、
普通に両親もいて弟が一人っていう普通の家族。
ただ、父方の祖母の頭がおかしい。
この前、法律で結婚できる年齢になった私に
「お見合いしなさい」
と言ってきた。
これが私の誕生日の一週間前の話。

長いので一旦切ります。


693: 本当にあった怖い名無し 2013/12/13(金) 02:16:30 ID:rPwRyYBWI

妹つながりで。
妹がやった復讐だが、自分の妹はそこそこテレビに出るような
タレントをやってる。
しかしながらデビューは高校だったもんで、
中学は普通に暮らしてた。
なんかオタクとヤンキーにモテたらしいけど、
幼馴染とずっと付き合ってたから
全部断ってたらしい。

するとめんどくさいのはヤンキー連中。

「兄貴の力で何とかしてくれ。」

出来るわけないのに確約されて
そいつふられる。俺ボコボコ。

そんなのが続くと溜まったもんじゃない。

726: 名無しさん@HOME 2008/05/28(水) 19:15:41

私の従姉が幼児の頃、無意識DQ返ししたことがある。 
従姉の母親が、私の父親の兄の嫁で、私の祖母であるトメにいろいろいびられてたらしい。 

正月に一族郎党集まった時、従姉は大声で皆に聞いた。 
「ばいたってなあに!?」 
「たちんぼってなあに!?」 
「おばーちゃんがおかーさんにいつも言ってるの!」 
「いえをでてたちんぼでもしてなさいよーって言うの!」 
「おかーさんに聞くと泣いちゃうの!ねえばいたってなあに!?」 
「○ちゃん(自分のこと)はおばーちゃんのこどもなんだって!」 
「○ちゃんのおかーさんはおかーさんなのに、おばーちゃんおかしいよね!」


祖母は孤立しましたが、それでも懲りずに今度はうちの母をいびりって逃げられたあげく、
「もうこの子だけが私の頼み」と言って溺愛した三男の孫娘に虐待されてたことをこないだ知った。



984: 本当にあった怖い名無し 2012/10/24(水) 16:04:18.65 ID:guSJX7nc0
親友だと信じていた美人のN子。 
中学から大学までずっと一緒だった。 
でも、「(私)と一緒にいるのは、
自分の引き立て役にするため」
という彼女の本音を聞いちゃった。
N子は私に聞かれているとも知らずに、
得意げに話し続けていたよ、10年前。

どうりで・・・・
私の好きになる人は、みんなN子に横取りされた。
N子はいつも
「(私)ちゃん、今好きな人いるの?」とか
「彼氏が出来たら紹介して」と言ってきた。
まるっと信じ切って、彼氏を紹介すればN子に取られてきた。
絶対許せない、一生分の復讐をしてやる!と決意した。

その年の夏休み前、私は素知らぬ顔をして
N子に相談事を持ち込んだ。
「凄く好きな人が出来たの、彼ほど素敵な人はいないの、
私どうしたらいいかわからないの」
N子はいつも通り「私に紹介して」と言ってきたわ。

「私が趣味で参加しているサークルの人なの、
今度キャンプがあるから一緒に参加してくれる?
彼を見て、アドバイスして欲しい」
N子、目をキラキラさせて二つ返事でOK.

そして現在、N子は彼の妻。
キャンプの夜に出来た子を筆頭に8人の年子持ち。
彼の実家(借家)で大舅姑、舅姑、
知的障害者のコウト2名と同居し
奴隷奉公の日々。
彼女の産んだ子ども達のうち、
何人かは非常に怪しい状態。

知ってたんだよね私、
顔だけは抜群に良いけど中卒で貧乏。
ジジババと親と池沼兄弟を抱えた彼は、
女と見たら口説いて出来婚に持ち込もうとすること。
8人も子ども産まされたら、N子の美貌も流石に見るかげない。
ざま見ろ!と時々貧乏家に遊びに行ってはほくそ笑む。



889: 名無しさん@おーぷん 2014/11/30(日)08:34:19 ID:3hV

会社の寮で嫌な先輩を懲らしめた話

以前の会社が新入社員は一年目が寮生活だった。
やはりそういう所なので「御山の大将」「ジャイアン」状態の先輩がいた。

寮は一年目は補助金で寮費が格段に安く2・3年目で寮の補助金の割合が減っていき
4年目で補助金打ち切り、その頃は周辺のアパートの方が安くなるシステム
そういう所に8年もいるって事はよほど居心地が良いんでしょうね。
でも寮生とすれば「あんな先輩と付き合いたくない」と
どんどん自分でアパート探して寮から逃げて行ってた。

ある日、「お前***って車買うのか、センスねぇなやめろ!###にしろ」と言ってきた。
その車は社会人になったら買おうとしていた車、新車は売ってなかったので中古で探し
安い買い物ではなかったのでネットで調べては実物を確認し、
その評価を日記にまとめはじめた頃だった。

俺は同僚や先輩にその車を買う事は一言も言ってない、会社では誰も知らないはずだ。
っとなるとこの日記を先輩が読んでると思い始めた。

もちろん各部屋の鍵は自分で管理していて原則他人が入る事はないのだが
以前から同僚の部屋のタバコや雑誌、お菓子や小物がなくなってる事があり
皆先輩が怪しいと思っていた所だった。

そして部屋に壁掛け時計にカメラを仕込んでみたら
皆が勤務中と思われる時間に先輩が部屋に入ってきて
冷蔵庫や本棚等あちこち探り、その中にあの日記も!
そして日記を見て失笑する先輩の姿が映し出されていた。

案の定その日の夜「まだ***さがしてるのかwやめろよw」と言い始め
「何故知ってるんです?」と聞くと「おめぇの目を見りゃわかるんだよ」と言われた。
日記の事を口に出そうと思ったけどちょっと懲らしめてやることにした。

そして数日後、勤務中に先輩からの電話、「今すぐ寮に来い」と言うので
総務課の方に連絡して事情を説明して一緒に寮に向かった。

寮には先輩はおらずカメラを回収、そして総務課の人と共に
その場でカメラの映像を見た。
そこには部屋に入って物色し日記に手を出す先輩の姿、
しかし読み始めて少ししたら日記を放り投げて部屋から逃げて行き
俺が部屋に戻ってカメラを回収する所までが写ってた。

日記には普通の内容の後に
「ところで先輩、その姿カメラに写ってますよ、気が付きました?」
と書いておいた。

それを見て先輩は俺を呼び出したのだろうけど総務課の人と一緒なのを見て逃げたようだった。
しかし靴が残っている事から寮からは出ていない様子、
あちこち探しトイレに隠れている先輩が総務の人に見つかった。

〇鍵は寮母さんから借りていた
〇日帰り出張と称して寮に戻ってカラ出張中
〇一連のコソ泥は全て先輩が犯人
〇鍵を貸したのは寮母も食費をくすねてる事を先輩から脅されていたから

その後、寮母はクビ、うわさが会社中に広まった先輩は
会社にも寮にも居場所が無くなり自分から辞めてしまった。


15: 1 03/06/16 10:57 ID:frnfCwee
リクエストが出ましたので、
どのような事があったのかを書きまつ。
ちょと長くなるかもしれないのですが、
読んでやって下さい。

816: 名無しさん@HOME 2010/02/01(月) 20:54:06 0
もう10年以上も前の話。

高校生だった俺は、担任に嫌われていた。
親が警察官で駐在所に住んでいたんだが、
後で分かったが担任は飲酒運転して免停になり、
警察官の子供の俺を逆恨みの対象にしていたらしい。
担任がいろいろしてくるから、俺は孤立。
自殺まで考えた。
ある時、本当に自殺しようとしたが、
家族には理由を教えよう、と遺書を書いていたんだ。
そしたら、部屋に入ってきた姉ちゃんに
遺書が見つかり、理由を説明する羽目になった。

当時姉ちゃんは大学生。
心理学を専攻していた。
「自殺しようと思うくらいなら、仕返ししよう。
手伝ってあげる。」

姉ちゃんがいろいろ情報収集した結果、
先に書いた理由が分かったらしい。

後、行っている?み屋や家族も調べたらしい。

姉ちゃんがやった事。


1週間くらい毎日、?み屋の姉ちゃん風の
けばい格好で担任自宅付近をうろつき、
通りすがりのおばちゃんに担任の家を尋ねる。


県、市の教委に、担任の素行の悪さを苦情を申し入れる。
「高校に通う学生の父兄ですが、
担任先生はおかしくないですか?
ちゃんと対処お願いしますね。」


時間割を確認して、担任の授業中を見計らい、学校に電話、
「担任さん、いますか? 授業中? なら、良いんです。」
と言って切るを何日か繰り返す。

続く

524: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/11/14(月) 06:28:58.34 ID:SrsI/Sxk0
誰も見てないであろう時間帯に書き捨てていく

頭もゆるい母が父を裏切り不倫し離婚した。
当時父にプチ虐待されていた自分は
すんなり不倫と離婚の事実を把握し
母について行くことに。
しかしこれが間違いだった。

100: 本当にあった怖い名無し 2013/06/28(金) 05:35:44.00 ID:/K/dE7+c0
昔学校が同じだった女子が、
私を披露宴に招待してきた

354: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/25(月) 08:45:49.73 ID:31WecD55
幼稚園かその前ぐらいの小さい頃、 
母と買い物に行った帰りに近所のおばさんと会った。 
道端で母とおばさんがおしゃべり始めて、
なかなか終わらないので退屈だったから 
そこらへんブラブラ探検してたら
狭いビルとビルの間で人がうつぶせで寝ていた。 

なんか色んなもんが飛び散ってて汚い所で、
その人も汚れてたから
起こしてあげたほうがいいのかなと思って、
軽く蹴ってみたけど起きないので母を呼びに行った。 

私に手を引っ張られてきてソレを見た母が絶叫。 
で、警察が来たりなんだかんだで、
世界が真っ赤っかになった記憶。 
(パトカーの赤色灯のせいだと思う)

その後、母が死体(それもかなり酷い状態の)を
見てしまったことによるPTSDで
おかしくなってしまって結構長い間入院した。

退院してから何故か私は母に避けられ、
母は姉ばかり可愛がった。
あとで聞いた話だけど、
母は私の顔を見ると思いだして
発作が起きるんだったそうな。

当時の私は自分が目撃したものが何だったのか、
はっきり理解出来てなかったけど
わざわざ母を引っ張ってきて
それを見せたことが相当ヤバイことだったのは
なんとなく理解できてた。
だから母は私を嫌うようになったんだ、と。
姉からも「あんたのせいでママがおかしくなった」
って言われたし。

それで私は祖父母の家に預けられて、
そこから小学校にもあがった。
姉とは違う小学校だった。
祖父母はとてもよくしてくれたし、
週1ぐらいで父親も会いに来てくれてごめんな、
ごめんなってよく謝られたのは覚えている。
それでも私は捨てられたと言う意識がすごくあった。

ある時、姉が通っていた
小学校の運動会をこっそり見に行った。
父と母と姉が母が作ったらしいお弁当を
囲んで楽しそうに食べてるのを見て
近くにあった砂場で、被っていた帽子に砂を詰めて
それをお弁当にバサーーーー!とぶっかけて、
逃げるように家に帰った。
それから暫くは記憶はあまりなくて、
中学に上がるぐらいの頃に元の家に戻った。

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