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ターゲット

60 :名無しさん@お腹いっぱい。 2012/09/18(火) 10:34:11
自分はタゲられ被害にもあった。
自慢にもならないけど一度ではない。
精神科へも相談にいったし医者に知人がいるから勉強した。
タゲられる方が良い悪いではないけど、タゲられる要素を持ってることは確かだと思った。
以降、あるコミュに人格障害がたまたまいて、やっぱりタゲられたけど、
即追っ払うことが出来た。前の自分なら罪悪感で出来なかった事だ。


718 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 20:44:04 ID:Z58PoI8A.net


もう随分と前なんだけどバイトが終わって終電に乗っての帰り道、ドア付近に立ってたんだけど
途中の駅から乗ってきた50歳近くの酔っ払いの爺が、近くに立っていた俺より1つ2つ上の女性に説教?絡み始めた
不運な事に俺が立っている側のドアは暫く先まで開かない。女性はすぐに逃げられない状況で半泣き状態だった。
俺含め周りの人も終電だし酔っ払いの相手とか面倒事に首突っ込みたく無いからか完全傍観者。

暫くスルーしようと思ってたんだけどカーブで電車が揺れた際に爺が俺の足踏んづけたんだけど詫びの1言もなく
そのまま女性に説教みたいな事続けてるから思わず爺に文句言っちゃったら当然だけどコチラにタゲがw
内容的にはお決まりの今の若い奴は礼儀がなってないとか、俺は若い頃空手をやってて云々とかそんな絡み方。
苛々しつつ声を荒げたら面倒だしなーと思い「まぁまぁ抑えましょうよ」なんて言いながら耐える事数分。

此方側のドアが開く駅に到着。降車客は数人。
ドアが開き降車客に押されるフリして爺をドア真前に誘導。
ホームに響く発車の音楽。音楽が終わるタイミングで爺の持っていた鞄を奪い取り外にポイ。
ついでに爺を蹴飛ばして車外にポイ。

勿論爺がその後どうなったかは知らんけど俺はスーッとした。
先に絡まらていた女性はその後俺の嫁さんになったとかそんな都合良い話は無い。お礼は言われたけどねw

588 :おさかなくわえた名無しさん 2014/02/10(月) 17:53:39 ID:NSkkdLAB
長くなってしまった。

結婚できてお花畑全開の義弟夫婦。
特に義弟嫁は、専業主婦→女の勝ち組と信じていて、いかに結婚が素晴らしいか、自分ができた嫁かを、義兄嫁である私や義母に語る。
そんな中でも、特別、未婚の小姑(私の夫の妹で、義弟嫁から見ると義姉)がターゲットにされてて、
「自分磨きなんてしている間に、いい男性はみんな結婚していっちゃうんですよ!」(自分磨きなんて小姑は言ったこと無い)
「仕事は一回やめても続けられるじゃないですか!義母さんみたいに!」(小姑は某スーパーの社員、義母さんは子供独立後始めた別スーパーのレジパート)
と、事あるごとに失礼なこと言ってきて、私夫婦、義両親で叱るんだけど、義弟嫁は、心の底から善意のつもりで、小姑も相手にしていない風だったので、
今ひとつ義弟嫁には説教も効いていないようだった。

この前の新年会、義実家に集まったとき、義弟夫婦がホクホク顔で、生きた鯛と伊勢海老1箱を持ち込んできた。
義弟嫁「やっぱ鮮度が命ですから!専業主婦ならこのくらいは!」と、捌く気満々。
ニコニコしながら、「お台所借りますねー」と、義弟と共に奥へ消えていったは良いが、10分もしないうちに「ぎゃー!」という義弟の声が。
驚いてみんなで様子を見に行くと、台所の床に散りばめられた伊勢海老・おがくずと、ビチビチと、シンクの中で暴れる鯛の姿。
義弟は、床に逃げた伊勢海老を捕まえようとするが、ザリガニ的なバック走で翻弄され、
義弟嫁は、なんとかまな板に伊勢海老を押さえつけるものの、上手く刃が入らず苦戦→伊勢海老床へ逃走→伊勢海老、義弟を翻弄のループに陥っていた。
見かねてみんなで伊勢海老を捕まえ、先に鯛を…と義弟嫁が鯛に手を伸ばすが、やはり鯛も床へ逃走→「何もしないで!」と、おがくずだらけの台所を拭きながら義母絶叫。

412 :名無しさん@おーぷん 2017/07/16(日) 23:16:26 ID:FW2
社会人なりたての頃、親戚の姉ちゃんから急に電話がきて「一緒に食事しに行こう」と誘われた
私が高校生の頃には既に彼女は社会人だったので
そこまで仲が良かった訳ではないけれど子供の頃はよく遊んでもらったし
美人で優しかったから親戚の中では好きな方だった
今ならおかしな話だと思うが、当時は警戒心もなかったし、社会人なりたてで給料も安く
姉ちゃんが奢ってくれると言うのでウキウキしながら食事へ行った
そこでは当たり障りのない会話から急に
「悩んでる事ない?例えばダイエットしたいとか」と話をふられたものの
当時新陳代謝が良かった私はダイエットに全く興味なくボンキュッボンまでは
いかないものの、それなりにくびれもあったので「別に?それでさー」と
全く気にせず他の話題をしゃべろうとした
さすがに姉ちゃんはしびれをきらし
「実は矯正下着の会社で働いてるんだけど、一度試してみない?」と言われ
そこで鈍い私もようやく「勧誘されてんだな」と気づいた
何度かしつこく「休みの日教えて?私が迎えに行くよ」と言われ
私は「変動だから休みの日を覚えてない。確認してみる」とごまかした
だがごまかした所でターゲットの私を逃がす訳もなく
当時まだ実家に住んでいた私に姉ちゃんから「いつ休み?」攻撃は続いた
母親に相談したものの「お試しなんでしょ?一度言って断れば?姉ちゃんの顔たててあげなよ」と
頼りにならない親だった

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