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トラウマ

801 :恋人は名無しさん 2016/12/18(日) 10:02:29 ID:+7+M2p+j0.net
私25 彼30
バツイチ子持ち(3歳娘)男性と付き合っているのですが、彼が子供の前でも手を繋いで来たり、キスしようとしてきます。
愛情表現は嬉しいのですが、屋内屋外問わず、彼の家の近所の道とかでもです。

子供ももう物心ついてると思いますし、本当の母親にも頻繁に会っているので内心複雑ではないかと思います。

また、彼の元奥さんが元々住んでた家の近所でそんなことしたら、近所で話題になってしまうのではと恐ろしいです。

質問ですが
彼の愛情表現は第3者から見てどうですか?
子供のことを思うなら、人目をはばからない愛情表現はやめるべきではないでしょうか?


53 :名無し 2015/05/03(日) 08:55:05 ID:LqG
社会人になってすぐの頃の修羅場。

今ぐらいの気持ちいい季節だった。
当時、不用心にも私は道路に面したアパートの1階に住んでいた。
ある日の夜、お気に入りのバラエティーを観た後お風呂に入った。
23:30くらいだったと思う。

割と長風呂をする方で、ゆっくりと湯船に浸かっていた。

その時。
ドンッ…ドンッ! という部屋全体が揺れるような音がした。
地震とは違う。隣の部屋から壁を叩かれたのとも違う。
またドンッ、ドンッ…カラカラカラ…

ベランダのサッシが開く音だった。
まさか自宅に入られた?!とりあえず叫べば逃げるかもしれないでも風呂場のドア開けられたらどうしよう素っ裸あわわわ~
というようなことを1秒くらいの間に一気に考えた結果、叫ぼうとしたのだが。

「きゃー」※小猫の鳴き声くらい
全っ然声出ない。喉の奥が締めつけられる。
なんで声がこんなに出ないの?
自分の心臓の音が早過ぎてうるさい。
怖い怖い怖い。

…幸いなことにその声が聞こえたらしく、犯人が出て行く音がした。
そして車のドアが閉まり発車する気配。
それでも怖くて、包丁を片手にバスタオルだけ身体に巻いてベランダを見に行った。
良かったー誰もいない、てか誰か入ったなんて気のせいかも、と思ってサッシをみたら鍵の周りだけガラスが割られてぽっかり空いていた。

もちろん気のせいなわけもなく、警察を呼ぶことになった。
(その時、クッソ汚部屋だったので掃除していなかった自分のバカバカ!と真剣に後悔した)
鑑識含めて結構な人数が来てくれたのに、プロ?だったらしく、指紋や証拠は一切残ってなかった。
一人暮らしの女性宅を狙った窃盗事件は割とあるらしい。
一人暮らしは財布・貴重品を持って出かけてしまうので、荷物のある在宅中に犯行に及ぶのだとか。
そして風呂が比較的長いであろう女性宅がターゲットになりやすい、とのこと。
多分、リサーチしてから犯行に及んでいますね、とは刑事さんの談。
知らない間に見張られていたということに衝撃を受けた。

翌日、危ないとは思ったが、新卒でまだ有給が無かったので、サッシの穴だけ簡単に塞いで会社に行った。
後にそれを知った両親にアホか!!と怒られた。

あのカラカラカラというサッシが開く音がした時が修羅場だった。声が全然出せないのにも驚いた。
しばらくまた来るんじゃないかと怖くて、朝明るくなってからお風呂に入っていた。
サッシにも警報機を付けた。それでも何か物音がすると飛び上がるほどビビるようになってしまった。
こーいうのがトラウマっていうのかもしれないなぁ。

みんな、いつ警察が来てもいいように部屋はきれいにしてた方がいいよ!

378: 名無しさん 2014/04/18(金)06:05:04 ID:PYvjjLKFh

※この話は事実ではない。

文才ないのですっげーシンプルに書く

俺、小学生中学生とチビガリのいじめられっ子
俺をイジメてたのはTという女力士のような正確の悪い女
イジメられたらやり返せというが、身長差が20cm、体重差が30kgぐらいあって無理
小5から中3まで俺はやられっぱなし
小学生の頃はシンプルなイジメで、雑用を命令されて、俺が断ったら殴る蹴るの暴力
中学生になってからは、Tはドブスコギャルにジョブチェンジ
暴力にプラスして、パンツを脱がされ、毛が生えてるか、皮がむけたかを毎週のようにチェックされる
暴力なら絶えられたが、辱められる生き地獄の日々に、何度、自頃を考えたか数えきれない
ついには中3で神経性胃炎になって飯も食えなくなる
中3の最後の健康診断では、140cm34kgというガリガリチビ
しかも女性恐怖症

高校は男子校に進学、ドブスコギャルTとは離れてパラダイス!
でもって、部活で剣道を始めたら、伸びる伸びる背が伸びる!
神経性胃炎もあっという間に治って食欲モリモリで筋肉つくつく!
高校2年の1学期には、身長172cm70kgの筋肉質になった(急に背が伸びたんで膝痛が酷かったが)


464: 愛とタヒの名無しさん 2013/12/14(土) 14:39:41.67
従兄弟(新郎)の披露宴に参加

準備にあたって新婦家族には、従兄弟家族から離婚して音沙汰無しの母親がいるが
絶縁しているのでそこには触れてくれるなと折に触れて説明してたそうだ
それは新婦もその両親も家族の事情はその家族にしかわからないからと了解

そして披露宴の当日、式場ロビーに紋付を着た母親登場
至って普通の人、見かけだけは
母親を見つけた従姉妹は卒倒、新郎ではない従兄弟は嘔吐
新郎親族は何しに来た!どうしてわかったんだ!?と怒号を浴びせるも
母親は何食わぬ顔で新婦へ近寄り「今日はお招きありがとう」と挨拶
そう、新婦が勝手に母親を探して招待していた
義兄弟となる従兄弟たちの反応にさすがに新婦は思ってたモノと違ったのか顔色真っ青
新郎である従兄弟と新郎父はその場で新婦に事情を聞いて披露宴中止を宣言
母親はニコニコしてるだけで他の親族に連れられてタクシーに乗せられて帰されてた

その場で新婦が新郎に「私と結婚してくれるよね?」って泣きながら聞いたが
新郎は「きちんと事情を話したのに勝手にこんな事したのは許せない」と婚約破棄宣言
入籍はまだしてなかったそうだ
新婦両親は泣きながら頭を下げて新婦を引きずりながら控室へ戻って行った

結局集めた祝儀はその場で返し、こんな雰囲気で食事するのもあれなんで足代を渡して招待客は帰ってもらい
式場にはキャンセル代については後日払いますと新郎父と私の両親とで頭を下げて謝り
どういう事情で母親と絶縁したかを説明しておいた式場担当者もご協力いたしますと理解してくれた

結局婚約破棄、披露宴のキャンセル代と引っ越しに関わる費用と慰謝料は全額新婦側が払った

ちなみに離婚理由は母親が間男を自宅に呼び子供の前で行為を繰り返し披露していた事です
従兄弟たちはそのせいでしばらくカウンセリングを受けてたそうですが
母親へのトラウマは相当酷く接見禁止同等の処置が離婚協議書に織り込まれてたくらいです


99: 名無しの心子知らず 03/08/21 01:07 ID:3k6nHyQc

犬といえば、公園でリードなしの大型犬に息子(4歳)が追いかけられました。
息子は大泣きしながら猛ダッシュで逃げ回るので私はなかなか追いつけず、
やっとの思いで息子を救出してフト飼い主(中年夫婦)の方を振り向くと、
ニヤニヤしてました…。
飼い主には微笑ましい光景に見えたんだろうけど、
息子はそれ以来、犬に近寄る事ができなくなってしまいました!


913: 名無しさん@HOME 2014/02/09(日) 23:02:04.92 0
自分も料理関係で相談いいですか?

・家庭の状況、自分や配偶者等登場人物の詳細
自分25歳、妻25歳・結婚歴2か月

・悩みの原因やその背景
妻に料理をさせたくありません。
結婚する時に食事は自分が作ると約束しました。
しかし、最近になって妻が料理を作ると言いだしました。
妻は「自分もやらなきゃ」という想いに駆られたそうです。

・これまでの話し合いや解決に向けて努力したこと
「とにかく自分が作るから君はやらなくていい」と宥めています。

・どうなりたいのか、どうしたいのか
・特殊な事情(あれば)
今後も食事ついては自分が作っていきたいです。
妻が自分で作って自分で食べる分には何にも言いません。
ただ二人での食事や仕事に持っていく弁当は自分が作りたい。
自分は他所の家庭の味を食べるのが嫌なのです。
何か他所の家庭の味って色々クセがあるじゃないですか。
小学生のころ、友人宅で夕食をごちそうになった時にそれを感じ、
トラウマになってしまいました。
それから他人の家で食事をすることを今まで何とか避けてきました。
自分の実家の味や、マック等万人に普及してるものは食べられます。

嫌な言い方になりますが、私が食事の主導権を握るのはいけないことでしょうか?
妻に自分の味を教え込むというのも、どうもおこがましい感じがして気がひけます。


343: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2009/08/21(金) 01:07:37 ID:VoQR4sYS
下書きなしで今から書くから駄文なのはスルーしてくれ 

前々からディズニーランドにいきたいってかなり主張してたので暇な日に彼女を2泊3日でディズニーランドに連れて行った。 
正直あんまり乗り気じゃなかったが、行ってみると意外に楽しく自分も楽しんでた。 
彼女はあれ行きたいとか全然言わないので、どこ行きたい?って聞いたら 
「決めて」って言われたから、あんまり悩んで待たすのも悪いし 
パンフみてすぐ次々あれいこーって誘って周ってた。
それこそピノキオとかその辺の子供向け?まで、意外に子供向け?みたいなアトラクションも童心に返ったような気持ちになれすごく良かった。 
彼女も楽しそうにしていた。(と思ってただけかもしれない) 
で、昼過ぎまで回ってるとミニー?が歩いてるのを見つけて、 
「写真一緒にとろー」っていってきた。

ここは自分が悪いのかもしれないが、トラウマでどうしても写真に写りたくないってのは彼女に最初から言っていたし、あるときから家族写真と集合写真以外には写った事もない。
トラウマも話した。
近くからカメラを向けられると気持ち悪くなるってことも話した。
だから当然自分は写真いいから撮ってあげるよって言った。

すると彼女は急に無言で、愛想不利舞うミニーを無視して帰りだした。
わけがわからないので、横についていき訳を聞いても、もう帰りたいとしか言わず少し無理やりに誘導してベンチに座らせ訳を聞こうとするが泣き出して聞けない。
「こんなとこで泣かされて最悪」とか
「写真ぐらいいいでしょ」とか言ってたのでこれは悪いなって思ってごめんなごめんなって言いながら、とりあえずホテルまでつれて帰った。


987: 名無しさん@おーぷん 2014/12/14(日)17:35:05 ID:MFV
遅刻が怖過ぎて、気がついたら記憶が無かったこと。

私は学生時代、電車遅延以外の遅刻をしたことなかった。
社会人になってからは益々遅刻が怖くなって、
絶対に遅刻しないように会社に1時間前に着くようにしてた。
ある日電車が遅れて、30分前に会社到着。
上司何人かに、「今日はいつもより遅いねー」って、言われた。
別に遅くないんだけど、すごく失望された気がして怖くて怖くて壊れた。

寝過ごすのが怖くて眠れなくなってね、
11時に布団に入って、2時くらいまでアラームかけたのか
ひたすら確認、再確認。
朝も二度寝が怖くて、4時半から6時まで15分おきにアラーム設定。

そんな生活を一年くらいしてたんだけど、
ある日を境に休み時間になると
スイッチがOFFになったロボットみたいに動かなくて、
同僚が話しかけると前日と全く同じエピソードを話すんだって。

気がついたら何日か分の記憶がなかった。
その間も普通に仕事出来てたらしいんだけど、
ストレス性の蕁麻疹で顔は腫れるし、
たまに涙を溢れさせながら仕事してたらしくて、
会社から勤務時間でも構わないから、今すぐ医者行けって言われた。
医者に行ったらストレスの原因を取り除かないと治らない、
一度休んだほうがいいって言われて、仕事辞めた。

この間もぼんやりとしか記憶がなく、気がついたら無職だった。
目が覚めて、びっくりして会社に連絡したら、
きっちり引継ぎマニュアル作って辞めてたから問題なかったって。
私のストレスは遅刻恐怖の他に、
仕事が多すぎるっていうこともあったみたいで、
私が辞めた後、仕事が回らなくて半年で4人補充したそう。
部長さんが嘆いてた笑

その後、すぐに夫と結婚。
周りになんで若くてまだ子無しなのに嫁遊ばせておくのか?って、
夫が責められてて本当に胸が痛かった。
夫は「帰ったらピッタリにうまい飯とお風呂と嫁が待ってるんですよー、
一馬力でも飯美味いし、やりくり上手な嫁なんで問題ないっすー。」
って、のらりくらりかばってくれてた。
その頃、私は最寄りのスーパーにも出かけられない状態だったから、
夫なしだったらどうなってたのかわからない。

数年経った今、近くなら1人で外出も出来るようになったし、
夫念願のチビがお腹にいる。
私に出来ることはまだまだ少ないけど、
生まれてくるチビのために、もっともっと強くなりたい。
夫が大好きだー!

249: 名無しさん@HOME 2014/05/23(金) 00:02:33.95 0.net
いろんな人の修羅場が混じっております。長いです。

従姉妹のみさこ
長馴染みのたかし
私 喪女

三人が高校一緒でみさことたかしはお付き合いを初めた。
みさこは美人で背も高く、
たかしも整った顔してて背も高くてお似合いだった
そこから数年付き合って結婚した。
みさこが子供の頃両親は共働きで忙しかった。
みさこは小学生だったんだが、
3歳下の双子の小学生の面倒をみていた

毎日帰るとテーブルに一万円置いてあって、
それで夕御飯と明日の朝ごはんを買ってくる
料理して双子に食べさせて風呂にいれて寝かせて、が毎日

私とみさこの家は自転車で一時間位の距離だったんだが、
みさこの家にはゲームとか漫画が沢山あってよく遊びにいってた。
加えて私は料理が好きだったから一万円も使って
優しいみさこと料理が出来て、
双子も好き嫌い殆どなくて美味しい美味しい言うから嬉しかった。

よく遊びにいったし泊まらせて貰ったりして、
私の母が迷惑じゃないかと聞いたけど
みさこは毎日来てほしいし一緒に住みたいと言ってくれた
みさこ両親はいつきてくれてもいいし
うちは余裕があるから(私)ちゃんが
養子にきてもいいくらいだという
(母子家庭で裕福ではなかったから嫌味だったかも)

とりあえず拒まれていないと解り、
学校からみさこの家も近いとあって結構泊まりに行ってた。
帰る度にみさこかみさこの両親が用意してくれてた
お土産くれて私の家は助かってた

そんな感じが中学入学してからも続き、
私がみさこの家に行かなかった日、双子の片方が亡くなった。



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