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上司

39: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/07(月) 05:47:08.53 ID:5tpazhaP
上司が冷凍チーズケーキを得意先と部署のお土産に買ってきた。 
冷凍庫で保管して、と言われ(10ケ入2箱)
袋に入れ取引先用と書いておいた(念のため)。 
翌日1箱しかない上、その1箱も開封され8ケになっている。
パートさんが「あ、あれね1つもらったから、
まだ8個あるから大丈夫だよ」と平然と言った…

いやあれ○○銀行さんへの手土産なんですよ!!
書いてあったのに!!と言う私に
「まだ8ケあるでしょ!昨日うちの子達風邪で食欲なかったの!
仕方ないでしょ!旦那も私もいるし!」と逆ギレされた

色々理解不能だが開封済の菓子を
取引先に持って行けという感覚がスレタイ。
※スレタイ: その神経がわからん!


61名無しさん 2014/04/11(金)08:43:15 ID:???
20数年前、当時まだ20代前半の独身でOLやってた。
新しく異動してきた上司が当時うちの会社では珍しい女性所長だったんだけど
色んな意味で注目されてたのもあって気張り過ぎてたようで、とにかく女性社員に対して厳しかった。
その上司が着任した当日、母が急に倒れて病院に付き添った為に会社への連絡が遅れ
始業時間を15分ほど過ぎてから遅刻しますって電話を入れたんだ。
それがこの上司の逆鱗に触れた。
いい年をしてママ・ママって甘えんな、会社員は会社優先!みたいな説教をされた。
係長が横で聞いてて「私子さんは母一人子一人だから、
お母様が倒れられたら私子さんが病院に連れて行くのは仕方のないことですよ」ってフォローしてくれた。
それが余計に火に油を注ぐ結果になった。
男は若い女性社員には甘い!私が来たからにはそういうことは許しません!って感じ。
本当に絵に描いたようなヒステリックな上司だった。


最初にそんなふうだったから完全に嫌われてしまって、その後は今で言うパワハラを毎日受け続けて鬱になりそうだった。
なんとか踏みこたえていたのは、母に心配を掛けたくないという一念だった。
だけど“その日”は会社に向かう通勤途中で(マイカー通勤だった)、
前日に怒鳴られた上司の声が耳から離れなくて、どうしても出社したくない気持ちになって
もうダメだと思って一旦家に帰ろうと路地を左折した。
左折して200mか300mか走った時に後方から爆音が聞こえた。
すごく大きい音だったけど、私の頭の中はそれどころじゃなかったのでそのまま走って
ファミレスで気持ちを落ち着けてから帰宅したら、自宅療養中だった母が私の顔を見た途端に号泣。
私が聞いた爆音は橋げた落下事故(広島の)の音だったんだ。
生まれて初めて腰が抜けた。
あのまま左折しなかったら死んでたかも知れない。

この一件があって、人生なんていつプツンと終わってしまうか分からないと思うと
あんな上司にびくびくしながらこの一瞬を生きるのがアホらしくなって、母に全てを話して退職を決めた。
母には「隠し事はするな」とこっぴどく叱られた。
その後、専門学校に通い今の夫と知り合って結婚。
夫婦で店をオープンすることを目標に頑張って働いているところ。


785: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2010/07/10(土) 20:07:17
友人が出た結婚式。
(新婦は友人の従姉)

特に大きなトラブルもなく、和やかに進んだ結婚式。
その後ブーケトスの時間になり、新婦友人や親戚の子供やらがわらわら集まってきた。
そして新婦が投げ、見事新婦従姉の子(友人とは別の従姉)がキャッチ。
周りが「よかったねー」とか「私あの子より後に結婚しちゃうのかーw」とか言っていた中、
「なんで子供のアンタがとってんのよおおおおおおおおおおお」と女の叫び声。
その女は新婦の上司であるA。奪おうとするが周りの男にすぐ捕らえられて強制退場。
ブーケを持った子供は泣き出し、新郎新婦は新婦従姉にものすごい勢いで謝罪。
(新婦従姉は新婦の同僚でAとも上司部下の関係だったからか、あなたは悪くないと許してくれたらしいが)

ここからは友人が後から新婦から聞いた話だが。
Aは40代独身で、結婚式に出席したのも新婦を祝うつもりはさらさらなくて
ただいい男を見つけ→色々言いくるめてつまみ喰い→結婚(゚д゚)ウマーという算段だった様子・・・・
ブーケの事も「あれ取ったら絶対いい男と結婚できる!」という考えで望んだらしく、
もしも別の人(子供だろうが誰だろうが)が取っても無理やり奪おうとしてたそうで
まさに「ころしてでもうばいとる」状態。
式中、Aが新婦の同僚や親戚の若い男性にちらちら谷間見せたり上目遣いだったのは
こういう事だったのかと友人は納得してた。

Aは厳しいところはあれど普通の上司だったので、まさかこんな暴挙に出るとは思ってなかったらしく
新婦は未だにorzとなっているらしい。


691: 名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/01/15(木) 13:05:20.80 ID:kTLH6sko.net
旭であさひという読みの名前を付けましたがおかしいでしょうか?
上司に書類を提出したら不評でした。
女の子みたいだし読みはあきらじゃないの?と言われました。
旭という字は訓読みではあさひだし、男児に多いかと思ってましたが違うのでしょうか。
そんなにおかしい名前を付けたとは全く思ってなかったので焦ってます…




788: 恋人は名無しさん 2010/02/01(月) 09:43:36 ID:7Wbp9hwDO
ちょ、今朝彼女の家でとんでもない日記みつけたwwww
彼女とは社内恋愛(皆には秘密にしてる)
なんだけどどうやら本命は俺じゃなく上司らしいwwwww
日記の冒頭にセンター揃えで

ヒミツの恋…

アタシは上司サンがスキ。。。
スキなんだ。。。

ってwwwww
正式な婚約はしてないけど昨日も
「結婚したいね」て言ってたのにヒドスwwwwwww

問い詰めるべきだよな?

452: 愛と死の名無しさん 2008/06/17(火) 23:56:39
結婚式に招待された。 
当日、私の席が無かった。 
呼ばれてなかったのか?

308: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/22(火) 14:03:02.07
新郎従妹で出席した結婚式。
新郎はいわば本家跡取りで、実家は田舎だけど土地持ちのいわば地元の名家。いい大学出て
新郎両親の自慢の息子だったんだが、就職した東京で係累のいない彼女連れ帰ってきて一族発狂。
大騒ぎしたあげく、駆け落ちしそうになって新郎両親が渋々許可→新郎母が決めた式場で
結婚式をあげ、結婚後は実家に戻って同居となった。
私含むイトコ世代は「あーあ、嫁いびりされるぞこりゃ」とうんざりしてた。

披露宴がはじまると、新婦側の出席者は新婦の勤め先の上司夫婦と同僚代表のおばさんが
一人、あとは新婦友人の女性が一人だけ。
新婦は幼い頃に両親が事故で他界したそうで、親戚をたらい回しされて育ったそうだ。今ど
きあるんだね、太変だねと言っていたが、実際に家に迎える新郎両親は「どんな育ちだか
わかったもんじゃない!」とはなっから身構えてた。
あと、交通費もかかる地方での式だからしょうがないかもしれないが、これだけ少ない招待
客って新婦に何か問題でも??という空気は少なからずあった。

ぴりぴりムードのまま式がはじまり、新郎側招待客の長いスピーチが続いたあとで新婦上司
がスピーチ。穏やかで心のこもった挨拶で、新婦の人となりや仕事ぶりを褒め、信頼する部下
が仕事を辞めるのは残念だが…と、心の底から新婦の幸せを祈っているのがわかるスピーチだった。
その後、新婦友人(以後A)がスピーチの壇上にあがった。
新婦友人は小学校の4年の夏から5年の秋まで同級生だっただけの人で、新婦が別の親戚の家に
行くのに引っ越したあとは、ときどき文通してたんだって。で、結婚が決まってはじめて手紙に
彼氏がいたことを書いて結婚式に出てくれないかと言われ、仕事で海外にいたのを急遽帰国して
きてくれたのだそうだ。



9: 愛とタヒの名無しさん 2010/09/05(日) 17:45:42
新婦側友人として出席した式。

新郎新婦は職場結婚。
私は学生時代の友人として出席したんだけど
かなり大きな会社だったこともあって、職場の人たちも大勢呼ばれていた。

空気がおかしくなったのは同僚男性のスピーチから。
スピーチの内容そのものは特におかしくない。でもさかんに新婦の名を
「ヒデヨさん、ヒデヨさん」
と呼ぶ。
新婦の名は「××代」ではあるが、ヒデヨとは読まない。


701: 愛とタヒの名無しさん 2010/03/17(水) 23:43:29
私の同僚(=新婦)の不幸な結婚式。

新郎(←新婦とは違う会社にお勤め)の上司が祝辞で
「新郎君にはこれから大事な仕事を任せる予定で
 まずは○○(遠い支社)に言ってもらいます。
 新婦の●●さんは、専業主婦になって新郎君を支えてあげてください」
なんでてめえ(上司)が勝手にそんなこと決めてんだよ。
新婦はうちの職場のエースだ、出世頭だ、そのへんの男より稼いでるし
『結婚しても仕事は続ける』を条件にプロポーズ受けたって言ってた!
なんか話が違うんじゃね?大丈夫か新婦?
と高砂を見たら、新郎が愕然とした顔をしていた。
なにそれ、転勤の話今聞いたの?
いやそれはありえないな、普通ないない。
じゃあ転勤の話は新婦に黙ってたのに、上司がバラしちゃったの?
不穏な空気をはらみつつ、進行する披露宴。
途中お色直しからなかなか帰って来ない新婦。
帰りのお見送りの時には笑顔が無い新郎新婦。

もともと入籍は新婚旅行の後で~ということになってたらしく
結局結婚はお流れになった。
お祝い返ってきたけど、なんか悪い気がする…


93: 愛とタヒの名無しさん 2010/02/28(日) 01:30:57
不幸になりかけた披露宴。

私は新郎親族だった。
新郎新婦は共にアラサー。
新婦はさほど美人ではなく「顔立ちそのもの」は、ややマイナス位。
だけどニコニコした感じのいい人。

そして新婦友人のテーブルには綺麗な人が多かった。
黒い服の人はおらず、みなカラフルなドレスを慣れた感じで着こなした美人ぞろい。
会場内の男性の視線が集まるのが判るくらい。

で、お色直し済んで来客陣が程よく酔った辺りで、新郎上司がでかい声で言い放った。
「新婦の友達は偉い美人ばっかりだなあ!新婦はともかく、新婦友達は間違いなく
目の保養になった!来てよかったなあ!」
しん、と何となく他の人たちが絶句して会場の空気が凍ったところへ、
メインテーブルから負けずに元気な声がかかった。
「でしょ――――?有難うございます、すっごい嬉しいです―――」
………当の新婦だった。


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