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中学生

888 :名無しさん@おーぷん 2015/09/17(木) 20:55:47 ID:8Iv
付け焼刃的対処だけど現状では落ち着いてるので吐き出させて欲しい
中学生の娘がネットで知り合う大人と会うのが好きで困ってる
娘自身は性的な事も含めて自分が被害者になる事を想像もしてなくて
話を聞いてくれる大人の友達がいる自分っていうのに酔ってる感じ
友達の携帯やスマホからSNSに繋げて、最寄り駅まで来る人と会ってて
家に居ない時や学校からの帰りが遅い時はほぼ誰かと会ってる状態
駅やバス停に行くと見つけられるから安心してるんだけど
その事に付いても娘は「安全な所にいる賢い私」と自賛してる
被害者としても加害者としても犯罪に巻き込まれる可能性があると
言い聞かせても、屈託なく「お母さん大袈裟ー」と笑われる
行き帰りも完全に付き添って軟禁状態にして殴って怒鳴り散らして
二度としないようにするべきなのかもと思ったり、その合間に
娘に興味がなくなってる自分と、締め付けると本格的に隠れて
やるようになったり、夜に抜け出したりするようになるのが怖いから
「思春期というのはこういうものだ」と自分に言い聞かせてるけど
しんどくてたまらないです


604 :彼氏いない歴774年 2013/04/12(金) 15:47:10 ID:YZR73LNu
600読んでなんか心のノートが開いた
中学生の頃、仲の良い人たちと集団で帰ってたんだけど、歩き去った背後で「うおりゃあああああ!」って声が聞こえて、振り返ったらハサミを逆手に握った、明らかにやばい目つきの男がいた。
みんないっせいに叫んで走り出したんだけど、そこは両方に家々が続く一本道。
しかも、その男の足の速さ。
男は後方の友達を抜き去り、さらに加速して先頭にいた私達めがけて走ってきた。
私達は声にならない悲鳴を上げながら、精一杯走ったけど、なぜか男が追いつき並走。
そしてバトンのようにさわやかにハサミを私に渡し、駆け抜けていった。
あれから20年経つけど、未だにさっぱりわからん

465 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/06/14(水) 18:42:46 ID:vrZADcDU.net
中学生くらいの時にやってしまって血の気が引いた出来事がある
俺は昔から指の骨をポキポキ鳴らすのが癖だった
それが中学生の頃になると、全身至る所の骨を鳴らすのがクセになってしまっていた

指の関節から始まり背骨やら胸骨やら股関節やらと増え続け、その頃にはもう他に鳴らせる場所は無いくらいになっていた
それでも俺は日々身体の至る所に負荷をかけ、鳴らせそうな場所を探していた
そんなある日、俺はふと思いつきある部分に軽く負荷をかけてみた
そう、硬くなった時のチン○だ

最初はさすがにここは無理だろうと思ったが、うつ伏せのままチン○が下を向くように床で押さえつけてみる
するとある一定を越えた所で指を鳴らすようにポキっと音を鳴らすことが出来た
新たな鳴りポイントの発見に気を良くした俺は、連日の骨鳴らしにチン○を追加した

そんな骨鳴らし生活を続けていたある日、いつものように身体中の骨を鳴らし最後にチン○を鳴らそうとする
だけどその日は調子が悪く中々音が鳴らなかった
おかしいなと思いつつ体勢を変えながら試行錯誤し、最後にちょっと力を入れてチン○を床に押さえつけた瞬間
ゴリュッ!といつもとは違う妙な音が股間からした

え?っと思って力を抜いた時にはもう遅く、次の瞬間チン○から今まで感じたことのない嫌な痛みが
あまりの痛みにしばらく悶え、痛みが引くまで一時間くらいは掛かった
それから半年ほどチン○が固くなる度に鈍い痛みに襲われるようになってしまった

それ以来他の関節を鳴らすのも怖くなり、指以外の関節は鳴らさないようになった
あの時の嫌な音と感触は今でも忘れられない 

675: 名無しさん@HOME 2009/01/24(土) 09:21:21 O
内容が内容なので個人の特定につながるような事は書けませんが 

約十数年ほど前、周囲の大人達の勝手な都合で
高校受験と合格後の進学の条件として、
中学の卒業式の時点で妊娠初期の女子が居ました。

正確には受験シーズン中の時すでに、です。

別のクラスだった人でお腹が微妙に不自然に目立ち始めても本人は普通に登校してて、さすがに何人か気づいた人がいてさらに本人が学校でクラスの子になんか話した為ちょっとした騒ぎになりました。予定日の頃は夏休み中のはずだから云々 的な話をです。 

その子サイドから既に学校側に話が通ってたらしく、少なくとも3年生の中で不自然さに気づいていた人達に教師を通してかん口令が出されました。 


家でも話題にするな、もし誰かが軽はずみな事を喋って噂が立ったりしたら調べて突き止める、
そうなればその者の進路はもしかするとどうにかなってしまうかも知れないぞ 的な内容でした。

その後その話題は禁句になりました。 
で、その子は推薦で地元のちょっと離れた所の
公立高校に進学して行きました。 


性格と言うか考え方が少し独特な印象でしたが決して知的に障害な訳ではなくむしろ成績では大体いつも上位3分の1以内くらいにいた人でした

781: 名無しの心子知らず 2013/10/06(日) 15:31:35.96 ID:K3//0SN+
もう十年以上前の話。
近所に有名な放置子女児がいた。
その子が中3?の時、なんと妊娠。
相手は良い年した今でいうニートのたぶん40近いオヤジ。
放置親はふぁびょって近所中大騒ぎになったが、当の娘はそのオヤジのところにいくと主張。
なんと、オヤジ、結婚して妻子を守りたいと心を入れ替え、就職。
今では良いパパやってる。
オヤジ両親は息子を生まれ変わらせた嫁として下にも置かない扱い。
先日その元女児の弟が徘徊してるのを見たので記念真紀子。


38: 名無しさん 2014/04/28(月)14:52:43 ID:???
中学の時に仲良くなった子に家に誘われて遊びに行った時
友人が長女一番下が3歳の計7人姉弟とは聞いていたけど、汚部屋というか「片付いてない部屋」
そこに気軽に誘う友人にも驚いた
リビングで話してて、しょうがないんだけど弟妹たちが入り乱れてカオス
テレビのチャンネル争いに始まり、おもちゃの投げ合いに発展し、私達が持ってきたお菓子を見つけて
一言も言わずに袋ごと持って行ってまた取り合いのケンカが始まりの繰り返し
友人はごめんねー!と言いながら洗濯物をたたむので、私達も話しながらたたむの手伝ったw
弟妹多いから貧乏なんだと話してたけど、みんな500mlペットボトルジュース飲んでるし…
そのうち夕方になり、保育所に弟を迎えに行かないとと言うのでそのままお暇したんだけど衝撃だった

後日談
のちに話聞いてみたら色々と更に衝撃的だった
・私達がお邪魔した時、お母さんは2階で寝てた。専業主婦だけど「疲れたから」とあの時間は必ず昼寝。
・その時間2階で遊ぶと怒られるので弟妹は1階にいた+友人が保育所行く
・毎日全員の洗濯するのは友人。何度も回すから最後だけは母が干してくれるけど取り込み畳むのは友人
・母は朝が弱く、みんな学校に行く時間は寝てるから朝ごはん用意するのも友人
素でお母さん何してるの?と聞いたら、掃除もしてるし夕飯も大体作ってくれるよと。
大体って…当時子供なので更にずけずけkwsk聞いたところ
・月水金の夕飯はカップ麺(その時用意してお湯沸かすのは友人)
・火木土は作ってくれると言うけど聞いたらほぼ売られてる惣菜。日曜は外食
・カップ麺多くない?と聞いたら、火木土にそのカップ麺の器を使って夕飯食べる
→えっ?!食器じゃないの?→みんなは違うの?と逆に驚かれたよ…
お母さん洗い物大嫌いだし、忙しいからそんな暇無いっていうから食器はほとんどないとか
・朝ごはんは何に入れてるの?→それは私が作って洗うから大丈夫
(友人がまだ小さい時は、食パンやテーブルロール袋ごと渡されるだけだった)
・弟妹ちゃんたち500mlペットボトル持ってたけど、あれにも毎回ジュース入れてるの?
→その都度買ってくる。一日2~3本消費。しかもコンビニの方が近いからとコンビニで。
・2リットルの方が安いじゃん!→お母さん洗い物がry自分で洗うって言ったけど、昼間洗えないでしょ!と

「お母さんは忙しいから」って言うけど、それ聞いてたら何が忙しいのかわかんない
毎日ペットボトルのゴミだってすごいだろうし、ごはんもお茶も普通に作った方が安いよ!
と友人と思わず言ったら、えっ?と驚いた顔してそのまま黙ってしまった
掃除してるって言ってたけど、正直ホコリもたまってたし空ペットボトルもそこらに放置だったし

その後友人は、母親が捨てたレシート全部拾い上げてこっそり簡易家計簿をつけ
(そもそもレシート受け取ってないのも多いので、その時は買ったものの写真撮ったそう)
気が弱い父親に直談判し、父親も母親に頭が上がらないため両祖父母に全部打ち明けて
家計簿コピーして実情も事細かに書いて送りつけたそうだw
祖父母も子供多くて大変だろうとたくさん送金してくれてたけど使い込んでたとか何とか
結局高校に行くぐらいの時に離婚したと報告してくれた。
弟妹は下2人は母、友人含め5人が父に着いていき「家事は全部私だけど今のほうがラクだ」と笑ってた


250: 恋人は名無しさん 2009/11/25(水) 18:57:10 ID:0VV0NXD00

流れぶった切るために投下。
板違いかもしれない。

私が小5のとき、父が浮気して家に帰ってこなくなった。
浮気前もろくでもない父で、給料を家に入れない、パチ狂い、酒好き、
私や姉が小学校高学年になったらシリやチチを掴むなどの最低男だった。
家族構成は父・母・姉・私・弟、祖母(父方)。
祖母はいわゆる「シュウトメ根性」って感じの性格で、弟だけを溺愛していたが
弟は母ラブだったので父も祖母も嫌っていた。

父が帰ってこなくなり、私はあんな奴いない方がいいや~と思ってたから
このまま帰ってきませんようにと思いつつ、学校行ったり遊んだりしていた。
しかしある日帰宅してみると、家がパニックになっている。
家の中めちゃくちゃ。
姉が泣きながら祖母に置き時計やら灰皿やらを投げつけていた。
祖母、わけのわからない金切り声で泣き叫ぶ。母は姉を止めるのに必死。
弟は姉の加勢をしていた。


871: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/29(日) 09:03:26.68 ID:B4JXi/HM
中学生のとき、同じ部活の子が学校にゴスロリ専門のファッション誌を持ってきた。

同じ部活のみんなで広げて見ながら「この服きれいだねー」「かわいいね~」と言ったり、
カラコンのページにNARUTOの写輪眼そっくりなカラコンがあったので
「写輪眼!写輪眼!」とか言ってた。

最後のページには読者投稿のページがあって、そこも読んでみた。

投稿者:30代女性

「私はゴスロリが大好きで、会社にもいつも着ていっています。
先日そのことで上司に呼ばれ、「もうちょっとまともな格好はできないのか」と言われました。

それに対して私は「ゴスロリは私の魂そのものです。
他の服を着ることなど私にはできません」と言いました。
すると上司は「……分かった」と一言。
それ以後ゴスロリについて何も言わなくなりました。
理解のある上司で助かりました。

これからもゴスロリとともに生き続けていきたいです」

全員一気に何も言えなくなった。
多分上司も同じ気持ちだったんじゃ……と思う。

676: 名無しさん@おーぷん 2014/06/11(水)22:55:46 ID:nHOB0AbDu

他の誰にも言えないから、ここで吐き出させくれ。
まとめるのも上手くないから、あった事だけ箇条書きで書かせてもらう。

俺には、男女の長馴染みがいた。
俺たち3人は仲良しで、いつも一緒にいた。
長馴染みの二人は中学に入ると恋人になり、俺も祝福した。

しかし中学に上がると男女それぞれのグループに苛められる様になった。
始めは些細なものだったが、次第に悪質なものへと変化していった。
俺たちは親や先生に相談したが、相手の親が地元の自営業者やPTA役員などで聞く耳を持たず、
状況はさらに悪化する事に。
そんな中、中学3年の時に長馴染みの女の子が、学校を1週間程休み、
その1か月後、遠方へ引っ越す事に。
また1か月後、女の子が交通事故に逢い亡くなる。
数か月後、女の子の両親も交通事故で亡くなった。

長馴染みの男の子は、この事が切っ掛けで、勉強に没頭する様になり、
地元屈指の高校、有名大学、一流企業に就職した。

イジメグループの連中は、それぞれのグループの男女と結婚し、ABCという、それぞれの家族になった。


806: はなまる子 2014/07/27(日)18:27:33 ID:j2yTbvlhn

初めまして。20年前のことを書きます。一応、私の武勇伝です。

都会で働いていた私は
長年病気だった母親の病状がとうとう最悪な状態になったため、
介護のため地方都市にある実家に戻る事にしました。
その際、自分は作家業をしていた関係で、
実家ナンバーとは別の、専用の電話を1つ設置する事にすることになりました。
いざ引っ越してきて仕事を始めると、その電話にいたずら電話の多い事多い事。
当時の固定電話はまだ留守電のメッセージを自分の声で吹き込むタイプでしたので、
若い女性の声で「留守にしております。メッセージをお願いします」なんてのが流れると、
どこの誰かは分からないけど嬉々として喜ぶんでしょうね。
見知らぬ男性からのエロいメッセージやお誘いのメッセージが留守電に沢山入っていました。

その中でも1番アホだったのが中学生とおぼしきガキ達の留守電。
奇声に始まり、「やらせて」「お○○こ」「セッ○ス」やら、幼稚な言葉がズラリ。
母親の通院から帰ってくるとこんなのが留守電に沢山入っていて、迷惑&呆れました。
でも相手はアホの中坊だから、いつかしっぽを出すと思い、わざと放置しておいたんです。

そしたら案の定、半年ぐらいたった頃ガキどもが油断して、
自分たちの学校名をちらっと言ったんですね。
「はい、待ってました」と言わんばかりに私は電話をジャックごと引き抜き、
その中学校へ持って行きました。

隣町の田舎中学校へ行くと授業中で、職員室にいる先生はまばらでした。
対応してくれた教頭は悪い人じゃなかったけど、
若い女性が1人乗り込んできたので、はなから信用していない感じでした。

そこで、留守電のメッセージを再生してあげたのです。
ガラんとした職員室に響く、幼稚でバカなメッセージの数々。
もろもろいた教師が呆れつつ寄ってきて、私達のテーブルを囲み始めたとき、
男性教師の1人が「この声は〇〇の声だ」と言ったのです。
教師達が耳をそばだてると、「そうだ、〇〇の声だ」と次から次へと声があがり、
あっさり主犯格は判明しました。

その生徒は田舎の隣町から私の市にある塾へ毎週通っているのだそうです。
そこでいたずらでかけてみたナンバーに偶然女性の声でメッセージが流れたので、
私を独り暮らしと思い込み、塾の仲間でいたずらメッセージを吹き込んだもよう。

でも残念でした。
私は両親と同居で、この電話はジャックの関係でリビングにおいてあるのです。
ですから、自宅で病床についている母が1番よく聞いており
「まったくバカねえ・・・」と介護ベッドの中で笑っていたのでした。

事実を知った先生方は呆れるやら恥ずかしいやらの表情。
教頭だけは「生徒とあなたは同じ市内で面識があるのでは」と、
まるで私が生徒に色目を使ったかのように最後まで疑ってきたので、
頭にきた私は可哀想ですが、さらに事実を教えてあげました。

私の父親は県の教育関係の仕事をしています。
父親も勿論リビングで、あのメッセージを聞いていますよ、と。

中坊達は県立高校を受験する為に、
わざわざお金と時間をかけて遠い塾に通ってきているのに、
こんな形で県の教育関係者にバレバレになるとは、
当の本人も先生方も想定外でしょう。
先生方の顔は驚きと困惑の表情になりました。

さらに、当時は中学生のいじめ問題が世間で取り上げられており、
私はある編集者から田舎中学生の特色など、ネタの相談を受けていたのです。
「今回の事はいじめの多い昨今の問題と切り離せない何かがあると思いますので、
出版社の方には材料として報告させていただきます」と付け加えてあげました。
そしたら皆さん何も言えなくなってし~ん、としてしまいました。
マスコミ関係者を怒らせたのはまずかったわね。

私の話が終わると「証拠の為にメッセージを録音させて下さい」と皆で放送室へ移動し、
例のいたずらメッセージは放送室の機材を使ってダビングされました。
「○○にはしっかり注意して、もう二度といたずら電話はさせないようにしますから」と
教師達に平謝りされて私は中学校を後にしました。
それからはもう留守電に中坊達のいたずらメッセージが残される事は無くなりました。

両親にはこの撃退劇をしっかり報告しました。
私達家族の感想は「その子達の顔を拝んでみたかったわねえ」です。
その子達がその春の県立高校受験でどうなったかは知りません。
ちょうど母親がヤバい時期と重なり、ほどなく亡くなったため、
父も私もそれどころじゃなかったです。
でも介護しながら病室で読んだ週刊誌には、
いじめ問題とからめつつ、記事にされていたなあ。
彼らも今や30代半ば。反省してまっとうな人間になってくれたかな。


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