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主婦

114 :名無しさん@おーぷん 2014/11/02(日) 21:21:06 ID:JkYz8eQAu
旦那から理不尽な理由で緑の神を突きつけられてる今が修羅場なんだが。

家族構成は↓
私(結婚と同時に退職して専業主婦。とある事故に巻き込まれて右手に若干の後遺症有り)
旦那(某大手企業勤めの会社員。残業はあるが必ず週に2日の休み有り)
子供(2歳と0歳の2人)
専業主婦だから当然ながら家の一切合切は全部私がやってて、普段の食事の材料なんかは毎日0歳を抱っこバンドでおぶって2歳を自転車の後ろに乗せて買いに行ってるんだけど、さすがに子供2人を連れてビールの箱は買えない。
あ、ビールは旦那専用ね。帰ってきたら必ず4本以上は飲むから毎週箱買いしてる。
だから旦那の仕事が休みの日に子供達を旦那に預けて買いに行ってたんだけど、先日旦那がもう我慢ならん!!ってブチ切れて「俺のせっかくの休みになんで子供達の面倒を見なくちゃならんのだ!俺がいるからって手を抜いてんじゃねーよ!もうお前には愛想が尽きた!これにサインしろ!」て事で離婚を突きつけられた次第で。
子供達を旦那に預けてって言ってもほんの30分程度の事だし、子供を自転車に乗せたらビールを乗せるとこ無いから連れてはいけないって説明したのに、離婚!離婚!ばっかで話を取り合ってくれない。
車の免許取って車で買い物行け!って言うけど、後遺症で免許取れないって言ったじゃん…。
これって私が変な主張してる?
旦那に子供を預けるのってそんなにおかしい事??


533 :名無しさん@おーぷん 2016/12/14(水) 22:17:36 ID:K3U
子供の頃のことをふと思い出したので吐き出し。

私と妹がまだ小さい頃、家の近所にレストランができた。
その店のシェフが偶然にも母の知り合いで、
オープン初日だけ手伝ってくれないかと頼まれて母が昼と夜に行くことになった。

当日の夜は母がいないので父と私と妹の3人で夕食を食べてテレビを見て、
そのうち間が持たなくなったのか、「母さん呼んで来い」と父が言った。

私が悪戯心で「お父さん怒ってるって言ったら急いで帰って来るかな?」と聞いたら
父は「ああ、父さんが怒ってるって言っていいぞ」と答え、
馬鹿な私は本当にお店に行って「お父さん怒ってるから帰って来て」と言ってしまった。
お店の人達は慌てて母を帰してくれて、今思えば本当に悪いことをしたと思う。

家に着いたら「あんた何言ってんのよ!」と母に叩かれ、両親の大喧嘩が始まって、
私はそれを見て怖くて泣きながら自分の馬鹿さ加減を呪い続けた。

お店に行った時、母はとても楽しそうに笑顔で注文を取っていて、
社交的な性格だから接客業とか好きだったんだろう。本当にイキイキしていた。
それを私が一瞬でぶち壊してしまったんだと思うと今も後悔しかない。

33 :おさかなくわえた名無しさん 2005/08/23(火) 17:05:28 ID:wEAUSvmJ
うちの近所の歩道に毎日毎日、ババチャリ二台で立ち話しているDQN主婦二匹+ガキ猿二匹が邪魔で絶対に人が来ても避けない。
徒歩の人がなぜか車道に出て通り抜ける始末。

無論、ババァ共は歩行者にすいませんとか云われたりしているが聞こえないフリをして動かず。

この前、何度も「すいませ~ん」と声を掛けたがババア共はチラ見したくせに無視!
ブチ切れて強引にぶつかりながら間を割ったらババア達も譲ろうとすらせずに動かなかった為に、片方のババチャリごとガキとババアが横転。

「ちょっとぉ!!危ないじゃないのよ!怪我したらどうしてくれるのよ!」

しかし既に切れていた俺はそんな言葉は通じない。

「はぁ!?何度もすいません、と言ったのを無視していたのはお前等だろ!?常識知らずの暇人ババァ邪魔なんだよ消えろ!」

いそいそ退散してったが、少し強引だったから後で訴えられたりしないかとヒヤヒヤしたが何ヵ月が経つがあの歩道でババア共を見掛ける事はなくなった。

703: 可愛い奥様 2013/11/24(日) 12:47:53 ID:yV85c/Nb0
自他共に認める見た目も中身も普通の主婦だけど 
初対面の名前も知らない男と寝た事 

買い物に出かけた場所で信号待ちしてたら 
隣に居た見ず知らずの男性に手を握られてびっくりしてると 
ニコニコしながら私の顔を覗き込んでて 
見た目は紳士で身形もちゃんとしてるけど池沼かなと 
恐怖で身動きとれなかった

「何方かとお間違えではありませんか」と言うと
ううん、ずっと君に会いたかった、と答える
行こう、と手を引かれてホテルに行き
フロントで手続きしてる彼の氏名をここで初めて知った
部屋に入るなり、愛し合う恋人のごとく事に及び 
終わると何故か瓶入りエビアンを飲ませてくれて
私が落ち着くとまた事に及ぶ、を二度繰り返し
一緒にシャワーを浴びて、体も髪も洗って貰った
いつの間にか拒絶する気持ちは一切湧かず、ずっと逢えなかった恋人 
みたいな、不思議な感情を持っていた
来週の同じ時間にあの場所で君を待ってるよ
と言われて次の週に行くと本当に居た
二回目に会って別れ際にイヤリングの入った小箱を渡され
次に会う日時と場所を言われた
だけど、どうしても都合がつかなくて行けなかった
イヤリングが高級品で返したかったんだけど

で、昨日イヤリング処分しようと出したら
ケースの底の裏に電話番号らしき数字が
もう何年も経ってるんで生きてる番号とは思えないし
でも、気になる修羅場

1: ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★ 投稿日:2014/03/12(水) 21:30:27.20
 いくつになっても女性は胸をときめかせていたいもの。34才の主婦・Kさんは、かなり年下の男の子にキュンとしてしまったという。Kさんが、淡い恋の物語を告白する。
 * * *
マンションの同じフロアに、いつも気持ちよく挨拶をしてくれる高校生の男の子がいたんです。
ある日、私が大量のごみ出しをしていたら、その彼と遭遇。すると彼は、「手伝います」と、ほとんどのごみを持って行ってくれたんです。
お礼を言い、同じエレベーターに乗ると、それまでうつむいて黙っていた彼が突然、「Kさん、ずっと好きでした。1日でいいのでデートしてくれませんか」なんて言い出したんです。
私たちの年の差は、ひとまわり以上。とても信じられず、「本当に私?」と聞くと、うなずく彼。なんでも来月引っ越すので、思いきって告白してみたそうです。
そんな彼の必死さがかわいらしく、来月にはお別れするならばと、思い出作りのつもりで、OKしました。その時の彼のうれしそうな顔といったら…。初々しくて、思わずキュンとしてしまいました。
デート当日、夫には学生時代の女友達に会うと嘘をついて出かけました。少し気が引けましたが、主婦の私にこんなチャンス、二度とないような気がしました。
彼とは映画を見て、食事をしてという、教科書のような清く正しいデートをし、19時にはマンション前に到着。
「今日は楽しかったです、ありがとうございます」と、礼儀正しく挨拶をすると、「でもまだ帰りたくないな」なんて、ポツリ…。
なんだか愛おしくなってしまって、近所の公園で缶ジュースを飲みながら、30分ほど雑談をすることに。
そこで彼は、「Kさんを好きになってよかったです。ありがとうございました」と、おずおずしながらも私の手にキスしてくれたんです。彼の緊張が私の方にも伝わり、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。
彼とはそのまま、引っ越しまで会わずにお別れしました。10年後にはどんな男になっているんだろう…。なんて、今でも妄想しています。私の方がいい思い出をもらっちゃいました。


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