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内縁

806 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/10(金) 21:06:13 .net
内縁の妻に浮気されてた。
彼女は、昔、俺と知り合う前に、事故にあって、身体障害者手帳1級の車椅子。
事故で車椅子になったのが原因で、鬱病にもなり、精神障害者手帳2級。
それでも優しい感じがして、事実婚したんだけど、段々ワガママになって、人を顎で使い、かしづかせるのが当たり前、人が自分の身の回りを世話するのが当たり前って感じで、うまく世話しないと不満ばかり言うようになった。
自分が出来る範囲の事も一切しない。
手を伸ばして取れるテーブルの上の物すら人に取らせる。
専業主婦状態だけど、食洗機すら自分でかけない。
買い物、御飯作り、後片付け、掃除、洗濯等家事は全て俺がしなきゃならない。
車椅子なだけだから、本来、掃除機かけたり、料理位出来るはずだが、一切しない。
雑用もどんな簡単な事でも一切せず、1人では絶対出かけず、送り迎えも全部させる。
そんな彼女が唯一してた事が浮気だった。
日中ずっとネットしてる事は知ってたが、やってた事がマッチング系での男漁りだった。
その他、送り迎えさせてた病院とか、色々な場で、毎回好きな人を作ってはふられていた事も判明。
マッチング系も、同棲する話まで出ていたが、単にサクラに騙され、サイトに10万以上取られてただけだった。
生活費は全額俺が出していて、彼女の事故の慰謝料や障害者年金は実家がガッチリガードしていて、年金は全額小遣いにしてジャニーズのコンサートとか毎月10万は遊びまくってる。
俺は生活費に追われていて、そんなに貯金はないし、下着は百均。
生活費が足りない時が1度あったけど、食材買う時、少しでも自分の財布から出すと、借用書を書かされ、義理両親から金にだらしないと最低な男呼ばわり。
正式に籍を入れてないのは、彼女の父親が、年収が700万以上にならなきゃ正式に籍を入れるなと言って、許して貰えなかったからだけど、本当の所は障害者年金は全額彼女の貯金か小遣いにしたく、生活費を1円でも出すリスクせず自分のものはガッチリ守りたいから。
彼女は1円も2人の生活費に出すリスクおいたくなく、小遣い確保したいから。
そんな生活を8年してきて、精神科の薬を大量に飲んでるから子供は作ってない。ふられてるから、浮気と言っていいか微妙だが、精神的に好きな人を作っていたのは事実だけど、どう思う?


408 :名無しさん@おーぷん 2015/10/14(水) 14:23:00 ID:oR2
彼氏とは付き合って10年同棲して5年たつ
結婚は付き合った当初から考えてる 内縁関係といっていい
今もうお互い30代後半
なぜ結婚できないかというと彼のザ団塊の父親が大反対してるから
うちの親は賛成してくれてて彼とも仲が良い
周囲も皆応援してくれてるが、彼の父だけがガンとして認めてくれない
うちはDV父と母が離婚しているんだけど、それがまずダメなんだと
いくらDVでも離婚するような家庭に育ってるのがダメだって
私もモラハラ等受けてたので父とは疎遠なんだけど、それもダメ
母親は父親とは他人だから百歩譲って離婚は仕方ないが、私は血の繋がった親子なんだから歩み寄る努力を放棄してるのが信じられないんだって
私自分の父の声聞くだけでもメールが来るだけでも過呼吸みたいになるし、顔を見るなんて到底無理なんだけど、それも私の努力が足りないんだって
彼は事情を理解してくれてるから頑張って説得してくれてるんだけど、ダメ
私も彼に申し訳なくて、父と普通の親子関係を築こうと努力しようとは思ってるんだけど、小さい頃からの恐怖でどうしてもうまくできない
母は自分が父の横暴に耐えられなかったせいで娘の幸せを邪魔してしまっていると自分を責めるし
せっかく離婚できて自由になれたんだから、幸せに暮らしていってほしいのに
彼は彼で私と彼父の板挟みで苦しんでいる
もうみんなに申し訳ない
私は父親というものが居ないみたいなものだから、結婚したら彼の父と実の親子のような関係を築くのが夢
おとうさん、とよべる人が欲しい
色んなところでよく見る過干渉な義父とかほんと羨ましい
他人事だからなのかもしれないけど、実の父親からは恫喝されたり殴られたことはあっても、干渉されたことが無いから
でも彼父には私みたいな嫁は要らないらしい
子供でも作ってしまえば孫可愛さになし崩しにうまくいくのかもしれないが、あいにく私は不妊症
内縁関係の状態で不妊治療する事に私も彼も抵抗があってなかなか出来ない
うまくいくかもわからないし

周囲の友達が皆結婚して幸せな家庭を築いている中、私も達は彼父か私達がタヒぬまで内縁関係なのかと思うとなんかもう絶望する
長々とすみませんでした

877: 名無しさん@HOME 2011/07/03 15:27:21
まだ私が小さかった頃。
当時、私は母と二人で狭いアパート暮らしで、
母は日中も深夜も関係なく働いていて、
私は保育園等行ってなかったのでお留守番ばかりしていた。
朝起きたら母が居ないとかは当たり前で、
1人で惣菜を買って、ご飯を炊いて食べたりしてた。
母は私を放置してた訳じゃなくて、時間のある時は
ご飯を作ってくれていたし、休みのときは常に一緒に居てくれた。
で、一緒に居る時に必ずある事を練習させられた。
普段優しい母が、それだけはどんなに嫌がっても聞いてくれなかった。
此処までが前提。

修羅場があった日の昼、母はいつも通り仕事で
その日は外に惣菜を買いに行った。
で、家に帰ると知らない男が居て、母を殴っていた。


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