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吐き出し

590 :名無しさん@おーぷん 2017/07/03(月) 21:44:41 ID:ouI
ムカムカを吐き出し。
先月義母が亡くなった。
義母は5年ぐらい老健にいて、亡くなる前の半年ぐらいは医療施設の方にいた。
医療施設に移った段階でもうあまり長くないだろうって言われてて
そうなって初めて義妹が何度か見舞いに来た。
義妹は隣県に住んでて車で1時間ぐらいだから今どきさほど遠方とは思えない。
だけど帰省は盆暮れのみ。
義母が老健に入り、翌年義父も別の老健に入所したんだが
そうなってからは年1回正月に顔を見せにくるだけ。
それならそれで別に構わない。向こうには向こうの事情があるんだろうから。
だけど・・・。

私自身は在宅介護をすることはなかったけど
老健では盆暮れGWは帰宅して家族と過ごしてくださいって言われるから
その間は我が家に来てもらってて、ふたり揃って車椅子だったから
その間だけとは言っても大変だった。
ちなみに夫の実家は古いマンションだったから段差も多く帰宅は難しい。

葬儀が終わって一段落した時に義妹が「私さんって案外薄情だよね」って言ったんだ。
「おかあさん、亡くなる前によく自宅に帰りたい帰りたいって言ってた。
でも私さんいつも聞こえないふりしてた。
もう長くないって分かってたんだから最後ぐらい叶えてあげたら良かったのに。
そりゃあ嫁姑色々あったんだろうけど、最後ぐらい・・・ねぇ。
冷たいなって思った。おかあさん可哀想」って。

義母が自宅に帰りたがっていたことは分かっていた。
できればそうさせてあげたいって気持ちはあったけど、現実的にどう考えて無理。
義母はもう以前のような車椅子ではなくてリクライニングタイプになってたから
そもそもエレベーターに入らない。
そんな状態になった義母を古いマンションに連れて帰るのは
私には怖くてできなかった。
だけどそれを説明して理解できる状態じゃなかったし
それを言うことの方が義母には辛いだろうから聞こえないふりをしてたんだ。
それにもう帰宅できる体力そのものもなかったし。
それを横で聞いていた夫が説明したが、
「そんなこと頭を使えばいくらでもやりようがある。
少しの間ぐらい看護師を雇っても良かったんだし」って。


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/11(水) 22:34:04 ID:R/he9Sjma.net
些細な事から喧嘩になったんだけど1週間くらい冷戦状態だった
そしたら嫁がタヒんだ
頭がついていかないんだけど

425 :名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水) 18:07:26 ID:EYj
叩かれ覚悟で吐き出させてください。

どうやら今妊娠してるみたいで、悪阻・微熱・頭痛がここんとこ続いてる。
味覚まで変化し始めた。唾液が不味い。
でも、とてもじゃないが今産める状況じゃない。

こないだしたとき避妊が失敗してたらしく、終わったあとゴムの確認をちゃんとしてなかった。
なんであのとき念のためピルもらいに行くとか考えなかったんだろう。
経済的に三人目は正直きつく、しかも長女が発達障害(軽めではあるけど)。
やっと軌道に乗ってきて、今年下の息子が幼稚園に入る。
なので後々かかる医療費のために4月からパートも決めた。

旦那と相談し、今回はさよならすることにした。
酷いことしようとしてるのはわかってる。
でも、上の子達のこれからのことや、今の長女の荒れようを見たらとても迎え入れることができない。
長男がお腹に来たときも長女荒れてたなー…。

ごめんね、ひどいママだね。
さよならしたあとも、こんなひどいママのとこ戻らなくてもいいよ。
あなたを待ってる人は他にもたくさんいる。
あなたをちゃんと産んで愛してくれる家族のところにどうか今度は行ってあげてね。

気分の悪いことを書き込んでごめんなさい。
こんなこととてもじゃないけど周りに言えないから、批判されてもいいからどこかに吐き出したかった。

574 :名無しさん@HOME 2011/12/04(日) 13:58:40 O
誰も居ないみたいだから吐き出し。
携帯からだから改行へんだったらゴメン。



昔の話なんだけど、妊娠して悪阻が酷くて寝室で休んでたら、トメに
寝室の鍵をかけられて、バルサン(だっけ?煙の出る杀殳虫剤)を焚かれた。
鍵は取手?の部分が外されてて、内側から開けることが出来なかった。
寝る前に枕元にあった筈の携帯も見当たらなかった。
偶然、先日まで弟に貸してたウ○ルコムを返して貰ったのを思いだし兄と弟に電話した。

兄と弟が駆け付けた時、玄関の鍵は開いてたらしく、兄が寝室のドアを蹴破って助けてくれた。
助けて貰った時に意識はあったんだけど、病院に着いたらら何故か失神してしまった。
私の意識が無い間に、赤ちゃんは空にいってしまって、余りにも実感が無くてただ呆然とした。
兄が旦那に連絡してくれて、旦那も慌てて駆け付けてくれた。
旦那も泣いたりして、トメとは絶縁別居しようと言ってくれたと思う。
でも、私は同居を続けると言って、バルサンも自分で焚いて寝てしまったと自分で言ったらしい。

きっと、この時から私は鬼になったんだと思う。
自宅に帰って数日は何もしてこなかったトメは、私が何も言わないことを良いことに
私を罵倒したり、軽く叩いたりしてきた。
それら暴言は全てレコーダーに録音していて、一通り溜まるのを待った。

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