今日の人気記事

嫌がらせ

1 :離婚さんいらっしゃい 2012/06/01(金) 07:34:30 .net
スレ立てるのは初めてだが...
ちょっと吐き出したかった。
ちなみに叩かれるのは承知の上だ。


  • カテゴリ:
875 :名無しさん@HOME 2009/09/05(土) 09:35:52 0
嫁いびりって当番制か!w

私もトメに「今度はあんたらの番」とばかりに
嫌みに嫌がらせされたから
「小学校から行き直して下さい」
「そこまでして義兄嫁子さんや私に手厚い介護してもらいたいですか?」
「介護の時はそのままお返ししますね~(ニヤリ」と繰り返してたら
嫌がらせるす元気もなくなったのか、その後認知症になって
義兄と旦那が介護施設に入れたw


798 :名無しさん@HOME 2011/08/02(火) 10:24:12 0
豚義理&文章下手ですみません。
先週末、義実家に行ったら大トメに謝られた。

結婚して最初のお盆に行ったとき、私の分だけわざわざ冷えた食事を出されたことがあった。
自分はかなりの猫舌なのであまり気にせず(むしろありがたく)そのまま食べたけど、
よくよう考えると、もしかしたら嫌がらせかもしれんとは思っていた。

しかし、その後たびたび義実家に行っても
焼肉・しゃぶしゃぶ・すき焼き…と毎回いいお肉ばかり食べさせてくれるし、
私の好きなトマトのサラダをいつも出してくれるし、
デザートに季節の果物は出るしで、最初のはたまたまで歓迎してくれてるなと考えを改めた。

しかし実は
・肉料理ばかりだったのは苦手らしいと聞いたから
→肉が苦手なのではなく、牛すじや、鳥皮、ホルモンなどモツ系が苦手なだけで肉自体は好き。
・トマトサラダ
→大トメ自身が苦手なだけで何故私が嫌いと思ったかは不明。私自身は好物。
・季節の果物
→「美味しいけど(2人じゃなかなか食べきれないから)あんまり食べない」と言っていたのを
何故か嫌いなんだと変換

ということで可愛い孫を奪った孫嫁への嫌がらせのつもりだったらしい。
実は最近子どもを産んで、産後の経過があまりよくなかったから義実家行きを断っていたのを、
自分のイビリがばれて来なくなった・ひ孫を見せに来ないと変換したそうだ。


300 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2017/08/10(木) 15:47:06 ID:GDj1FLB8.net
小4息子の同級生放置男児が息子に
「知ってる?お前、父ちゃん母ちゃんと血つながってないんだよ」
と言ってきたらしい。
本当の事だし小さい時から本人も知ってるし、周りにも特に隠してこなかったから
「え、うんそうだけど?」
って答えたら驚かれたらしい。
「え、俺知らなかったんだけど!」
って言われたから
「特に話すことでもないし、あ、でもA男とかB太とか友達には言ったことあるけど」
って言ったら
「何だそれ!俺は友達じゃないってこと?」
って怒ってたから
「友達って普通、給食にゴミ入れてきたりしないよね?」
って言ったらそれ以来話しかけて来ないらしい。
散々嫌なことしてきて友達と思われるわけないだろ

271 :おさかなくわえた名無しさん 2012/09/17(月) 16:23:57 ID:ZL6s55fM
あんまり面白くない&文章へただけど投稿

バイト先にくる佐急便の配達員が勘違い野郎だった。

私のバイト先は駅の地下街にある書店で、毎朝9時~10時くらいになると色んな宅配業者が荷物を運んでくる。
互いに忙しい時間帯だから、軽い挨拶くらいしかやりとりしないのが普通なんだけど、佐は違った。

なぜか、私がいる日だと、どんなに冷たい態度とっても15分くらい居座って話しかけてくる。
仕事が進まないしお客さんの迷惑になるから困ったけど、シカトして荷物になんかされても困るからと店長に相談した。
したら店長が佐に電話をして、担当を変えるよう頼んでくれたんだけど、
事実確認後の折り返し電話で「○○は『そこの書店に付き合ってる子がいるからつい長居した。』と言って反省してるから本人の謝罪で勘弁してもらえないだろうか」と言われた。
付き合ってないと言っても「本人はそう言ってるので」との一点張りで、結局変えてもらえなかった。

クレームの電話で逆恨みを心配した店長の計らいで、私は近くの別の店舗に移動させてもらったからそいつとはもう会ってないんだが、
私が移動したあと、元いた店舗へのいやがらせがすごかったらしい。

私がいつ行ってもいないと知って、最初は色んな時間帯の無言電話からはじまり(私がいるかの確認?)、
荷物の指定日を1日ずらして持ってきたり、わざと開店前に来て不在票を置いたり。

結局、それに対してクレームしたら、クレーム通って、そいつはどこかへとばされた。

745 :名無しさん@おーぷん 2017/01/13(金) 00:29:10 ID:UCm
話題を変えるために。

当時小学生。
満員電車で目の前にいた小汚いおっさんが中学生の肩に肘を乗せて読書を始めた。
本は見るからに重そうな分厚いハードカバー。
でもおっさんの背後にいたので気付いてしまった。本は逆さまだった。
要するに単なる嫌がらせだった。
そもそも中学生にもなれば肩の位置も高いから台座に使っても腕が疲れるだけだしね。
中学生は振り返っておっさんを睨み付けた。だけどおっさんはスルー。
中学生が振り払っても再び乗せる。中学生が移動すればさり気なく移動して再び肩に本を乗せようとする。
異様な事態に気付いたのであろうリーマンやおばさんが中学生をガードする形で移動したが、おっさんは懲りずに中学生に近寄ろうとしていた
周りには大人がたくさんいる→いざとなったら助けてもらえる
そう考えて
「ねーねーお姉さん!なんでこのおじさん本逆さまにして読んでるの?」
近くにいたOLに大声で質問した。
おっさんは慌てて本を閉じた。
辺りは草木のざわめきのようなクスクス笑いに包まれた。

68 :名無しさん@おーぷん 2017/03/20(月) 14:25:09 ID:9rI
肌が浅黒くて人相の悪い当時のクラスメイトはクラスの女の子に嫌がらせを繰り返していた
スカートを捲る、ブラジャーをからかう、着替えを覗く真似をする、顔や体型に点数をつけて黒板に張る、生理用ナプキンをランドセルに張り付ける
大人から見れば微笑ましい光景なんだろうね。友達の一人なんてあの男子に会うのが嫌で登校中に嘔吐までしたのに、大人は誰も私たちを助けてくれなかった
先生は「我慢は大事」って、男子じゃなくて私たちに我慢を強いた
私の母に至っては「女の子の人生なんて大人になればもっと我慢の連続だよ」って

仕方ないから私は叔父に相談した
いわゆるオタクの叔父は趣味の事や未婚だってことを理由に母からは嫌われていたけど、私にとっては色んなことを教えてくれる優しい叔父だった
この叔父に頼ればなんとかなると思った
私の相談を受けた叔父の、いかにも悪巧みしてそうな顔が印象的だった
相談の三日後から男子は大人しくなった
当時は理由がわからなかったけど、昨日やっと叔父から当時の話を聞けた
男子を路地裏に連れ込んで服を脱がせてペ二スを引っ張ったり捏ね繰り回したんだって
震えて泣く男子に「(クラスの)女の子の気持ちが分かった?」って尋ねたんだって
改めて叔父に感謝した

  • カテゴリ:
127 :名無しさん@HOME 2010/10/09(土) 15:33:46 0
夫が単身赴任で家にいなくなったとたんに、近距離トメが自分で飼い始めた子猫を
我が家の花壇や小さな畑に放牧、トイレ代わりにするようになった。
私が買い物に出かけていない時を狙って。
現場を録画済みなんだけど、ちょっと思いついて
「最近動物のフンが庭にあちこち落ちていて・・・」
と相談するふりしたらトメ
「あら!きっと野良猫よ!」
とニヤニヤ。今日の午前中、出かけたふりしてこっそり家に戻ると
思った通りトメが子猫を抱いてやってきた。庭に放牧するのを待ってカーテンと
履き出しのガラス戸を開け、
「あらー、犯人はこの子だったのねえ!野良猫さん!まあ!こんなに汚れて臭いも
付いちゃって可哀想!うちで飼うことにしましょう!」
とミュージカルのように大げさに言って子猫を抱いてさっさと家に入った。
慌ててトメが「ちょっちょっと!」と出てきたので、
「お義母さん!やっぱりお義母さんの言った通り野良猫でしたよ!うちで飼うことに
しました!・・・あら?ところで何か用事でも?」
としらばっくれたら
「いや・・・実は・・・何でもないわよ」
と言ってトボトボ帰っていった。
子猫は念入りに洗ったらなかなか美人な三毛猫でした。
今日から猫三昧な日を送ります。

667 :名無しさん@HOME 2011/01/01(土) 23:26:34 O
義実家じゃないけど、実兄嫁は何かと私を家政婦扱いしてる。

嫁ぎ先が兄嫁の実家と私の実家が同じ町内なので、実家に集まると必ず全ての家事は私がして兄嫁は居間でテレビ見てるだけだった。

802 :名無しさん@HOME 2010/02/23(火) 21:43:57 0
先週から隣のお嫁さんがいなくなってたんだけど、今日隣トメが来てうちのトメにふんがーしながら訴えてた。

・ウォシュレットのコンセントが抜かれて、水道の栓が締められてて、トイレットペーパーが逆向きにセット。
・洗面所と風呂の止水栓がチェーンごともぎとられて、シャワーヘッドも外されてた。
・家中の電池が全て逆向きに入れ替えられてた(リモコンから時計まで全部)
・寸胴なべ×2になみなみいっぱいのカレーが作られてた。
・更に隣トメご自慢のお高い土鍋にもカレーなみなみ。

などしてお嫁さん逃げちゃったんだって。他にもあったけど忘れた。
トメの後ろで聞きながら、笑いこらえるの大変だったよ。

このページのトップヘ