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宗教

131 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 11:17:41 ID:l01ZIIr+.net
長くて書き込めなかったし分ける。
三姉妹の長女なんだけど次女が家族を嫌う。
うちは曽祖母、祖母、母が同じ私立のお嬢様学校を出ている。
(曽祖母は女学校、祖母は高校・短大、母は中学・高校・大学)だから娘も1人はその学校に行かせたかった母だが、私には夢があり公立高校、専門へ進んだ。
次女と三女は年子で次女は別の女子高、三女は公立の難関校に進んだ。
次女は共学の大学の宗教系の学部に進学しようとした。
母は「じゃあ三女が◯◯女子ね。」と言い三女は泣いて拒否した。
実は母達の母校はレベルが落ちていてFランだった。進学校の三女にはそこは勿体無いと思い、次女を説得した。
「女子校通う次女が女子大行くべき。」「宗教なんか気持ち悪い。」「高校から私立でお金掛かったくせに」と三女、父、私でまくしたてた。一方、次女は母を説得した。
それを「お母さんに負担かけるな!」と叱り次女は学校と家族に無断でバスガイドの採用試験を受け合格した。
学校から連絡を受けた母が断りの電話を入れ、指定校が余ってるからと次女に無理やり指定校推薦の紙を書かせた。
書くまで皆で怒鳴りつけた。次女はふらつきながら面接試験を受けに行き合格。お金も即振り込んだ。


241 :1/2 2010/02/13(土) 20:15:18 0

十年近く前のことなんだけど、そういえばあれはスカだったかなと
思い出したんで書かせてもらう。
別に悪トメでもないのでプッチプチですが。

当時新婚、結婚後即完全同居(かろうじてトイレだけは別だったw)で、
トメは悪い人ではないんだけど、環境的にも年代的にも文化が違いすぎ、
私とは色々な面で噛み合わなかった。なので苦手。
ま、異文化コミュニケーションだと思って譲歩するところは譲歩し、
譲れないところは頑張って主張しながら何とかやってました。
しかし、双方が譲れないことってあるわけで、まず宗教でぶつかった。

私は、今はほぼ幽霊信者ながら、自ら洗礼も受けたクリスチャン。
義実家は仏教。
旦那は信心マニアのウトを嫌うあまり、ちょっとでも宗教臭がすると、
嫌悪感をあらわにするくらいの宗教アレルギーだったので、
義実家で宗教問題が勃発するとは思ってなかったんだが、
ある日トメとお茶していた時、何かの拍子にそういう話になり、
ほぼ確認事項のごとく言われた。以下会話。
トメ「嫁子さんはうちの○○宗に入るんだろ?」
私「いえ、わたしキリスト教ですから」(脊髄反射)
いきなり凍りつく空気。トメ、すごい目で私を見る。
私、内心うわ来た竹島だ北方領土だ靖国だと浮き足立つも、
ココは負けちゃいかんと目をそらさず、なんか火花散った気がした。

480 :1/2 2016/04/12(火) 18:34:19 ID:WZK
小学生の頃両親の離婚で遠くに行ってしまった
友人Aが高校時代に再び地元に戻ってきた
Aの父方の祖母から
「Aが帰ってきたでまた遊んでやってな」
という連絡を貰って分かった事だった

昔から馬鹿みたいに明るく面白いヤツだったが
久しぶりに会うと悟ったように物静かな奴に
なっていた。

勉強や運動は出来たが
本人はテレビも漫画も見ないし部活も入らない
学校が終われば直ぐに家に帰ってしまうから
他人と関わるという事がほとんど無かった

で高校3年になった時再びAは地元を離れていった
余りにも急だったのでお別れもいえなかったので
Aの祖母に聞くと予想もしなかった事を言った

847 :名無しさん@おーぷん 2017/08/21(月) 12:33:34 ID:OGN
気分悪くなる書き込みなので読むときは注意してください

私の祖母は35歳で癌で亡くなったらしく、母と祖父二人で生きてきたそうです
今みたいに高額医療費の設定がしっかりしていたわけではなく、祖母の治療費で家計は火の車だったそうです
母は高卒で働きに出て、二十歳で結婚しました

私の父は私が生まれてすぐ宗教にはまり、人が変わってしまい、私は毎日正座して祝詞を唱えさせられたり、罰と称して殴られていました
しかも出家するため離職したうえ、500万の借金をしたので、祖父が母と私を連れて逃げてくれました
4歳の頃です
田舎の方だったのでまだシングルマザーに対する風当たりは強く、私は外に出るたび近所のおばさんたちから嫌がらせを受けました
借金取りもなぜか我が家にまで来て、何度も引越ししました
何度めかの引っ越しのあと、借金取りがパタリとこなくなりました
生活は安泰でしたが、数年後のリーマンショックで祖父と母が相次いで無職になりました
高齢の祖父は再就職なんかなくて、交通整理の仕事に
母も家庭より仕事を優先して働いてました
二人共子供がお金の心配をする必要が無いと勉強は十分させてくれて、私も学費の安い文系の国立大なら出られました
高校の頃は理系でしたが、理系の学費が文系と比べて100万ほど高く、選択できませんでした

大学を出たあとは就職できましたが、その頃から祖父の変な言動が目立つようになりました
認知症でした
母が病院へ連れて行く最中、後ろから車に追突され、母は首の神経をやられて体に軽く麻痺が残りました
日常生活に支障が出て、車を運転できなくなっても、障害者手帳は出ませんでした
母に祖父の介護は難しく、施設に空きが出るまで私が介護離職しなくてはならなくなりました
加害者保険との裁判、市役所への相談、事故の手続きのために警察署の呼び出しや通院のための母や祖父の足も私がやらなければならず、とても働きながらできる状態ではありませんでした

今日弁護士に相談するため、弁護士事務所に予約して行ったところ、受付が高校の頃の同級生でした
相手はすぐに私だと気づき、親しげに話しかけてくれました
同級生はとても身奇麗で、弁護士の人と結婚したそうです
他にも高校の頃の同級生の話をしてくれて、皆当たり前のように結婚して働いて家庭を築いてるそうです
私の事故の話を聞いて本気で心配してくれました
でも、私は惨めで仕方なかった
私も彼氏はいたけど、母が事故に巻き込まれたときに彼氏の母から「これだから片親は」と罵倒されて別れさせられた
こんな現状で結婚ができるなんて夢見るほどお花畑でもない
普通の家庭が欲しかった

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735 :名無しさん@HOME 2011/02/08(火) 10:22:37 O
では私が以前したDQN返しをば。
創価信者のトメ。もー勧誘がうざいうざい。
典型的な狂信者。
嫁子さんも信心すれば幸せになれるわよ→信心でアトピーなおった人いるのよ
→嫁子さんのアトピーなおらないのは信心しないからよ!
でキレた。

自宅に広々とした仏間があるトメ。しぶしぶ応じる形で
『1回だけですよ』と言いつつ会合に参加。
その時についうっかり、見つけにくい位置に携帯を置き忘れてみた。
んで後日、信者が集まって何かしているであろう時間帯を狙って
着信音を鳴らしまくり。
着信音はあやまんJapanの『ぽいぽいぽいぽぽいぽぴー』
信者は年寄りばっかで揃って機械オンチなので、
不意に聞こえてくる『尻もて腰もてズコバコズコバコ♪』
『にんにんにんにんにんにんにんたらにんにんにん♪』
に大層混乱したとか。

携帯は2台持ってるし、置いてきた方もロックかけておいたので
電池きれるまでちゃらい合いの手を堪能してもらった。

591 :名無しさん@HOME 2011/12/16(金) 00:40:42 0
うちのトメは宗教狂い。ウトは逝去。旦那は呆れてる。
先日、息子(5歳)を勝手に坊主にしようとしたので、(先方からの連絡で発覚)
DQN返し。

自作した老人ホームの資料に「義母様をここへ!」って記して、テーブルの上に置いといた。

カンゴク式老人ホーム「スピリチュアルセゾン『姥棄山』」

・1日100キロの散歩で健康健康!
・1部屋10人同居、二段ベッド5つ、トイレ付きでプライバシーを感じ得ない裸の付き合いを達成!
・食事は、当所長の提言する「スピリチュアルボディ」を再現するため、3日に1食!
・蜥蜴、蛇、鰐と同居し、アニマルパワーを吸収!
・入所者の95%が入所1月以内にお亡くなりになられるため、家計も大助かり!

あら、お母様。荷造りされてどちらへ行かれるつもり?
え? もう貴方達とは同居できない?

折角旦那と休日返上で作ったのに……。
嫁子悲かなしひ。

965 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 11:51:40 ID:DV1x4wmo0.net
今思うとやばい記憶がある。
中三の時に、友達の祖父母の家に泊まりました。
友達のおじいちゃんの家で、自分で建てたマンションの最上階を、自分たちの家にしているとのことでした。
「私子はまだ泊まってなかったよね。」「マンションの最上階なんだよ。行きたい?」
そう言っていたので、泊めてもらうことにしました。
どうやら友達を順番に招待しているようでした。
わくわくして、夏休みに泊まりに行きました。

家に到着すると友達の従妹だという、私の知らない女の子なんかが数人いました。
「私子は、仏壇の部屋ね」「仏壇の部屋かーあそこすごいよwww」
みたいな謎会話の後、件の仏間に寝かせられました。
小さなときから、あまり仏壇などは怖がらなかったのだが、なぜか寝れない。。。

2時3時、白々と夜が明けても寝れない。
ついに一睡もできないまま朝になる。

私はこんなことはこれまでに一度もなく、友達の家などでもぐっすり寝る人間だったので若干びっくりしました。

翌朝、その友人としゃべっていると「この辺は草〇が多いよ。」などと言っていました。(注 北区です。)
そして時たま自分たちも〇加であることを匂わせてくる。。。

まっ、まさかー!!! これがシューキョーなのか!!! ここで初めて気づき、背筋が凍りました。

103 :名無しさん@おーぷん 2015/03/29(日) 21:52:53 ID:R0K
20年も前の話だが、変な宗教関係の人に囲まれてた。
自分が子供の頃、一番よくうちに来てた客は編むかつ天○教の人、草加夫婦、霊感少女とその母親だった。
皆モラハラDV父親の友人で、子供の自分は父親に比べると穏やかでいい人だと思ってた。
客がきてる間は父親は怒鳴らなかったから、皆いつも来てくれればいいと思ってた。

しかし父親は夜中に怒鳴り散らすから夜眠れなくて朝起きれず、もともとのコミュ障もあり自分は不登校になった。
母親は私の不登校にかなり悩んでいた。
そして霊感少女とその母親に私を預け、身体にオーラを吹き込むとかなんとかいう教祖様のとこにつれていかれたり
父親に「旅行だ」と県外の〇〇教の施設につれていかれて妙な踊りを見せられたりしてた。

当然それでひきこもりが変わるわけもなく、両親は離婚して高校生の私は母親についていき、父親と離れたら変な人たちとの縁もきれた。
母親も宗教頼みな事はいっさい無くなった。

母子家庭になってからは、家計助ける為にバイトしたりしてひきこもりは脱した。
今は地元を離れて独り立ちしているが、
未だにあの変な宗教施設連れ回された事は母親に聞けないでいる。
あの人達かなりおかしかったな?とか、そういや昔編むの洗剤使ってたな?とか気づいたのは、就職して人の話きいたりネットを見始めてからだ。
草加の夫婦に何かされた記憶はないが、直接被害がなくとも集結してたメンツを考えるのやはり怖い。

551: 名無しさん@HOME 2014/03/18(火) 03:59:16.37 0
母親が昔から健康食品のマルチにハマっている。
幼い頃からそれらを食べることを強制され、病気をすると病院には連れていってもらえず、「もっと商品を食べろ」と怒られた。
だから薬なんて飲んだことがなかったし、怒られるのが嫌で体調を崩しても何も言わないようになった。
母親の悩みを聞いてアドバイスした後、上手くいくと「商品のおかげだ」と言う。
私が悩んでいると、「これを食べれば解決する」と言う。
昔は母親を無条件に信じていたから大人しく口にしていたけど、ここ数年はもう疑惑の塊。
別に個人がハマるのは自由だと思うし、実際の効果がどうとかは興味がない。
だけどそれを強制はされたくない。そう思うようになって一気に嫌悪感が増した。
たまに母親が私に代わり料理を作るときがある。それに全部、そこが売ってる商品をどばどば入れているのを見てしまった。
揚げ物にも、サラダにも、白米にも、お味噌汁にも。調味料も謎の粉末が入った自家製。
気持ちが悪くなってしまって、母親の料理が喉を通らない。最近は母親を台所へ立たせたくないから毎日私が作っている。
それに母親はぶつくさ文句を言うので、「気持ちが悪い、まずいから嫌だ」と告げると、
「あんなに美味しいものがまずいだなんて!今まで私が育ててきたのに、こんな悪いものを食べるからあんたの体は壊れた!」と発狂され料理を捨てられた。
実際、タヒぬほどまずいと思ったものをおいしいおいしいと母親は食べるのだが、その姿を見ているともはや狂気しか感じない。
中学生の頃に無理やり連れて行かれたセミナーで見た人たちも、決しておいしくないものを喜んで食べていた。
で、その母親に来月買い物に行こうと誘われて、軽い気持ちで承諾したあとちょっと違和感があったのでこっそり母親のスケジュール帳を見たら…
例のセミナーの予定が入れられていた。騙されたショックと、またあの宗教じみた場所へ連れて行かれるのかと思うと気持ちが悪い。
下手に断ればまた発狂されるのが目に見えてるしどう逃げようか悩みながら心の中が修羅場。


900: 愛とタヒの名無しさん 2010/09/21(火) 11:59:01
数年前の話

新郎と新婦はどちらも再婚で「デキちゃった再婚」。
ちなみに新郎はうちの伯父で前妻を病気で亡くしてるせいか
今度こそ奥さんを幸せにするんだ、と意気込んでいた。

披露宴そのものは割と普通にすすんでいたんだけど、
最後の最後で新郎の挨拶でぶちかました。
伯父が突然「実は新婦のお腹の中にいるのは僕の子かどうかわかりません」と言い出して
会場中ざわついた。
そんな騒ぎは知らん顔して、伯父は泣きながら
「それでも僕はこの子を自分の子として愛していきます」と号泣しながら閉めた。
本人は感動の言葉と思って言ったらしいが、新婦が一番驚いた顔をしていたうえ
親族席にいる新婦と新婦のそれぞれの連れ子も驚いた顔をして、
その後、披露宴は終了して新郎新婦が退場することになっていたのに
席上で突然新婦が「どういうこと!」と新郎に詰め寄り大騒ぎになった。

ここら辺の細かいやりとりは聞こえなかったんだけど、後の聞いた話では
すべてが伯父の勘違い。
新婦はタヒ別ではなく離別で、元旦那とは子どもの面会のために定期的に会っていた。
それ以外にも自分自身の再婚問題のために元旦那と会うこともあり(子どものことや養育費の相談で)
たまたまそれを目撃した伯父が「今日は面会の日じゃないのに二人が会ってる。もしかして…」と勝手に妄想して
お腹の子は前の旦那の子かも?でも、俺は彼女を愛してる…これからも愛していこう(決意)
こういう思考回路の末に起きた騒動だった。


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