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差し押さえ

322 :名無しさん@HOME 2014/01/05(日) 00:43:16 0
私の旦那の舅とトメは二人で自営業してたんだが、舅がタヒんだ。
自営業どうするの?借金とかないの?って旦那は聞いてたけど、トメは大丈夫大丈夫とはぐらかしてた。
一応それなりに貯金とかあるみたいだったから、相続放棄はしないことにした。

トメは事業を再開する様子もなかったけど(そもそも舅がタヒんだら続けようがない)、衝撃の知らせが入った。
1年くらいたったら旦那の給料が差し押さえられてた。
舅はたくさん事業資金借りてて、しかも舅がタヒんで以降全く返済してなくて、差し押さえられちゃったらしい。
貯金は全く手つけてなかったけど、貯金じゃどうしようもないくらい借りてた。
事業とは何の関係もなく自分の仕事してた旦那だったから、ひどく落ち込んで、精神科に通うようになった(仕事先の社長さんが理解のある人で本当に良かった)。
私と離婚しないか…と憔悴し切った顔で言う旦那見たら涙が出てきたよ。


165 :1/2 2015/09/13(日) 03:56:44 0.net
見づらかったらごめんなさい。

父親の会社の倒産と不倫が修羅場。
庭に噴水とかお手伝いさんとか…欲しいものは何でも手に入った一人っ子。
まー絵に書いたような超金持ちの幼少期を過ごしたけど、散財しいの見栄張り野郎だった父の会社は私が小3の頃に倒産。
そのせいで背負ったウン千万の借金は、母方の祖父が保証人に。
半年後に祖父が亡くなると父は場末のスナックのママと不倫逃げ

アホみたいにでかい家は差し押さえられて四畳半一間のオンボロアパートに母と引越し。
生まれて初めて見る世界や食べ物にショックしかなかった。

そして毎晩毎晩ボロアパートに不倫相手の女が押し掛けてきて私を杀殳そうとしてきたのがもう怖くて怖くて。
逃げたものの、生活の面倒を見てくれる女が必要だったというだけで父はその女と再婚までするつもりはなかったらしく
再婚できない理由を「まだ小学生の子供がいるから」と私を盾にしていたみたいで
毎晩「クソガキタヒね!!杀殳す!!」と絶叫奇声を発されて、当時小学生の私にはダメージでかすぎた。

母は夜中も夜勤の仕事でいなかったから、家に1人。心配かけたくなくて言えなかったんだ。

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