今日の人気記事

引きこもり

677 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 11:57:38 ID:xDPBsyzi.net
新婚小梨
旦那も私も超がつくほどドケチ、ヒキコモリ、ゲーム好きというオタ属性満載
新婚だけど住処は旦那の独身時代の7.5畳ワンルームのまま
(さすがに子供が二足歩行したら引っ越すけどw)

ゴールデンウィークは夫婦でずっととあるオンラインゲームに没頭する予定だった
それがどこから漏れたのか、コトメクソトメあたりから信じられない要求が
「私さんちに行くからうちの子(甥っ子)見ててちょうだいね」
「コトメちゃん、たまには育児から解放されてディズニー行きたいってはりきってるのよ」

ふざけんな
普通のゲームと違ってオンラインでパーティ組んでるときは電話にも出れないっつーの
そんな状態でなんでクソガキなんか見てられるんだ
まあオンラインしてなくてもお断り物件だけど

旦那に相談したらもちろん激怒した
それで旦那がとった手段は同じアパートの隣の部屋が空いていたので、
そこを連休の間だけウィークリー契約するというものだった
木造の古アパートなのが幸いして壁際にルーターおけば隣で無線も十分つながるから問題なし
夜中のうちにフトン、冷蔵庫、PC一式持ち出すのはしんどいし余計な出費かもだが、
後で放置子絡みの刑事事件に巻き込まれるリスク考えれば安いもの

決戦は明日の夜中
私たちの平和を守るため絶対に逃げ切ってやる
皆さんも大型連休中はいつにも増してご注意を


691 :名無しさん@おーぷん 2015/12/03(木) 23:00:17 ID:???
小遣い月1000円
門限5時
娘が晩御飯を担当
部屋と携帯のチェックは当たり前
体罰あり
っていう随分と息苦しそうな環境で娘さんを育てている女性が近所にいた
「幸福は人を堕落させる。人生は不幸でちょうどいい」
これがその女性の主張
割と緩い環境で娘を過ごさせていた私は散々馬鹿にされた

その家の娘さん、短大を卒業した後に引きこもりになった
以前はスーパーやごみ捨て場で見かけていた姿も見なくなった
女性の愚痴によると、高校までは親の言うことに従っていたのに短大生になってからは講義もサボるようになり、就活も全くしなかったらしい

その後、娘さんは家で暴れるようになったらしい
その頃にはもう女性と距離を置いてたから人から聞いた噂話だけどね
心療内科にも通わせたけどあまり効果はなかったとのこと

夜になると何かが割れる音が堪えないし、女性はたまに顔や腕に青アザを作っている
断片的に聞こえてくる怒声を聞く限りだと「こんな娘に育てたのはお前だ」「私の青春を返せ」といったことを言っている
因果応報だな、って思った

ちょっと身の危険を感じるようになってきたので次の正月は娘夫婦に帰省させずに私と夫が娘夫婦のところに行こうと思う

772 :名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/28(金) 18:39:53 .net
流れ読まずにカキコ

俺が17歳の時、母親から頼み事をされた
「三件隣の〇〇さんの家にゲーム好きの子がいる。むこうの親御さんから頼まれたから、今度遊びに行きなさい。アンタゲーム好きでしょ」
いやいやと、ちょっと待てと、いきなり知らない女の家でなんて遊べるかと、当然文句言った
だがまあ、もう行くって言ったからと強引に抑え込まれた

で、後日行ってみた
母親かなり美人
これは期待できると思って二階に上がると絶句
絵に描いたようなデブで髪がボサボサの引きこもり女がいた
んで俺に気付いてもポテチをパクリ
速攻で「帰ります」と言って引き返そうとしたら、相手の母親に肩を掴まれ「まあまあ」と部屋に押し込められる
とりあえず同じ部屋に座ったけど、かなりキツイ
匂いもクサいし部屋も汚い
勘弁してほしいと思ってたけど、当時人気格闘ゲームをしてた
正直それはしたかったから、全てを我慢してコントローラーを握った
女は無茶苦茶上手かった
俺フルボッコされまくり
当時の俺は自称最強のゲーマー
フルボッコされたのが悔しくて、小遣い前借で同じゲームを買い、家で特訓した
それから休日はその女に戦いを挑むようになった
その度に俺はフルボッコ
相手のコンボが凄まじい
どのキャラを使っても、そのキャラの特忄生を最大限に活かしたコンボをかまして来る
それでもそれから数か月後、俺はその女に勝つことが出来た

679: 名無しさん@HOME 2012/06/23(土) 02:47:01.75 0
週末は憂鬱。

やっと一週間の仕事が終わったというのに、
土日は、我が儘な舅の世話で明け暮れる。
ついでに、独身のひきこもり義姉も居る。
夫にはヘルパーを雇う甲斐性もない。
大学生の子供たちにお金がかかり、
私は働けど働けど自分のものすら買えない。

舅が死んだあとも、義姉の面倒を看なければならない。
正直、キツイ。若い頃はどうにかなると思っていたが。
自分の健康にも自信がなくなってきた今日この頃・・・。
逃げてしまいたい。
しかし、正規雇用されていない私には、逃亡資金など皆無だ。


夫への情? 何それ?
セックスレスで10数年、男女の愛なんてイコール性愛、
でしかないのに、どこに愛が? 情が? 
金もなく、夫婦生活も無く、義務だけ残るのか?


結婚なんて所詮そんなもの(笑)。



183: 名無しさん@HOME 2012/05/23(水) 22:34:30.87 0
流れを読まずに書かせてください

愚兄のせいで結婚が破談になった
実家の兄は専門学校を出てから今までずっと無職
(年金は親が払ってる)
アルバイトをしたこともなく、
生まれてから一度も賃金というものを受け取ったことがない
ただ出かけるのは大好きでよくお買いものには行っている
(両親も「引きこもりと違う」という認識らしい)

両親は愚兄が20代後半にさしかかったころに
働かせるのを諦めた
私は大学から実家を離れていたが、
里帰りする度に愚兄を引きずって面接に行かせた
でも結局不採用もしくは採用されても
ブッチ→不採用で、31歳現在も無職

で、このたび私が結婚をするという話になった
相手はデブ喪だった私を好きになってくれた稀有な人で、
私の仕事にも理解があった人
彼は兄が無職と言うことも勿論知っていた

が、いざ結婚の話が本決まりで進んだときに、
向こうの両親が愚兄が無職と知って難色を示し始めた
今は私両親が生きているからいいが、
死んだら彼にたかるんじゃないかという懸念
それはもっともな意見だと私でも思う。

今両親健在な状態でなにを言っても、
土壇場でどうなるかはわからない
不安要素を聞いて、
彼も躊躇しはじめるのがわかった

なので、半年間の猶予が欲しいとお願いした。
その間に、なんでもいいから職を探させるからと
それなら……と彼両親が妥協したが、
今度は私両親と兄が渋り始めた

兄には「私のためだと思って」と頭を下げたが、
今不自由なく生活出来ているから勿論嫌がる

両親は、
「こっちにはこれだけの預金があって、
死んだ後も兄が問題なく暮らせるのに口を出すな」
「うちの息子が結婚した妹夫婦に
たかるとでも思ってるのか!」
と怒り出す

結果、破談
父はもうニッコニコで
「結婚する前に相手の本性がわかってよかったろ!
娘タンはお嫁にいかなくていい!」
母は「最初から縁がなかったと思えばいいのよ。
これくらいで揉めるような親族関係はいつか破綻するよ」

兄は今日も日がな一日ボーっとゲームをしているだろう

もうあんなにいい相手は見つからないと思う。
はじめて家族を殺してやりたいと思った

長々とすいません。
今月に起こった修羅場でした。

817: 名無しさん@HOME 2011/11/16 11:40:53
子供の頃から優等生でいい大学出ていい会社に就職した兄が
半年もたずに会社辞めた。
人間関係がうまくいかなかったらしい。
それで引きこもり(独り暮らし)になったんだが
親も親戚も、妹の私もどうしていいかわからなく
立ち直るまでそっとしとこうということになった。

月は流れ、兄はまだ引きこもりだが
私は結婚し子ができた。
結婚式のときも招待したが兄は来てくれなかった。
今度も応答はないだろうと思いつつ
「子が生まれた。実家にいるから良かったら顔だけでも見てやって」
と留守電に入れておいた。
(兄は基本電話に出ないから留守電を通さないと連絡できない)


41: 名無しさん@HOME 2013/11/15 16:44:32
金銭目的で資産家ヒッキーと結婚したのに
妊娠を機に自立すると宣言したのが修羅場

夫とは見合いで結婚した
引き篭もりを絵に描いたような人で
悪い人じゃないんだけど、暗くて他人と面と向かって話せないような人だった
大学在学中に心が折れたそうで、卒業後からほとんど家の中から出ないような生活だったらしい
ニート可という条件は、悉く見合いを断られた夫の両親が自分たちの死後を
心配した結果らしく、「金はあるから一生面倒見てくれる人を!」と
嫁というよりは世話人募集みたいだった
当時の私はお金に困っていたので、ありがたくこの話を受けることにした
夫の人間性はこの際、害がなさそうならいいかと、何かあれば逃げればいいかなって
結婚後、マンションをもらい、二人で生活することになった
私は夫の両親の話を丸々信じたわけじゃなかったので
仕事はやめずに働き続け、家事をしてハウスキーパー代は着服
私も夫も物欲ないので2~3年たつとにやける様な額がたまった
夫とは、次第に慣れたのか、少しづつ会話するようになり
一緒に家事をやったり、時たま外へ出るようになった
何の問題もない日々だったのに、妊娠が発覚して一転、夫が覚醒、
「私のおかげだ、子供に恥じない親になりたい」と突如就職活動開始


このページのトップヘ