今日の人気記事

強要

18 :名無しさん@おーぷん 2014/07/22(火) 14:46:34 ID:g8E55Qgty
数年前の自分の結婚式の話。

新郎   30歳 医師
新婦(私) 26歳 研修医

私達は大学の部活で知り合ったので、招待客も元部員で医者ばかり。

来てくれただけでもうれしかったのに、
披露宴で同期たちからサプライズの楽器演奏+歌があって、
本当に感動して泣いてしまった

披露宴の後、新郎に「皆よくそんなに時間あったよね」と言ったら、
驚愕の事実が・・・

新郎、私の同期たちに余興強要してた
しかも、式の1週間前にメールでプロの演奏の動画を送って、
「こんな感じにしたいんでヨロシクv」とだけ

「僕今週学会で・・・」「僕も来月結婚式するから忙しくて・・・」と断る人には
「へー別にいいけど、君来年〇〇科に行きたいんだよね?
俺とうまく付き合った方がいいよ^^」と脅迫まがいのメール

後輩は絶対服従!手下!という間違った体育会系脳?みたいな考えで
私が怒っても「何が悪いのか理解できない」とずっと言ってた

すぐ謝罪とお礼の連絡をして、お礼を贈ろう!と言ったけど、
「何でお礼あげなきゃいけないの?」orz

とりあえず同期に謝ってお礼もしたけど、半分とは絶交されました


333: 名無しさん@HOME 2013/05/05(日) 12:46:42.87 0
公開授乳を強要してくるウト&コトメ。
コトメ自身が公開授乳派でいつでもどこでもポロン
トメさんと旦那が阻止してくれてるけど、いつも
「神聖な授乳を嫌らしい見方して、ほんと幼い、母になり切れていない」
と嫌みを言われ、それに対してヘラヘラ笑うだけの自分が不甲斐なかった
でも良い返し言葉が見つからない…

んで、このGWに旦那親戚中で本家に集まってお食事会した
そこで例によってコトメが公開授乳&私に強要、を開始。
周りは諌めてくれるんだけど、コトメ&ウトは
「清らかな心じゃないから恥ずかしがるんだ、嫌らしい考えだ」と文句。
すると中学生女子ちゃんが「私も人前で胸を出すの嫌だけど、
私は清らかじゃないの?恥ずかしいと思うのは汚れているの?」と言った。
コトメは「いつかきちんとお母さんになれたら、恥ずかしいなんて
思わないのよ。心が清らかなら、そんな事思わないの。あのおばちゃんは
良く無い想像をしているから恥ずかしいの。」なんて言った。
さすがに言い返そうとしたら、人間未満のダンスィ三人組が現れた
一斉にズボンを下ろし、大事なところをフル出しして
「俺たちは清らかな心だから平気!」「ギャー!」「ヒャハー!」
「怒らないで!嫌らしく無いから脱いでるだけ!」「ギャー!」「ヒャハー!」
「怒る人は嫌らしい想像している人だよ!」「ギャー!」「ヒャハー!」
「母になり切れてないよ!!」「ギャー!」「ヒャハー!」
って、この世の春がきたかのごとく幸せそうに大はしゃぎした

般若と化した各ご両親に捕獲されていったけど、
コトメ&ウトはそれ以降は公開授乳を強要しきていない。
大学生イケメン君が「いかなる場合でも人前で服を脱ぐ事に
羞恥心が無くなるって言うのは駄目だよね」
「こっちもホント見たく無いしね」って言ったのも大きいと思う
ありがとう親戚男子


549: 1/10 2010/08/19(木) 21:07:20 ID:Q8351wxd0
 
俺…K男 
彼女…カノ子 
友子…カノ子の友達 
友彼…友子の婚約者 

すまん、色々思い出して書いていたら長くなった。 

当時、俺とカノ子はお互い23歳、付き合って約3カ月位だったんだけど 
カノ子の異常な位の結婚願望に早くも疲れ始めていた。

サプライズデート、とか言っていきなりウェディングフェアとか何とか 
(結婚式の販促イベントみたいな)のにつれて行かれ、

模擬挙式をさせられた事もあった。

突然デートに親が来たりとか。 
幸い親御さんはまともで、大学出たばかり、しかも付き合ってまだ数カ月の俺との結婚は反対。 
カノ子に「二人とも今すぐにでも結婚したいと思ってる」と言われており、 
若造にしっかりと言い聞かせてやる!と乗りこんできたが、

慎重派な俺に拍子抜けして帰って行った。

カノ子は「お父さんが何を言っても大丈夫だよ!二人なら乗り越えられる!
大丈夫だよ、がんばろう!いざとなったら私駆け落ちしてもいい!いやむしろしよう!」
とか。

ヤバいと思って色々言うが、猪突猛進なカノ子には何を言っても聞こえない。
何とか結婚はまだだ、と言い聞かせていたが、本当に何も聞いてくれない。
例えば「もっと良くお互いを知ってからでも遅くない」
→俺の家に居る時は基本服を着なくなる。「さあ私を良く知りなさい」
あのね、そう言う事じゃなくって!!と言ってもダメ。

説得して服を着ないことだけは何とか止めてもらった。

正直何の反応もなかった。むしろ萎えて縮こまってた。 

このページのトップヘ