今日の人気記事

息子

269 :名無しさん@HOME 2012/08/17(金) 10:24:03 P
ブタ切って

未熟児で生まれた息子のことをチクチク言うウトメ
棚行にきた若いお坊さんにも愚痴ってました

トメ「あんな小さく産んじゃって……ウジウジ」
坊「え、何グラムだったんですか?」
トメ「1500しかなかったんですよ」
坊「え、大きいじゃないっすか。俺、950gだったみたいですよ」

その場にいた全員が固まりました
だって、坊さん195センチ超えたかなりなマッチョマン

坊「うちの両親なんて「あんた未熟児じゃなかったら3メートルぐらいになってたんじゃない?未熟児に生まれてよかったわぁ」って言ってますよ」

息子抱っこしてくれて、「小さい小さい言われたら大きくなれんよなぁ。元気になぁれ大きくなぁれって言われたら俺みたいにでかくなるぞぉ」
って言ってくれた
それまで防波堤にもなってくれなかった夫が覚醒
結婚以来の同居解消してくれたうえ、私と息子はウトメと絶縁になった


この時期になると思い出す5年前のスカ話


416 :名無しさん@HOME 2013/08/22(木) 10:21:59 0
2歳のころ昼寝から覚めたら母親が追い出されていたことが人生初の修羅場
その後、間を置かずして父親と現奥(当時は不倫相手)のアパートで暮らすことになったのも修羅場

結局私は母親に引き取られるとこで決着

時は経って父親と現奥の息子が私の同じ高校に入学したので天然ぶって
「弟をよろしくお願いしますー腹違いなんですー離婚した時の不倫相手なんですー 」と母校訪問した時の私の心境が修羅場
何故なら異母弟は自分の境遇を全く知らないらしいので

そして最近Facebookで義母弟に友人申請したらあっさり承認してくれたので、普通に友人として交流し始めてます
あんまり中身がない子だったんで普通に「地に足をつけた行動を心掛けたら、きっと周りも自分も変わります」ってアドバイスしてしまったwうぜーBBAだw

874 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/07/08(土) 09:42:43 ID:+Huz/bZc0.net
1歳7ヶ月、風邪をひいたみたいで咳と鼻水が苦しそう。
辛くてイライラするみたいで、愚図ってどうにもならないんだけど出来るだけ背中をさすってあげて眠れるときは眠らせるようにしてる。
ちょっと長引いてるみたいなんどけどもっと何かしらやってあげられることはないだろうか?
熱は引き始めたから快方に向かってはいるんだと思うんだけどみてて辛い。

837 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/07/06(木) 19:05:42 ID:BMDn51/xa.net
うちの息子(5歳)がサザエさんを歌ってた

「 おさかなくわえたドラねこ~♫
で~か~けたら~♫
かいもの~ でかけて~
ゆかい~なサザ~エさん♫」


何回出掛けんねん!w
ってかドラ猫とサザエさんどっちやねん

486 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/17(火) 18:41:59 .net
いい話の途中で おじんの話を少しだけ。

第三者の立場になるのかもしれないが、ご勘弁を
息子が結婚して、息子夫婦はたまに遊びに来るぐらいで
息子の嫁も気立て良く、明るい子で良かったと思っていた。
よく私の妻と嫁姑の茶飲み話(愚痴こぼし)が出来るので
そっちの関係も良好みたいだった。

息子が出張から戻る日、嫁さんが実家から貰って来た到来物のおすそわけがあり
それならば、こちらで晩御飯を食べて、帰ったら寝るだけにすれば?
の流れで、夕飯 息子も俺もアルコールはダメダメだが、嫁姑はけっこういける
らしい。スーパーで買ったチュウハイを飲むとおしゃべりも饒舌になる。

息子嫁「息子くんはあたしによく『愛してる』って言ってくれるでしょ。嬉しいし
幸せなだなーって思ってるの。その話を嫁友3人とお茶した時にしたら、
3人ともそれなりの会話はあるけど、『愛してる』は言ってくれた事がないって
それが寂しいっていってた。」

俺妻「うちなんて、何年か前からそれこそ毎日のように言ってくれるけど、最初は
嬉しかったけど、マンネリよねw。でもこの年になっても(色々とw)
仲良くできるんだから幸せなのかしらね。」

俺「・・・・冷汗」まさか2chを見てなんて言えなかった。
「まあ、愛してるという言葉が大切だと会社の若社長(先代の息子)が
言っていて俺たち年配者に実践を強要したんだ。(と嘘のいいわけをした)」

息子嫁「息子くんと共通の友人たちなんだから、一度義父さんから説教して
やって下さいよ。w」
冗談とも本気ともつかないまま、その日はお開き。

920 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/07/12(水) 08:12:10 ID:TWCSVafRd.net
ウチの2歳は、俺が仕事から帰ってきて、玄関入ると、絵本とかおもちゃとか何かしら持ってきて、出迎えてくれる。
昨日は大きい乗り物図鑑を両手で持ってダッシュで来て、「図鑑持ってる」って言って、高く上げてアピールしてたw

嫁さんに聞いてみると、玄関が開く音がすると、キョロキョロして、自分の周りにあるおもちゃとか本を急いで掴んで、ダッシュするらしいw

そんな息子に昨日はトミカ1台買って帰った。息子は喜んでたが、嫁さんからまた買ってきたのと呆れられたw

126: 名無しさん@HOME 2010/08/22(日) 11:19:04 0
あぁ、うちは旦那が好き嫌い多くてトメから
「嫁さんがちゃんと息子ちゃんの食べられるご飯を作ってあげない!飢えタヒにしちゃう!」
「旦那ちゃんがうちにいた頃は好き嫌いなんてなかった!嫁の料理が下手なせい!」
とか斜め上な発言が多く、ウトもそれに乗っかって非難してきてた

だがウトは旦那に輪をかけて好き嫌いが多くて外食できないレベル
旦那は好き嫌いが多い自分や好きな物しか食べさせない母が異常だと
私との生活で気づいたのか、実家と距離置くようになってたんだが
いつだったか義実家行った時に案の定トメがギャンギャン嫁の心得喚いてるのをスルーしてたら
「嫁失格どころか母失格で人間失格のお前に、
 俺を大事に思ってこの年になって呆れもせず根気強く躾直してくれてる
 嫁を非難する権利はねー!!」
「そもそも俺より親父の方が好き嫌い多いじゃないか!
 俺や親父が好き嫌いが多いのはお前の理屈から言ったらお前のせいだろ!」
みたいなことを怒鳴ってた
あれ以降義実家行くなって旦那が言うから放置してる


104: 名無しさん@HOME 2011/10/17(月) 19:39:14.35 0
トメを引き取り同居した。
同居については以前からある程度覚悟をしていたので、一応我慢はできたけど
我慢できないのは、トメの「息子の家なんだから私の家」「嫁は別の家から来た、余所者」という感覚。
「嫁子さんは嫁いできた身じゃけん、この家のことはわからんじゃろうけど…」と言われ
さすがにムカついて怒鳴り付けようとしたら、先に夫が切れたw

夫、「母さん、ちょっとそこに座ってくれんか」とトメを正座させ
「この家は、ワシと嫁子の家じゃ。母さんには父さんが残した家があるじゃろうが。
ワシは息子として義務があるけん、母さんの世話はするが
第一に守らにゃいけんのは自分の家庭じゃ。
ええか、余所から来てるのは母さんなんじゃけん
それがわきまえられんのじゃったら、すぐにこの家から出ていきんさい!!」と一喝した。

トメ、ナチュラルに母子の絆は他人より勝ると信じていたので
そうとう衝撃を受けたみたいだった


185: 1 2007/07/18(水) 16:03:24

今まで見ているだけでしたが、初めて掲示板に書きます。
実際に、泥ママに遭遇しました。

私は3歳の男の子がいる専業主婦です。
事が解決したので全て事後報告ですが、これからお話しすることは
紛れもない事実です。

7月6日に児童館のママ友Aと娘aちゃんが我が家に遊びに来ました。
この4月から通いだした児童館のお友達で、家に初めてお誘いしました。
しばらくして、息子が「アンパンマンから手紙が来たのー」とAとaちゃんに
ハガキを見せていました。これは7月8日にあるアンパンマンの映画の

試写会の当選ハガキでした。
それをみたaちゃんはそのハガキが欲しいとずっと言っていて、
息子からハガキを奪って自分のリュックにしまってしまいました。

私もその様子を見て「ごめんね。これは返してねー」とリュックから出してもらい、
電話台の上の棚(子供が届かない場所)に片付けておきました。
そうこうしているうちにお開きになり、夕方A親子は帰っていきました。

帰ったとたん、息子が「アンパンマンのハガキちょうだい!」というので
電話台上の棚から出そうとしたら、無いのです。確かにしまった筈なのに。

471素敵な旦那様 2005/06/09(木) 15:54:09
息子がタヒんだ・・・・・・
おまえら大切にしてやってくれ・・・・・・・


474素敵な旦那様 2005/06/09(木) 16:08:23
>>471
まじでか・・・

478素敵な旦那様 2005/06/09(木) 16:21:01
>>471
いくらムスコンでも後は追うなよ。息子だって喜ばないぞ。ガンバレ


479
素敵な旦那様 2005/06/09(木) 16:36:26
471だが、マジだ。
ここの住人だったが、もう俺は・・・・
愛する一人息子との夢も儚い幻になってしまい、タヒに対してとても敏感になってしまったよ。
でも、いつか俺はここに戻ってくる。
みんな子供を大切にしてやってくれ、ここの住人なら言わなくても大丈夫だろうが。
おまえらが羨ましいよ・・・・・


このページのトップヘ