今日の人気記事

息抜き

43 :名無しさん@おーぷん 2017/09/26(火) 15:53:21 ID:NHe
パート先の同僚Aに誘われてある教室に通い始めた。
元々興味のあった教室だったから楽しくて生活にもハリが出た。
通い始めて1ヶ月ぐらい経った頃、その教室では年に一回日帰りバスツアーを開催していて、その参加者を募っていた。
少し話をするようになったBって奥さんと雑談してる時に、いつも何人ぐらい参加者いるんですか?とか
どんな感じのツアーなんですか?って質問したら、全体の半分ぐらいの奥さんが参加してて
行先は新聞チラシなんかでよく見る観光地だけど楽しいよって言われた。
それで私も参加する気満々でいたら、Aに「休日に子供おいて旅行なんていけないよねぇ」って同意を求められた。
私は参加したいと思ってるけどって言ったら「そんなのご主人許してくれる?小さい子いるのに?」って
ちょっと非難っぽく言われて「うちは義母と同居だし、義母も旦那も割とそういうの行ってこいって言ってくれるけど・・・」って言ったら
「そういう事じゃなくて、小さい子を置いて母親が旅行に行けるのかってこと!」って怒鳴るように言われて
なんかカチンときて「小さい子って言ったってもう小学生だし、日帰りなんだから旦那ひとりでも十分だよ。
それにうちの旦那は、たまに息抜きしたほうが家庭も子育ても上手くいくって言ってくれる人だから」って言ったら
「だから、そういう事じゃなくて母親としてどうよって話でしょ!何摩り替えてんの」って。
「それが問題かどうかはその人の育て方、家庭の考え方でしょ。少なくともうちは問題ない」って言ったら
「そういう人だったんだー」って言われた。
その一件でちょっと疎遠な感じになって、教室に行ってもあまり話をしなくなった。職場でも。
で、私はそのツアーに参加して、それまであまり話をしなかったような他の生徒さんたちとも仲良くなって
教室がますます楽しくなった。
それが面白くないのか、Aは教室を辞めた。職場でも無視され続けてたけど、この間辞めて行った。
辞めたあと、他の同僚から聞いたけど「私さんって子供置いてフラフラ旅行に行っても平気な人」って悪口言ってたけど
Aに同意する人はその時いなかったらしい。
たぶんそれで居辛くなったんじゃないかって言ってた。
別に子供の為に旅行いけないってことなら、それはそれでいいと私は思う。そういう母親も素敵だなと思うし。
でも自分がそれがいいと思ってそうしてるなら、それでいいじゃない。
何故回りの者も自分につづけーー!って思うんだ。
バスツアー楽しかったのに。


151 :名無しさん@HOME 2015/12/19(土) 11:37:46 0.net
旦那にラブホ通いがばれた。
と言っても浮気ではなく、友人A(女)との。

いきさつは、我が家から車で10分15分ほどのラブホ街にある一軒は

朝6時~夕方6時までフリータイム
中が超綺麗でベッドも豪華
お風呂もナノマシン?や水素マシンがついてて、岩盤浴もある。ロデオもあるw
漫画も超たくさん貸し出してる
ご飯も専用の調理人がいるらしくとても美味しい
部屋数が60以上あるのに常に満室な状況のラブホなんだ。
しかも2人で行っても料金一緒。
そこで2人で朝からお風呂入りまくりテレビ見まくりカラオケし放題で遊んでたのがどこからか私がラブホに入っていくのを旦那に告げ口されたらしい。
今朝、
昨日ラブホにいたらしいね。どういうことか今夜説明してね。
と言って仕事に出掛けていった。。。

どうしようどうしたら?上記のことを言って信じてもらえる!?
携帯の中も真っ白だよ隅から隅まで真っ白けだよ!
むしろ友達少なくて旦那とその人くらいしかやり取り無いよ。。。
子供が昨日で学校終わりだから終わる前に行こう!ってなったんだよ。。。
携帯見せたら信じてくれるのだろうか、。。

861 :名無しさん@HOME 2015/01/12(月) 22:21:24 0.net
ちょっと距離があるところにスポーツジムが出来て、入会した。
出来たばかりだし、会費が高めなので知り合いに会わず快適。
ずっと体を動かしてなかったけれど、受験生がいるので 気が散らないよう出掛けたり
気楽でいい息抜きになっている。
そんな話をダンナが、たまたまうちに届け物に寄った義母に話した。
「嫁子はスパにお風呂だけ入りに行ったり、すごく快適らしいよ。
オフクロも入会して一緒に通ったら?」と言い出した。
義母は、いいわね~と結構 興味津々の顔だったので思わず
「やだ!一人で空いた時間にサッと通えるから快適なのに、
向かえに来て、疲れた、帰ろう、あそこ寄って…って言われたくない!」と大声で拒否した。
普段、にこやかに接してる分 義母は驚きつつも怒りの表情で帰っていった。

知った人が居ないから快適って言ってるのに、ダンナのバーカ。

このページのトップヘ