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悲鳴

829 :名無しさん@HOME 2016/10/14(金) 12:38:34 O.net
高校時代に、電車でほぼ毎日痴漢にあってた。
うちの地域の学校は私服登校okだったこともあり、見た目だけで性別の判断はわかりづらかったのか
尻にポッキしたチ○コ押し付けられたり、尻やチ○コを揉まれたりとか
まさか自分が被害に合うとは思ってなかったし、痴漢の犯人は薄々目星ついていたけど、
大声を上げて目立ちたくなかったし、もしその目星が間違ってたらと思うと凄く怖かったし、
間違ってなかったとしてもごねられたり怒鳴られたりするのは怖いし、
「男が痴漢にあったのか(笑)」とか奇異の目で周囲からみられるのが一番怖かったから言い出せなかった。
電車時間を遅らせても、なぜか結局はまた同じように尻を揉まれるようになり、益々気分が悪くなった。
ある日いつものように尻をさわられていたが、気持ち悪さが込み上げ気分悪くなりその場でしゃがみこみ自分のカバンの中に嘔吐してしまった。
ほとんどの人は見てみぬふりしてくれたけど嗚咽とか嘔吐の音は聞こえてたし匂いもしてただろうし、舌打ちとかも聞こえた。
消えたくてタヒにたくて立ち上がるのが怖かったけど、誰かが背中を撫でてくれて大丈夫かって言ってくれた。


588 :おさかなくわえた名無しさん 2014/02/10(月) 17:53:39 ID:NSkkdLAB
長くなってしまった。

結婚できてお花畑全開の義弟夫婦。
特に義弟嫁は、専業主婦→女の勝ち組と信じていて、いかに結婚が素晴らしいか、自分ができた嫁かを、義兄嫁である私や義母に語る。
そんな中でも、特別、未婚の小姑(私の夫の妹で、義弟嫁から見ると義姉)がターゲットにされてて、
「自分磨きなんてしている間に、いい男性はみんな結婚していっちゃうんですよ!」(自分磨きなんて小姑は言ったこと無い)
「仕事は一回やめても続けられるじゃないですか!義母さんみたいに!」(小姑は某スーパーの社員、義母さんは子供独立後始めた別スーパーのレジパート)
と、事あるごとに失礼なこと言ってきて、私夫婦、義両親で叱るんだけど、義弟嫁は、心の底から善意のつもりで、小姑も相手にしていない風だったので、
今ひとつ義弟嫁には説教も効いていないようだった。

この前の新年会、義実家に集まったとき、義弟夫婦がホクホク顔で、生きた鯛と伊勢海老1箱を持ち込んできた。
義弟嫁「やっぱ鮮度が命ですから!専業主婦ならこのくらいは!」と、捌く気満々。
ニコニコしながら、「お台所借りますねー」と、義弟と共に奥へ消えていったは良いが、10分もしないうちに「ぎゃー!」という義弟の声が。
驚いてみんなで様子を見に行くと、台所の床に散りばめられた伊勢海老・おがくずと、ビチビチと、シンクの中で暴れる鯛の姿。
義弟は、床に逃げた伊勢海老を捕まえようとするが、ザリガニ的なバック走で翻弄され、
義弟嫁は、なんとかまな板に伊勢海老を押さえつけるものの、上手く刃が入らず苦戦→伊勢海老床へ逃走→伊勢海老、義弟を翻弄のループに陥っていた。
見かねてみんなで伊勢海老を捕まえ、先に鯛を…と義弟嫁が鯛に手を伸ばすが、やはり鯛も床へ逃走→「何もしないで!」と、おがくずだらけの台所を拭きながら義母絶叫。

734 :名無しさん@おーぷん 2015/12/04(金) 19:24:49 ID:???
用事があって久しぶりに電車に乗った時のこと。

ちょうど下校時刻と重なったために、ホームが学生で混んでいた。
仕方ないなあと思いながら、電車を待ってた。
ドアが開いたら、座り込んでる女子高生の一団がいてびっくり。
どうする!?と思ったけど、みんな横をすり抜けるようにして乗っていくんだよね。
悪態ついてる女子高生たち。そりゃそうだよ。今の子はこんなんなんか? 
べったり座ってお菓子つまんで喋ってる。
私は少し離れたところでつり革に掴まって立ってた。

気がつくと、なんかもめてる。
よく見たら30代くらいの女性が女子高生たちに話しかけてた。
立った方が良いよと言ってる。親切な人だとおもったけど、罵倒されてる。
うわあ、やばいかもと思ってたら、

「ええとね、私はよく終電に乗るんだけど、その辺で吐いてる酔っ払いとかいるんだよ」
げっという悲鳴。
「それにね、酔っ払って放尿したりする人もいるんだよ」
うわっいやーっという悲鳴で立ち上がる女子高生達。
「掃除してると思うけど、汚いから座らない方がいいよー」
やだーもーとか言ってる彼女たち。
そのうち次の駅に着いて、人が入れ替わって、座ってる子たちはいなくなってた。
少し離れてたので聞こえなかったところもあるけど、こう言えばいいんだなって思った。

しかし、コンビニとかでもたまに見るけど、なんで今の子は地面に直接座るのかねえ。
衛生観念とか知らんのだろうか。

511: :2011/10/28(金) 22:28:04.10 0 ID:


鬼男と解って付き合っていて、次々と女漁りをしてきた男の話を全部奥さんに話してしまった。
奥さんが「ウソよ、ウソよ」って動揺していたのを覚えてる。
でも奥さんは私の言葉を信じてしまった。

その後、私は呼び出されて鬼彼の前でもう一度確認させてくれと言われた。その時、言っていなかったもっと過去の話までした。
鬼彼が「やめろ!」と怒鳴った。
そうしたら拍車がかかってしまって声が大きくなってしまった。
二階にいた子供たちが泣きながら私に「やめろ!」と言ってきた。
すると奥さんが「続けて!」と言った。私は続けた。

そうして、奥さんが妊娠している時から長く付き合い続けてきた女の名前を言った。
すると奥さんが顔色が変わって悲鳴を挙げた。
奥さんがずっと疑っていた人らしい。
それを何ども鬼彼が否定してきた女性だったみたい。
それを私が明らかにしてしまった事で 奥さんに何かが切れてしまった。
鬼彼は私に今までの女遍歴を語って気分良くなっていたのは私が
とても従順で優しい女だと思っていたかららしい。
この事をある既婚男性に話したら「優しくないよ、君は」って
苦笑いしていた。

私はどうやら優しくない人間だったみたいです。

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