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托卵

26 :名無しさん@HOME 2015/08/23(日) 13:59:07 0.net
レスに近かった元嫁が妊娠し、妊娠初期にストレス(本人談)でDV嫁と化して、寝てる俺に水をかけるとか皿や鍋を投げつけるとか殴る蹴るとかされた
と思ってたらお腹の子は托卵で、俺が邪魔になったから追い出す(離婚時に自分が有責になるという頭はなかった)ためにやっていたと知った修羅場
当然離婚交渉時に才柔めて、さんざん話し合ったけど自分が不利だと知って結論出す前に彼氏と逃げたんで、仲人や元嫁の親と交渉し嫡出拒否申請と離婚手続きを進めた
でも本人(元嫁)がいないから手続きは暗礁に乗り上げ、そうこうしてる内に今度は元嫁実家に元嫁が体調を崩した助けてくれ金をくれと彼氏から電話が来るようになった
それで元嫁両親が直接会ってみたら、元嫁は全然健康で金をせびってただけだった
ブチ切れた元嫁両親が元嫁を無理矢理連れ戻して離婚交渉再開、逃げた分も過失に計上されて慰謝料が上乗せ、嫡出拒否もすんなりと片付いた
その後元嫁は実家から追放、定職がない彼氏とお腹の子を抱えて往生する羽目になったようだがもう俺にとってはどうでもいい話
その元嫁からなぜ養育費を寄越さない!と怒りのメール(毎年恒例)が届いたので思い出した

胸糞な話で申し訳ないが、嫡出拒否した子は中絶されたという話まではこちらに届いてるのにこのザマ
自分の見る目のなさに呆れ返った話でもある


59 :可愛い奥様 2018/12/07(金) 17:37:08 0.net
長文失礼!

旦那が元嫁の子供を引き取りたいとか言ってきた
しかもその子旦那の子じゃない
托卵されて旦那は自分の子だと思ってたらしいけど嫁の浮気と共にそれもバレそれで離婚
途中までは自分の子だと思ってた為元嫁とは連絡取りあってた
それはもう勝手にさせてたんだけど最近になってうちの子の為の貯金の一部を養育費として相談なしに元嫁に渡してた事が発覚
からの元嫁と新たに結婚した旦那からの虐待が分かり引き取りたいだと
旦那の周りからは旦那はいい人で通ってるけど「都合の」いい人だって気付いてない
自分の子もまだ小さく手一杯だし全力で反対したんだけど「冷酷な女」「薄情な女」と言われた
100歩譲って旦那の子ならまだ分かるけど赤の他人の子を自分の子同様育てるなんて無理
子供は可哀相かもだけど知らん子だし自信ないし元々子供好きな方ではないしいい人ぶる気にもなれない
向こう夫婦もいらないみたいでなんかもう勝手に引き取る事で色々進めてるっぽいけどそんな事したら確実に離婚だわ
多分「もう無理にでも連れてくれば可愛いと思う」と踏んでそう
自分の馬鹿さで嫁と実の子が離れてくのにね
義両親は訳あって頼めないだろうし旦那は朝から晩まで仕事で休みなんてほぼ無いし
私に逃げられた後他人の子2人抱えておろおろするのは目に見えるわ

118 :名無しさん@おーぷん 2017/10/14(土) 10:30:51 ID:6Fe
友達というほど仲の良い友達というわけではなかった人だけど
・お腹の子の父親は誰か分からない→デキ婚
・夫が大怪我したと聞いて病院にも行かずタヒんだらタヒんだでよかったと言い放つ
・夫が出張中は男友達を家に招いて夜通しやることやる
・↑の家というのは夫の両親から買ってもらったもの
・友人の彼氏に何度も手を出しかける(誘惑された友人の彼氏が逃げたので未遂)
・婚約者のいる男友達に高額な品を要求する(ご祝儀○十万現金・有名ブランドのベビーカー・ベビー服・おもちゃ等)
・食材にこだわって栄養バランス重視で食事を用意している私に対して「くっだらないww 食べられればいいのよ夫のなんて腐っててもいいのに~」発言

FOですよ…

830 :名無しさん@HOME 2012/05/19(土) 17:07:27 0
托卵の娘を育てて内縁の妻にして、昨日出産。
法律的に結婚はできないし、俺の子供ってことにもできないけど
一生懸命育てていくわ。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。 2019/06/05(水) 23:19:45 ID:ztZgnEwj0.net
サレ夫の末路をかきこんでもいいかな?
誘い受け言われそうだから勝手に書くね。

5年前の今日は人生最高の日だった。自分はなんて幸せな人生なんだろうと思ってた。
最愛の嫁が初めての子を出産して、その日のうちに俺は2chの愛してるスレを上げて、悦に入ってた。
出産まで会社の配慮で早く帰らせて貰ってたから、出産後嫁は病院から実家里帰りだったから、仕事はデスマーチになった。
嫁実家に顔を出せるのも週末に夜討ち朝駆け。子供は寝ている顔しか見ることができなかった。
起こさないために照明を落とした薄暗い部屋で。
それでも、なんて可愛いんだろう、少し茶色い髪が天使だなあと思ってた。そんな生活のまま夏になった。

505 :名無しさん@おーぷん 2016/03/18(金) 21:14:18 ID:SOB
ひと区切りがついたので、ちょっと吐き出し。
舅と姑のこと。

夫の両親に初めて会った時は、どちらかというと男尊女卑的な夫婦関係の私の両親とは
全く違う雰囲気の、仲睦まじく対等な夫婦関係のカップルで、理想的だなと思った。
舅が2歳下の姑に猛アタックして射止めた恋愛結婚だと聞いて
ますます良いな、私たちもこうなりたいなと思った。

ところが、両家の打ち合わせなどの段取りを決めるために何度目かに訪問した時
舅から衝撃的なことを聞かされた。

・夫は舅の子ではなく、姑が不倫して妊娠した、いわゆる托卵の子であること
・舅は姑を許し、夫を我が子として育ててきた。愛情に変わりなくこれからもそのつもりであること。
・こういう経過から、夫側は両家の親族とは疎遠で参列者も少なくなることをご容赦願いたい

というものだった。文に書くと立派な舅だけど、この時、実は夫も初耳で
大きくショックを受け、式の延期を考えるくらい落ち込んでいた。
普通は、夫婦にいきなりじゃなくまず実子に話すものだと思うけどね。
そういうこともあって、特に疎遠にしたわけではないけど、
私たちと義実家とは精神的な壁ができてしまった。

結婚1年余り後、私が妊娠中に姑が急病で入院。夫が義実家に通った。
ずっと後になって、自杀殳未遂だったと知らされた。
妊婦に負担をかけるな、と義伯母(姑の姉)から口止めされていたらしい。

その後、何も知らなかった私が訪問した時には、また仲睦まじい夫婦になっていた。
私たちや子供達のことも、折節の訪問とか贈答はあったけれど、基本的にふたりの人生を
楽しんでいるようで、ほどよく不干渉な感じだった。

それから10年余り経ち、舅に進行ガンが見つかった。
手術に抗がん剤、放射線といろいろな治療をして、舅は入退院を繰り返した。
その間、姑はつきっきりだった。
私たちが見舞うと、姑は舅を気遣い「お父さんはこんなところで終わってはいけない」と
必タヒで世話していた。舅がいない時に舅の苦しみを慮って泣いていたこともあった。
舅も、姑がいないところでも姑への感謝の言葉がくり返し出てきて、
「母さんと一緒にどこそこに行きたい、もっとふたりの人生を楽しむんだ」と言っていた。

しかし、甲斐無く舅は70前で亡くなった。姑は「どうして」とくり返し泣きはらしていた。
余りにも落ち込みがひどいので、極端に言えば後追いも心配され、一人にしておけないと
いうことになった。でも唯一の実子世帯の私たちは、子供が難しい年頃で
姑が落ち着ける場所もなかったので、大きな姑実家を継いでいる義伯母のところに引き取られた。
しかし、そこも居心地があまり良くなかったのと、
まだ60代なのに軽い認知症の気配もしてきたため、
姑自身の希望で、舅の遺産と義実家を処分したお金で、今後介護が必要になっても対応できる
遠方の上等な有料老人ホームに入ることが決まった。
無事に引越しが終わったのが先日。

428 :名無しさん@HOME 2013/12/02(月) 22:26:06 0
勝手に自分語りさせてもらう、当然修羅場の話。
俺が父親の子ではなく、5人いる弟妹も全員種違いだったと知ったのが修羅場だった。
母がいきなり祖母(父方)の3回忌に参加せず逃走、代理と称してやってきたのは俺の父が非常に嫌ってる母の親友。

そいつから「神妙な顔して上座に座ってるけど俺君お父さんの子じゃないんだよ?図々しいねw」とか言われて親戚一同と俺騒然。
どういうことかと問い詰めたら、元々俺の両親はデキ婚だったんだが俺は母の当時の彼氏の内の誰かの子で、その当時金の卵ともてはやされて大手企業に就職してた父と結婚するために父の種だと言い張ったらしい。
確かに俺は父に似てないし母にも似てない、先祖返り的に祖父なり曽祖父の系統が出てるんだろうでスルーしてた親戚に取っては青天の霹靂。
父はうすうす感づいてたんだが、氏より育ちで無視することにしてたらしくバラしたそいつに怒り心頭。
しかもそいつ曰く、母は結婚後も父とはレスに近い暮らしをしつつさんざん浮気していて弟妹全員種が違うらしい。
つまり父の血を引いた子はゼロなのに必タヒに働いて俺等を大学まで行かせてくれてた、カッコウの托卵相手だってもう少しマシな扱いを受けるだろうレベルの悲劇だった。
俺は泣きながら父に詫びた、親戚は居た堪れなくなって全員退散、弟妹のうち三男と妹二人は事実を知ってたらしく、今後は母と暮らすからと言い捨てて出て行った。
次男は俺同様父に詫びて、それでも俺の父親は貴方しかいないから頑張って生きていこうとか言ってた。
そこまで言い切れない俺はきっと母親に似て薄情なクズなんだとか思い込み始めて、俺はここからしばらく躁鬱症を患ってた。

今はなんとか立ち直って就職・結婚し、定年過ぎた父親の面倒を見てる。
次男の発言は父から金を引っ張るためのパフォーマンスだったらしく、独立して頑張るからと生前分与を貰ってから母親たちと合流してた。
振り返ってみれば俺のと言うより父の人生が修羅場だった訳だが、自分を根本から否定された母の親友からの言葉は今思い出しても震えが来るほど怖い。
以上、長文乱文申し訳ない。

970 :名無しさん@おーぷん 2018/01/20(土) 15:10:56 ID:Nee
数年前、兄夫婦のW不倫x2が判明した時が修羅場だった。

用事があって実家に両親と兄夫婦と私夫婦で集まっていた時に、兄嫁が「兄君は浮気を
してます。証拠もあります」と言い出した。
そして休日出勤だの出張だのと言って女性とデートしていた証拠を出してきた。
(勤怠記録や、ラブホのポイントカードなど)
そしたら兄が対抗するように「お前だって浮気してるだろ!」と言って、タブレットに
保存してあった兄嫁と不倫相手とのメールや、どこぞのホテルで浴衣を着てくつろいで
いる写真を見せてきた。
兄夫婦の仲が冷えてるのは察してたけど、二人して不倫とはね。まるで出来の悪い
コントみたいだよ。
兄夫婦はぎゃあぎゃあとお互いを罵りだしたけれど、父の一喝で黙った。で、後日、
浮気相手やその家族と話し合うことになった。

話し合いは、レストランの個室で行われた。
兄の不倫相手(以下A)とその夫、兄嫁の不倫相手(以下B)と奥さん、そしてそれぞれの
親。兄弟も何人か。大人数だった。

不倫した人の親兄弟は謝りまくっていたけれど、不倫した当人たちからの謝罪はなかった。
それどころか相手が悪い自分は悪くないと騒いでいた。
A夫に責められたAは「あなたの両親からいびられても全然守ってくれなかったくせに!
か○わの石女って言われても、親と一緒に笑ってたせに! 私は病院で見てもらって
問題なかった、か○わはあんただ!」と泣き喚いた。少し同情した。
A夫はすごく面倒くさそうな顔をして「でも子供がちゃんと出来ただろ」
A妻は「子供はあんたの子じゃない、兄くんの子よ!」
と托卵をカミングアウト。A夫婦+両親ズが大騒ぎになる。DNA鑑定決定。
兄が何故かドヤ顔で「うちもDNA鑑定した方がいいな!」と言い出して、父に殴られた。お前が言うなと。
兄嫁は「不倫を始めたのは兄の方が先。だから兄の方が悪い」と主張。でも不倫期間は
兄が二年、兄嫁が半年だよ。有責度合いは変わらないだろう(変わらないよね?)
兄は「男の浮気は本能だから悪くない。兄嫁だけが悪い」と言ってまた父に殴られた。
BはB嫁に「不倫はただの遊びだよ。愛しているのはお前だけだ。お前の方がかわいいし
優しいし料理も上手だし…」と機嫌を取るようなことを言っていた。
それを聞いた兄嫁が「私を愛してるって言ったじゃないのー」と叫んで、兄嫁母に
ビンタされていた。
B嫁はBの言葉を「へーほーふーん」でスルー。兄に頼んで浮気の証拠一式のコピーを、
メールで送ってもらっていた。

802 :名無しさん@HOME 2014/07/24(木) 16:12:05 0.net
父と妹に血の繋がりがなかった
中学一歩手前で両親が離婚し、私達はそろって母のもとへ
父に会えるのは月に二回だけと決められた
離婚が決まった父の様子はどこか以前と違っていた
今でも覚えてるのは不安そうにする私に「何も変わらないよ」と
頭を撫でてくれたが、妹の頭は撫でなかったこと

それは三人であう面会日を繰り返すことに顕著になって
父も表面上私達を平等に扱おうとするんだけど、
端々に漂う、ついでのような妹への振る舞いは隠し切れなかった
例えば父が物を買い与えるとき、いつも姉妹そろって同じものか色違い
私と妹の欲しいものが違えば、必ず私が優先された

妹は姉の欲目を引いても素直ないい子で、
贔屓される私を妬みもしないし父を恨みもしない
だから父に好かれるよう私の真似をして
結局省みられない姿が痛々しくて本当に悲しかった

774 :名無しさん@おーぷん 2017/12/18(月) 17:21:59 ID:R4G
俺の従兄の嫁さんが乳がんで余命宣告されて、もう危ないというときに従兄に向かって
「本当は墓場まで持って行こうと思ったが、実は息子は他の男の種だ」と言い放った
息子が生まれる数年前に嫁さんが出先で流産し、救急車で病院に運ばれて処置を受けているときに
従兄は愛人とホテルにいたので連絡がつかなかった
その後再構築したが嫁さんの恨みは消えなくて、よその男と不倫して妊娠・出産したという
数日後に嫁さんは意識をなくしてそのまま亡くなってしまい、従兄は8歳の息子に
そのことを言うわけにはいかなくて黙ってた

が、葬儀のときに嫁さんの友人が、嫁さんから預かっていたと手紙を持ってやってきた
「息子が他の男の子というのは真っ赤な嘘です。少しは苦しみましたか?」と書いてあった
心配ならDNA鑑定でもなんでもどうぞと添えてあった

そんなことしなくても息子は従兄の生き写しだから嘘だって冷静になればわかるんだけど
まさかタヒぬ間際の人間がそんなことを口にするとは思えなくて、従兄は真剣に落ち込んだらしい
四十九日のあとの食事で酔った従兄に手紙を見せられて、詳細まで聞かされて
「まさか子供まで使うなんてなぁ。俺そっくりな子だから、実は愛してなかったのかなぁ。
手紙が来る前に俺が口滑らせてたらと思うとぞっとする。」
と言われて内心修羅場だった

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