今日の人気記事

深夜

36 :恋人は名無しさん 2008/12/15(月) 05:25:30 ID:LzReRsw80
隣の部屋に住んでる友達が体験した話。

去年のこの時期、私は夜中に隣の部屋友達の叫び声で目が覚めた。
友達はこの時期になると怖い話やビデオを好き好んでみている友達だったので、怖いの見てるんだろうな程度にしか感じませんでした。
次の日友達に「昨日相当怖いの見てたの?どんなやつ?」
と聞きました。
以下友達から聞いた話を書きます。
夜中の12時頃ピンポンってチャイムが鳴った。ちょうど鮫島スレを見ていたからかなりびっくりしたらしい。
取り合えずドアの穴から外を見たらしいんだけど、ドアの下に人影が見えたそうな。
友達は私が悪戯してるのかと思って、鮫島スレに心奪われていた彼女は無視をすることにしたそう。
でもまたチャイムが鳴るので、チェーンをつけたまま少し開けてみたらゴトって何かが倒れてきたらしい。
ビクついた友達はあわててドアを閉めようとしたら、ドアの隙間から手が ガッと入ってきてドアをつかんだんだと。その手は血まみれ。
「いやぁぎゃあぁぁあああぁああ!!」
と叫んでしまったらしい。(この時の声を私は聞きました。)


148 :恋人は名無しさん 2008/12/21(日) 06:19:09 ID:NI4XpctH0
1年ぐらい前、俺が家の近くの道を車で帰路についていた時のこと。
時間は既に深夜0時を回っていた。

もう家まであと2分というところに来た時に、俺は変なものを見た。
1人の若い女が歩道にがっくりと首をうなだれて体育すわりをしていたんだ。
女の前にはブチ折れて2つにセパレートした携帯電話が…
俺はどうしよか迷いながらもとりあえずその前をスルーして、一旦帰った。
しかし家に帰ってもやはり気になり、今度は歩きで、闇にまぎれて見に行ったのだ。

女はまだ居た。まぁ、たかだか10分前のことだから居てもおかしくないのだが。
しかしさっきの様子と違うことがあった。
女はアパートの一室に向かってなにやらさかんに叫び続けていたのだ。

「私は103号室に済む松本○○にうらぎられましたあ!!」

「松本○○にあそばれましたあ!!週に3回はヤってましたあ!!」

「松本○○は、奥さんが居るのに私と結婚するといいましたあ!!!」

「○○○に勤務している27歳の松本○○は、結婚詐欺師でーーーす!!!」

「松本○○のチ〇コはくさいぞーーーーーー!!!!ちいさいぞーーーー!!!!」

「103号室ーー!!松本○○!!!でてこーーい!!ばかやろおお!!!!」

すごかったよ。松本君家、電気ついてるし。
あの後きっと警察とか呼んだんだろうなぁ…サイレンの音はしませんでしたが。
ちなみに不謹慎ながら笑ってしまった俺でした

455 :名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火) 11:19:07 ID:JzJ
幼馴染を見捨てた、ってレスをどこかで見たから似たような話。

中2の夏、ヤンキーに憧れていた私と友人Aは意味なく深夜に街を徘徊していた。
お金もなくすることもなかったので公園でたまってたら、同じ中学の卒業生でみんなの憧れだった、バリバリにヤンキーのT先輩が声をかけてきた。
私はTが好きだったので一生懸命話しかけたが、
TはAを気に入ったようで、Tの家でもひたすらAを口説いていた。
その後、暴走族wの頭だったTの家でたびたび集合してはやりコンみたいになっていた。
ある日、深夜3時に家に帰ったら、まだ元気だった祖母に思いっきりぶん殴られた。
それから毎日のように祖母にブチギレられ、深夜に外出することができなくなった。
Aはその後も深夜に徘徊し、二学期には学校に来なくなった。
その後もAから何度も電話があり、今更学校に行くのは恥ずかしいから迎えに来てとか、T先輩がゴムつけてくれない、妊娠したかもなど言っていたが無視。

外で会って話しかけられても、お前のせいで祖母に怒られた!と逆恨みしてオールスルーした。

18になって、ショッピングをしているとベビーカーを押したAがいた。

話しかけはしなかったが、後で共通の知り合いに聞いたところ、Aはその後T先輩と結婚したが、暴走族で中卒のTに就職先はなく、ずっと無職だったから離婚したらしい。
Aは1人で子供を育てていたらしいが、その子供も見かけなくなったとか。
あの時、Aが助けを求めていたのをシカトしなければ彼女の人生は変わっていたのだろうか、
あの時、もし私がTに気に入られていたら、私が中卒の無職と結婚していたのかと思うとゾッとする。

現在はいいとこのぼっちゃんと結婚して、すごい良い暮らしをさせてもらってるけど、中2で深夜徘徊にヤリコンしてたとか絶対言えない。

123 :名無しさん@おーぷん 2015/09/24(木) 02:04:37 ID:KR0
ふと深夜に思い出したことを書かせてください

あの日は夜勤明けでけたたましいピンポン連打に目を覚ました
時刻は夜中の2時。何事かと玄関に行くと「開けてください…」という男の声。
以下、男との会話
私「いま何時だと思ってるんですか?!ていうか用件は!」
男「あなた、お金を落としましたよ…それを届けに来たんですからドア…開けて…入れてください…」
私「どこでお金を拾ったのかと、私のものだとなぜわかったか説明できますか」
男が言うにはアパート近くのスーパーで私が買い物をしたとき落としたのを拾ったんだ、と
確かに仕事帰りにスーパーへ寄ったし、ズボラなものでたまたま鞄に入れてた給料袋からお金を出したのでそのとき落ちたのかもしれない
私「それが本当だとしても、普通は直後に落としましたよとか声かけますよね?」
男「いや…俺も仕事があったし…仕方なく家をつけて…仕事終わったから来たんです…」
もうツッコミが追いつかない
仕事中にスーパーで買い物してお金落とした女に話かけもせず、家までつけてくるかw
しかもこんな深夜に仕事が終わる会社なんて近所どころか町内にないってのwww(※超ド田舎)
私「お金って千円くらいでしょ、あげますから帰ってください。ご近所にも迷惑なんで」
男「そんなこと言わないで…お菓子、買ってきたんですよ…一緒に食べましょう…」
あああああ!!コイツ絶対、頭おかしい!お巡りさーん!
私「ちょっと、いい加減にしないとマジで警察呼びますけど?!」
男「………わかりました…」
ドアスコープから覗くとしょぼくれた男の姿が一瞬見えた。強気に出たけど本当はめちゃくちゃ怖くて玄関にへたり込んだ。

1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)18:15:02 ID:Fn1QyGmf0
職場の先輩でしたーwwwww
しかも俺の責任ゼロの純粋な逆恨みwwwww
わろえない

このページのトップヘ