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点滴

100 :おさかなくわえた名無しさん 2013/01/24(木) 22:09:25 ID:jUIAR/sH
当たりやすいけどうまい魚に当たった。
全身筋肉痛のような症状で、冷たいものに触れると痺れを感じる。寝ても立っても座っても痛いし、ときどき眠れないほどの激痛が何時間も続いたりする。
はじめは変な筋肉痛だと思っていたよ。まさか魚でこんなことになるとは。
父と私しか食べておらず、父からの電話で発覚。ていうか食べる前に教えてくれよパパン。
一昨日から激痛でろくに眠れてないのが修羅場。
あと毒がはやく出るよう病院で点滴してもらいにいったら、保険証のない患者と間違われて点滴の量と血液検査をどうするかお医者さんに迷われたことと、点滴がなくなってチューブに血が逆流したのが小さい修羅場だった。


574: 名無しさん@HOME 2011/11/25(金) 18:59:26


 麻酔で思い出した話。 

小学6年の頃、図書館の本で初めて盲腸の存在を知り、そういえば 
この本みたいにおへその右下が時々痛いかなーと思いつつも本みたいに 
激痛にのたまうほどではなかったんで放置。 

中学生になりあれ?これ激痛って程じゃないけど確実にいたいよね? 
と学校を早退し学校近くの病院に行くが藪だったのか血を抜いて

痛み止めの点滴だけで終わった。


痛いけど我慢できる・・・?いや出来ない・・・?というような曖昧な

痛みを抱えていた矢先に弟が急性の盲腸で入院。

何となく言い出せなくなり我慢しだす。
しかし3日ほどで我慢できなくなり、親に泣きつき、別の病院で
見てもらうとやはり盲腸。切った方がいいと言われたが、
中間テスト1週間前だったため、親の願いで、テストが終わるまで

毎日痛み止めの点滴をすることになった。

テスト終了後速やかに手術が執り行われ、局部麻酔を希望したんだが
手術台の上のライト?が光った記憶を最後に、気が付いたら別の部屋で
寝ていて、口には酸素マスクや点滴がされていて、両端には両親が
泣きながら控えていて「ごめんねごめんね!」と叫んでいて自分ぽかーん。

なんでも自分は腹膜炎を起こしかけてたうえ、点滴で痛みを抑えていた
せいか、膿だか水だかが腹にたまっていて、後一日手術が遅かったら
確実にしんでたとかで自分gkbl。これは自分も悪いんだが、普段から
仮病を使って学校を休みたがった子だったので、親はあまり盲腸というのを
信じてなかったらしい。それでも親は罪悪感で一杯だったので

当時出たばかりのスーファミかって貰うことでチャラにした事が自分的修羅場。。


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