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睡眠不足

582 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/04/30(日) 05:20:39 a.net
母親の介護をいい加減にしていたこと
周りの人は皆「最期までよく面倒みた」と言ってくれるが本当はそうではない
母子家庭で母親は年金、私は残業が100hr/月という職場にいて休日は本当に眠りたかったのに母親と自分の通院で潰れがち
そのうち休日の朝は起きられないし面倒になって自分の通院を止めて母親も連れていかなくなった
当然病状は悪化し母親は障害者となった
障害者になった最初の頃は仕事もやや落ち着き、ちゃんと世話していた
しかし病院から緊急呼び出しがあって仕事を抜けたりして上司から嫌みを言われたりの仕事と介護の生活にうんざりして何か楽しいことがしたくなりマッチング系サイトで男遊びを始めた
始めはきちんと帰宅してい食事を作ったりしていたが、だんだん弁当にしたり冷蔵庫に食べるものを入れておいたりして泊まりがけで遊んでいた
母親と会話することが少なくなったせいか母親は認知症を発症し入院、肺炎となって亡くなった
ネットで色々な情報を得られる今、皆が普通に出来ることが出来なかった自分の生きづらさは発達障害に因るものなんだと思った
もっと早く原因がわかってきちんとした対処方法を取っていれば母親はもう少し長く生きられたかもしれない
こんなクズ、最低な娘であることを誰にも言えない


62: 1/4 2011/09/03(土) 17:24:05.99 ID:RRc11Lks
誰もいない間に、私は直接被害に遭いませんでしたが投下 
初投下&長文&フェイクアリなのでつじつまの合わないところはご容赦を。 

前提 
A・・3歳双子 
B・・3歳、2歳、0歳 

私とAは十数年来の親友です。数年前Aの上の子達がまだ生後4ヶ月だったとき、 
A夫婦が育児ノイローゼみたいになっていたので、子蟻の友人達が心配して 
双子ちゃんを4時間ほど預かったことがあります。その時私のマンソンに連れてきてもらい、 
2時間外でデートさせてからマンソンの一室を提供して夫婦で2時間昼寝させました。

夫婦仲は良かったし、慢性的な睡眠不足だったようなので、その後の育児はスムーズに
なったと感謝されました。

私とBとはAの家で知り合いました。双子ちゃんが1歳ちょっとになった頃だったと思います。
AとBは産院で同時期に出産で、その後も交流があったそうです。
当時私は出産どころか結婚もしてなかったので、育児の話などをおもしろく聞いていました。
一番驚いたのはBのお腹が大きく、臨月の腹ってスゲーってなったくらい。
(Aはそこばら?とかで双子臨月でもそんなに大きくなかった)

その後も仕事帰りにAの家に寄ったときなど、数回遭遇する程度でBとはそれほど
親しくはありませんでした。


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