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社会人

478 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/08(火) 20:39:53 ID:kDiT/+4y
大学時代、5歳年上の社会人と付き合ってた。
特に約束もしていなかった休日、「今日うちに来ない?」とメールが来て遊びにいった。
すると昨夜から風邪ひいて38度近い熱出して寝てる彼。看病のために呼んだらしい。
先に言ってくれればいいのにと思いつつ、道を引き返して買い出しへ。
ごはん作って薬も飲ませたので、じゃあ帰るねと言うと、「ねぇ、ちょっとちょっと」
とベッドから手を出してきた。心細いから手を握ってということかと手を差し出すと
物凄い力でベッドに引き込まれ、握らされた。ナニを。
驚いて手を跳ね除けたら、布団がめくれて露わになる、パジャマとパンツをおろした下半身(フルオッキ)
ぽかーんとして彼を見ると、ニヤニヤ笑いながら「まだ帰らないでしょ?」
あまりの不気味さにスレタイ、頭の病院行けよと吐き捨てて帰った。

その後メールと着信が何十件と怒涛の勢いだったため、メルアド変えて番号拒否したけど
帰宅途中を何度も待ち伏せされた。しかも何故か街灯のないところに車停めて待ってて
「話そうよ、車に乗って」どう見ても変質者です。
曲がり角に潜んでて腕掴まれた時は反射的に声出ちゃって、私の後ろにいた赤の他人に
おい!と怒鳴られ逃げる始末。どう見ても(略)
何の未練もなくマイナスになった気持ちのまま別れた。

1年後くらいに知らない番号から空メールがきて、無視していたら
「○○です。さっきのメールは間違いです、気にしないでください」と追撃メール。
背中が冷やっとして即消した。更に「間違いなんて嘘だ、話したい」
「君の番号だけはどうしてか消せないんだ…もう一度やり直せるって信じてる」
から始まるポエムがいっぱい来た。
再び番号拒否して、思い切ってケータイ変えてしまってその後は音沙汰なし。
未だに思い出して気持ち悪いから厄落としに。


226 :名無しさん@おーぷん 2017/10/07(土) 01:22:03 ID:PQ5
高校生のときに何度も口説いてきてお付き合いを始めた年上の社会人の彼氏
お付き合いを始めて三ヶ月目、6月頭の誕生日プレゼントに、運動しながら使えるBluetoothのイヤホンが欲しいと言われた
彼の希望するものは八千円
当時大学に入ったばかりで収入も少なかったけど、社会人ならこれくらいのものを欲しがるのが普通なのかな?と食費を削ってバイト増やして購入した

そして8月は私の誕生日
「何がほしい?何か形に残る使えるものにしろよ」と言われたので
ずっと欲しかった櫛をお願いした
本当に欲しかった櫛は諭吉さん2枚無いと買えないものだったので、比較的リーズナブルな本つげ櫛
髪の量が多く、伸びるのが早い割に、こまめに切りに行く余裕も無いから、せめて髪の状態を良くしたいと常日頃思っていた
それなのに当日渡されたのはドラッグストアで売ってる「静電気がおきにくい櫛 599円」
値札までこのまま
一瞬で冷めた
って言っても元の愛情もほぼ無いので、目が覚めたって言ったほうが正しいのかもしれないけど
本つげ櫛って言ったのに、八千円とはいわない、せめて三千円ほどの櫛が欲しくてお願いしたのに
「お前こんなんが欲しかったの?学生にしても貧乏くさいな」と言われて、相手の顔面めがけて渡された櫛をフルスイングして別れた

後日私のことをSNSで愚痴っていた彼だが、私からの誕生日プレゼントを散々自慢していたこともあり、
周りから「社会人のくせにヒモみたいなことすんな」「彼女よりセコい金銭感覚と常識のないあんたが悪い」とフルボッコされたらしく
本つげ櫛の写真付メールで「目が覚めた、やり直そう」とロミオメールがきた
なので友人が購入してくれた櫛を写メって「私も目が覚めました、間に合ってます」と返送
後日また付き合う前のように縋ってきたが、変態として警察に相談したら消えていった

14: 名無しさん 2014/03/15(土)13:17:40 ID:r52Yp2M5G
中学の頃はいじめられっ子だった私。
基本スルーだけど男子からはキモイとか○○菌がうつるとかそういう言葉のいじめから告白ゲーム(好きですっていって反応みるって感じね。とりあえずスルーしてたけど)、その時クラスにいた不登校男子が学校に来ないのは私がいじめたからだとか(中学からそこの地方に親の転勤で入った私と小学校からずっと不登校繰り上がり卒業のその男子とはまったく接点がない)とにかくいちゃもんをつけられていた。

月日はたって社会人になりその内の一人の男子と再会した。場所は高校の頃からずっと行っている美容院。
その男子Aはまだ見習いなのか片付けとか飲み物の提供とかシャンプーだけ担当していたようだった。店に入った時にAだと気づいたけどまぁ昔の話だしと、スルーしつつ、担当の美容師さんにカットをお願いして雑誌に集中。

カットが終わってシャンプーとなった時、Aが担当になったんだけど洗っている間、頭はガンガン揺れるわ、耳に水は入るわ、顔にかかったタオルにもバンバン水がかかっている。

てめーこっちは客だっての。未だにてめーは中学生レベルかよ。


474: カラテカ 2012/05/02() 22:57:06

大学時代、某実戦空手の道場に通っていて、学校内でも同好会を組んでいた。 
高校生の頃からやっている自分は、学年が上の先輩達よりも段位が上だったので、新入生の時から非常に快適な環境だった。 
先輩達とは、武道系同好会としては珍しく非常に仲良しで、練習の無い日も一緒に遊んだりしていた。 

2
回生だったある日、大の仲良しだったA先輩が真っ青な顔をして自分のアパートに逃げ込んできた。 
何事かとビックリして聞いてみると、同じ道場のN先輩(社会人)に追い回されているので、逃げ回っているとの事。 

N先輩がやっている互助会の保険勧誘の仕事を無理矢理させられたあげく、本人も生活苦になる程加入させられているとの事。 
生活苦に耐えきれなくなって、その保険の支払いを滞らせたとの事。 
怒ったN先輩がA先輩を探し回り、捕まらない怒りにまかせてアパートのドアを正拳でぶち壊し、部屋の中を破壊してしまったとの事だった。 
N先輩は県代表で全○州地区大会に出場する程の強者でありながら、893との付き合いあるとも、893そのものであるとも噂されているダーティーなお方。 
N先輩に目を付けられたのでは、普通の学生であるA先輩が命辛々逃げ回っているのも無理なからん所。 
当然自分も「これは厄介な事になったなぁ~」と考えながらも、腹を括って暫くの間、A先輩をかくまう事にした。

A
先輩をかくまってから2日後、突然N先輩に来襲されてしまった。 
N先輩:「ゴラぁ~!お前Aが何処に居るのか知らんかぁ~?」 
自分:「いや、知りませんが、何かあったんですか?」 
N
先輩:「Aの奴が、ワシの任したした仕事をスッポカしやがったんや!」 
自分:「え~っ!そうなんですかぁ~?」 
N
先輩:「お前、まさかAの事、隠してないやろな?」 
自分:「はぁ~?ひょっとして、先輩自分の事疑ってるんですか?自分がウソついてるって言うんですか?あぁ~ん?」 
N
先輩:「いっいや・・・そういう訳や無いんや。もし居場所が分かったら教えてくれや」 
自分:「押忍!分かりました。直ぐに連絡させていただきます」 
内心、泣きそうなぐらいビビっていたんだが、逆ギレに近い感じで強気で話をしたら、意外とアッサリ帰ってくれた。


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