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絶句

492 :名無しさん@HOME 2010/09/15(水) 14:32:17 O
何かにつけて「私っていい人」と自分で言い、「~~してあげる」が口癖のトメ。
でも現実は夢中子タン(旦那)にたかるばかり。

週末帰省したとき、10年間の怨念をこめて言ってやった。
「お義母さんって、恩着せがましいですよね。自己評価が高すぎて、笑えます」と。

トメ、固まった。


904 :名無しさん@HOME 2010/02/02(火) 21:42:47 0
私は幼少期に親をなくして施設育ちです。
トメはくだらないことでいつも私を呼び出してた。ゴキブリが出たとか電球が切れたとか。
嫌だったがエネ夫がうるさいので、共働きなのに車で30分の距離を通って用事を足していた私もエネMEだった。
私の妹が事故にあって病院に運び込まれたと連絡が来た。
丁度その時トメから「体が辛いから飯を作りに来い」とコールがきた。
メシを作りに行こうと言うエネにぶちきれて、強行突破で病院に向かった。妹は重症だったが命に別状はなし。
その間なり続けるケータイ。エネ夫からは「どこにいるんだ?早く帰って来い」「捨てられたいのか」
「ふざけるな、さっさと連絡しろ」とメールがばしばし入る。トメからは「捨て子を貰ってやったのに」
「あんたは奴隷なのよ。私と息子ちゃんの命令を聞いていればいいの」「妹生きてるの?タヒんだ?保険金は?」と
留守電がばしばし残されてた。もうメール見て留守電聞いて病院なのに大笑い。お前ら何様のつもりだ?
留守電もメールも全部保存した。で、妹の容態が落ち着いてから弁護士を探してメールを見せて留守電聞かせたら
「これは・・・」と絶句。慰謝料とって別れたいです、と伝えたら「任せてください。分捕ります」と力強いお言葉。
その後エネ夫はロミ夫に進化を遂げたが、離婚を決意したところで頼んだ素行調査で飲み屋のお姉さんと浮気が発覚。

178 :おさかなくわえた名無しさん 2009/05/22(金) 09:20:44 ID:5/w+3DaN
嫁実家近くに転職する事になり、そっちにマンションを探しに行った時の事。
条件にあう物件を探していたら、間取りもいい、立地も中々というマンションが安かった。
なのでさっそく見に行き、中を見て満足。
9割方決定してたんだが、
何となくベランダからの景色も見てみようと思ったら、不動産屋がやたら引き止める。
「雨が降ってるので外に出られるのはちょっと…」だの
「こちら(窓)からご覧になったらいかがですか」だの。
不審に思って、一度納得したふりをして隙を見てベランダを見たら
なんと、隣の部屋との仕切りが無かった。
角部屋だったんだけど、プラチェーンが掛かってるだけで、
反対側の一番端のベランダまで丸見え。
思わず絶句。
嫁が「どうしたの?」と言って来たんだけど、それ見て嫁も絶句。
振り返って不動産屋を見たら「しまった~~」って顔してる。
「なんだよ、このベランダ…」と言うと、慌てたように
「確かにちょっと変わってるように見えるかもしれませんが、
実際このフロアには他の方は入居してませんので平気ですよ!!」と笑顔。
確かにベランダには端から端まで何にも置いてなかった。
すぐ隣のマンションは同じ様な間取りで家賃+4万。
安い理由が分かったよ。
しかし、あのマンション建てた奴はあれで人が入ると思ったんだろうか。
家族世帯向けだっつーに。
結局その近所のマンションに暮らしていて、家からあのマンションが見えるんだけど
3~40世帯は入るマンション、生活してるように見える家はたったの2軒。
もちろんいまだに仕切りはない。
仕切りさえ入れれば変に家賃下げなくっても普通に人は入るだろうに。
立地条件だってそんなに悪くないんだから。
腐らせとく神経が本当に分からん。何なんだ、あれは。

687 :1/4 2010/11/27(土) 21:09:31 0
もう10年も前の事だけど、ウチの元トメは人前ではとってもいい人だった。
でも二人きりになると…っていういわゆるテンプレ的なババァ。
当時2chがあれば録音でもしたんだろうけど、
そこまで頭が回らずに、夫に訴えたりしていた。

しかし人前では本当に本当に穏やかで優しくて高い服や高級食材などをくれたり、
何かあれば本当にいたわってくれるような人だったので信じてもらえなかった。
おかげで元ウトも、元夫も私を疎ましく思うようになり、
話し合いをしても、温厚なウトが
「なぜトメ子をそこまで貶めるんだ!」と怒る位。
もちろん元トメは泣きながら「私が悪いの、嫁子ちゃんを責めないで!」って感じ。
それ以来、元トメのいびりは陰湿さに磨きがかかった。

毎日毎日泣いて泣いて、夫にせめて別居にしたいと頼んだけど逆に怒られてた。
親には愚痴っていて、母は「あんたの部屋位いつでも用意できるんだから」と言われていて、
その言葉を心の支えにして頑張ってた。

そしてそんなある日、私とは血縁の無い遠い親戚の結婚式で、前もって連絡済みで
私たちが住んでいた地方にウチの両親が来る事になった。

家に来た両親と元ウトメ、元夫はニコニコと和やかに話をしていたが、
ちょうどその頃、義妹の結婚が決まってたんだけど、お祝いの言葉と手土産を出した。
元ウトメは「目出たい事だけど、娘を嫁に出すのは寂しいものですね」などと言ってきた。
そしたら家の母が
「本当に寂しいものです。私にも娘がいるから分かりますよ。
本当に本当に大事に愛して慈しんで育てた娘です」
普段そんな事言う人じゃないので、ちょっと驚いて母の顔を見たら
なんつーか、思いっきり睨みつけつつ、口元だけニッと笑ってるって感じの変な顔。

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