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職業

550 :名無し@話し合い中 2006/12/22(金) 22:18:40
嫁に自分の仕事が化学の研究職であることを隠して、
総務部勤務であると言っていること。


1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/27(火) 09:41:09 ID:Va/X3+zXd.net
なんやねん

36 :名無しさん@おーぷん 2017/09/28(木) 00:40:13 ID:HRr
学校の先生は性格がおかしい人が多いと言われるが、自分の母を見ていると真実だと思う。

今は退職して何十年も経ったが、昔、母は小学校教師だった。母は私や兄に「教師は女の仕事としては最高の仕事だ」といつも言っていた。
その「最高の仕事をしている自分」にものすごいプライドを持っていた。ある時、その最高話にウンザリした兄が「女性のお医者さんや
弁護士や大学教授もいるよ」と言ったら、母は「それは例外でそんな人はあまり居ない、普通の仕事では最高なんだ」と怒鳴った。
兄が「普通は普通で、最高とは違う物だ」と言った瞬間、兄は母に殴られていた。目が吊り上がって顔が真っ赤な母に「お前もそう思うか?」と
聞かれた私は兄を裏切るわけもいかないけれど、殴られたくないのでどうしてよいか分からず即答できなかった。再度「お前はどう思うんだ!」と
怒鳴られ、パニックになった私は「普通は最高だと思う」と答えてしまい「馬鹿」と言われ、母に殴られそうになった。その瞬間、兄が「今の事を
赤の他人に言って聞かせてもいい?」「最高話を人に言いふらすよ」と言ってくれたので母に殴られずに済んだ。母は「お前たちは世の中の事を
分かっていない」などとブツブツ言いながら部屋を出て行った。家に父親は居たが、全くの空気だった。何を言っても相談しても「母さんの言う
通りにしなさい」「母さんを怒らせたら駄目だよ」と言うだけだった。

後年、兄は大学を卒業し就職して家を出た。母が望む超難関大学に行かなかった兄を母は絶対に許さなかった。「○○大学に行くのに東京に行くのなら
まだしも、就職のために東京に行くのは許さない」と母は怒っていた。給料が出るまでの間、兄がお金に困ると思った私はお年玉や小遣いを貯めていた
のを兄に渡した。兄は「ありがとう」と言ったけれど、お金を受取らなかった。それでもと言う私と押し問答になって兄は「じゃ」と言ってその中から
1000円だけ持って行った。兄はその千円札を今も持っているらしい。

高齢となった母は今もプライドの塊で、内心、すべての人を見下している。自分が知らない事は、世間でもあまり認められていない事だと信じ込んでいる。
だから、インターネットとはロクでもないもので、そんなものはすぐに廃ると思い込んでいる。
現在、私は母とは完全な絶縁はしていない。完全な音信不通にすると半狂乱になって故郷の友人の実家に押しかけたことがあったから連絡先は教えている。
「東京なんてロクでもない」場所だから母は私の家には来ない。いろいろ準備をして疎遠にしていくつもりだ。
兄はインフラエンジニアをやっているが母曰く「ロクでもない仕事」だから兄とはほぼ絶縁状態となっている。

そんな母だが、母が担任していたクラスの同窓会が開かれる度に、母は「恩師」として何回も呼ばれている。故郷の人に聞くと、母は温厚で理解のあるとても良い先生
だったらしい。「私と兄の話は誰も信じないだろうな」と思い、母が以前「お前たちは世の中の事を分かっていない」と言った事を思い出した時がスレタイ。

818: 1/2 2011/01/24 12:41:24
4年くらい前(24歳)に俺が不幸な雰囲気にした話。

2年くらい付き合って、プロポーズした同い年の彼女がいた。
彼女の両親に挨拶をしようと家に行った、
厳格な父親だと聞いていたけどなごやかな空気。
職業は何かを聞かれたので「現場監督をやっています。」と答えた。
そしたら、「現場監督との結婚なんか認めん!帰れ!!」と怒鳴られた。
「また伺います。何度でも来ます。」とか言ってとりあえずそこは素直に帰った。
身内に同業と結婚して苦労した人がいたらしくて、現場監督は嫁を不幸にする悪いイメージがないそうだ。
その後、何度も許しを得ようとするが取り合ってくれない。
で、初めて挨拶しに行った日から一ヶ月も経たないうちにふられた。
父親のツテだかなんかで、10歳くらい歳上の公務員と見合いをし、結婚前提の付き合いをする事に。
父には逆らえない、酷い女でごめんね、許してね、とか泣きながら言っていたが、
俺とセ○ロスしているその裏では見合いの話進めてたのかとか、
やっぱ公務員かー…とガックリきたと同時に
大好きな人と結婚出来ない悲劇のヒロインな私って可哀想でしょ…な感じに見えてた。


1年くらい経ってどういうつもりか結婚式の招待状が届いた。
結婚式に出席するかどうか迷ったが、あまり話しなきゃいいかと思って出席に○をした。
彼女の友達、特に女友達から電話やメールが来まくった。
友達が驚いているんだから、俺にプロポーズされた事は話していても、
見合いをした事や俺と別れた事はずっと内緒にしていたんだと思う。
友A「どうなってんの!?」
俺「かくかくしかじか」
友B「あんた達結婚するんじゃなかったの!?」
俺「わっふるわっふる」
せっかくだから事情を説明してあげた。
俺が出席する事を言ったら、
じゃあ久しぶりにみんなで会いたいし、私もするか…
みたいな感じで友達はみんな出席する事にした。

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/22 20:46:12 ID:9RQ/1ujh0
夫:公務員
妻:保育師

でOK?


1: 名も無き被検体774号+ 2012/03/03 20:13:39 ID:F3d38RXT0
何でもどうぞ


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