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自宅

791 :1/6 2012/05/21(月) 00:01:06 0
フェイク有り
事情あって弟に代わり私が家を継ぎ、彼が婿入りしてくれることになった
私父と彼父は、同じ厄介な持病持ちで意気投合し、長年の親友のよう
すっかり喜んだ両親は、私たちに自宅を譲ると言い出した
家は放っとくとすぐに竹やぶ化するし、いろんな害虫が湧くし、
何故か認知症のご老人達が徘徊した末の終着駅になってるし、色々大変
両親には管理がそろそろキツくなってきたので、私たちに家を譲って、
両親は町中にマンションの一室を買って暮らしたい、と言う
彼と相談して、結婚したら共同で両親から自宅を購入することにした

それを取り決めた数ヵ月後、彼父の家で同居してる彼兄・彼兄嫁と会った
初対面の彼兄嫁は明るい美人だった
二人で洗い物してる時に、こんなことを言われた
「地図で見たけど、実家広いねーお金持ちなんだねー。
 若いのにM町に自宅持ちとか、超セレブだよねー」

私の自宅があるM町は、昔は周囲の道路事情が悪く、地価も激安だったが
両親がそこの土地を購入、家を建てた直後に都市開発が始まり、地価高騰
交通の便はいいが自然も豊かという、今や人気の居住区になっている
そんな中でもうちは最高の環境なので、一番の金持ちと思われがちだが、
広い庭は全て市街化調整区域なので坪単価は激安だし、父は普通の退職リーマン
都市開発で財を成した人が多く越してきて、金持ちが多い地区ではあるけど、
M町住まいがセレブとか初耳だし、大都会でもないのに変な感覚と思った


42 :おさかなくわえた名無しさん 2013/12/17(火) 09:44:22 ID:8jBrDk0v.net
小学二年の夏休み、父が自宅で、姉(中学三年)の同級生を
ネ果で組み敷いてる現場に出くわした

当時は何を見たのかよく分かってなくて、ただすごくやばいって感覚と、
父に忘れろと強く言われたこともあり考えないようにしていた
高学年で「あれは…」と思ったけど、父が犯罪者だとは思いたくなくて、
二人は秘密でそういう関係だったんだろう、姉ちゃんの友達が泣いてたのは
不倫がつらかったからだと思うことにした

二十歳過ぎて、父がタヒんだ時、持ち物を整理してたら
女子学生強カンもののA/Vや劇画とその人がいる(姉も含めた数人で
制服で写ってる)写真が出てきた
姉に見せたら「修学旅行の時の写真だ、どこに紛れてたの?」と言われた
ついでのふりして「この人懐かしいね」と、件の同級生について聞いたら、
「三年の後半くらいから全然うちに来なくなったもんね」と言ってた
その他のいろいろも合わせて考えたら、やっぱりあれは強カンだったとしか思えない

被害者の人は、姉ちゃんのためを思ってか黙っててくれたみたいだし、
もう十五年以上昔の話だし、このまま自分が黙って墓場に持ってくのがベストだと思ってる

9: レッカー車 2012/10/28(日) 20:11:17.57 ID:xiu9m/2E
昨日大学から車で自宅(実家住みです)に帰ってきたらうちの駐車場を塞ぐ感じで私道に見知らぬ車が止まっていました。
田舎なので車じたい所有している人が少ないため必然的に駐車場を確保している家がすくなく
こっちに帰省や車での来客がある場合は駐車スペースのある家に
事前に伝え置く事もしばしば。
けど今回止まってた車は見たことない車でした。

868: 名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/01/06(火) 18:59:15.93 ID:2KNG4zvz.net
これって非常識かいまいちわからん。
車で寝てしまった子供をそのままにして、二台ある携帯で
通話状態にしておく。そのまま鍵を閉めて自宅に帰宅し片付けなど。
起きれば声で分かるっていうのたがどうなんだろう?
一応15分位に一回様子見てるらしいが。




972: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/12/06(月) 15:01:27
自分の家がゲーム・テレビ・マンガ禁止だからって、偽実家でもあるうちに
やってきた時も、その時いる子供全員、そのルール適用するっていうのは
何なんだ?
「私は子供の脳を守るために言ってるんですよ!」って、1日2日で悪くなるわけ
ないじゃんか。
偽実家だから、2泊ぐらいしか泊まらないけど、それでも何かと口うるさいから
キツイ。


508: 名無しさん@HOME 2011/01/18 15:16:04
院試が終わって合格発表まで何してすごすかなあーって思っていたら
ふぁびょりまくって何言ってるんだかわからない女(以下、Y)に殴り
かかられた。石(ブロック?)で。
肩甲骨のあたりに一撃が命中して倒れそうになった。痛みと驚愕で振り
返るとわけわからないことを叫びながらYが石を振りかぶる。だから咄嗟
に殴ってしまったよ。もっとも、殺されると思って必死だから手加減なん
て考えてなくて、気づいたらYの特に顔下半分が血だらけ(後々わかったこ
とだが、私はYの顎の骨を折ったらしい。こっちも手の骨が折れていたが)。
その頃にようやく異変に気付いた近所の住民が助けにきてくれて、警察やら
救急車やらもきた。

のちのち事情を聴くと、Yは私の部屋の前住民(以下、X男)の彼女だった(結婚話も噂である程度) 
らしい、だがX男はYに一方的に別れを告げ連絡を絶ったそうだ。
それで、X男宅に行けば知らない女がさも自宅かのように暮らしている。
浮気相手だと思って逆上して襲った、というのが動機だそうだ。
そんなん知ったこっちゃねーよ、というのが当時の心境でした。


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