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衝撃

134 :名無しさん@おーぷん 2015/09/09(水) 12:16:42 ID:oas
今日届いたヤフオクの落札品
包装材の中になぜかキンクマハムスターがいた。
出品者に聞いたところ、行方不明で探していたそうだ。
生きててよかった!
生きててよかった……!


279 :名無しさん@おーぷん 2017/07/26(水) 18:33:25 ID:beR
警察官が犯人をボコボコにしていたのが衝撃。
犯人も抵抗していたから当然と言えば当然だけど、何の罪を犯したのか気になるところ。
大阪梅田の深夜の駅前での思い出。
ニュースにならなかったから本当に詳細が気になる。
警官6人がかりでやってたけど犯人もよく抵抗するなぁと思った。

それとは別に交通違反して車内に居座った女の逮捕劇も凄かった。
警官が割るよ!割るよ!って大声で言いながら窓をバンバン。
最終的に窓を割られて女性が引きずり出されていた。
凄い女性が泣いていたけどなんであんなに抵抗していたんだろって今でも疑問。
あと警察官の豹変ぶりも凄い。
割る前は優しく声をかけていたのに割ったら降りろ!降りろ!って男性警察官が女性を引きずりおろしていた。
ああいうのは女性警察官が対応するもんだと思っていたからびっくりした。

一番の衝撃は警察って結構そういう事案を扱ってるっていう事実を最近知った。
あんなに抵抗する奴がうじゃうじゃいると思うと怖い。
ホントご苦労様ですとしか言えない。

863 :名無しさん@おーぷん 2017/06/21(水) 10:13:47 ID:9aa
2年くらい前、2年付き合った彼氏に捨てられた
高学歴高収入だけど激務、会社と実家が近く1日おきしか帰れないのに払う家賃が勿体ないからと実家暮らしだった彼
大体一日おきにうちに泊まりに来ており半同棲状態だった
激務で有名な仕事だし、浮気を疑ったことは一度もなかった
優しいし、食事もデート代もすべて彼もち
優しく包容力もあり、悩み事もその人の手にかかれば簡単に解決した
寄りかかるだけではなく、私を頼ってくれたりもしてすごくいい関係を築けていた
記念日などのお祝いごともサプライズだったり練りに練られたプランだったりと完璧で、愛されてる実感がすごくあった
ある日、大事な話があるからと初デートしたレストランに呼ばれた
夜景の見える素敵なレストランで、その時私は25、彼は28歳で間違いなくプロポーズだ!と思った

実は私が浮気相手だった。2年間。
全く気づかなかった
しかも本命彼女とは交際4年目で、同棲3年目
つまり家に帰れないほどの激務の日はほとんど無く、一日置きに私の家と自分の家を交互に泊まっていたらしい
破局の理由も、本命彼女にプロポーズしたので別れてほしいとだけ
まず自分の他に彼女がいるとは思っていなかったので心底驚いた
今までの素敵な態度や行動もすべて彼女に強請られたことだったが、彼女に対してはやる気が起きなかった
私ちゃんにはやってあげてもいいかなって思ったし、女はこういうのが好きなんだろうなって思って
でも結婚したいのは私ちゃんじゃなくて本命彼女なんだよね
あいつは俺の言うこと何でも聞くし、家政婦欲しいじゃん?
けど結婚して浮気は俺が悪いことになっちゃうから別れてもらわないと困るんだよね
と、ホントにこうのたまった
そんなモラルハラスメント通り越したような発言をするような人ではなかったし、急に人が変わったような気がして怖過ぎてすぐ別れた
知らなかったとはいえ私は浮気相手だし、本命彼女から訴えられたりしなくて本当に良かったと思う
別れてから、合コンも婚活頑張ったけれど、たぶん男性恐怖症になってしまったんだと思う
恋愛において、男の人を信用することが出来なくなった
あんなに素敵な人があんな一面を隠し持っていたなんて気づかなかった自分も、そんなことして一切の罪悪感がない人間もいるんだなってことも何もかも衝撃的だった

461 :名無しさん@おーぷん 2017/03/05(日) 12:13:28 ID:wDe
夫が浮気した。相手は娘と3歳しか変わらない10代少女。
発覚する朝まで大好きだったのに、それを知った途端スーっと覚めた。
家出中の女の子と出会うサイトみたいなものがあって、
出張した夜に女の子拾ってホテルに泊まらせて
その日をきっかけにズルズル付き合ってたらしい。
共働きで経済的に困窮してないし離婚はすぐ決意できたんだけど
私の父も義両親も夫を責めず
「若い女!でかした!」な態度だったのが衝撃だった。
怒ってくれたのは実母と夫の姉だけ。
娘は怒るというかひたすら気持ち悪がってた。

夫はすっかり浮気相手の少女にのぼせちゃって
自慢のつもりなのか義実家に連れてきた。
私も娘もいる席に。
(※以下差別的です、すみません)
相手の少女、明らかに知能が正常範囲じゃなかった。
一目見てわかるほど重度じゃないけど、少ししゃべったらすぐわかる。
幼稚園児くらいの子が「あのねーあのねーあのねー…」
って延々たどたどしくしゃべってる、あのしゃべり方。
私もショックだったけどそれ以上に娘がショックを受けてしまったので逃げ帰った。

その後義実家がてのひら返して「戻ってきて」と私にロミオってきたが
夫が離婚する気なこともあり、つっぱねてそのまま別れた。
娘のためにも復縁なんて有り得なかった。
結局なんだかんだで夫とその子は結婚しなかったらしいんだけれど
もう関係ないのでシャットアウトして詳細は耳に入れてない。
余計な余波としては、うちの両親の仲まで悪くなった。
母は私のせいじゃないと言ってくれるが、やはり少し申しわけない。

207 :名無しさん@HOME 2016/12/22(木) 00:56:07 0.net
ずーーーーーっと勝手に叔母だと思ってた育ての親が、亡くなった母の単なる幼なじみだった。

両親が生きてる頃からみんなで旅行したり、母が入院中に家事をしに来てくれたり、小さい頃の母と一緒に写ってる写真とかいっぱいあったから勝手に母の妹だと思ってた。

身内でもない幼なじみの五歳児を面倒みてくれて大学まで出してくれた育ての母。
初めて知った時はショックとかではなく、本当にただただビックリした。

知った時は心臓がバクバクして息が詰まったけど、育ての母は「えー?知らなかったの?」とあまりにもサラッとしてて1人で頭の中が修羅場ってた。

358 :名無しさん@おーぷん 2017/05/16(火) 19:27:52 ID:M3z
今の彼氏はバイト先のお客さんで、
そこで仲良くなって連絡先交換して付き合った感じだから付き合うまでデートしたことはなかった。
だから付き合って初めて2人でご飯に行ったときのこと。
その店はご飯おかわり自由で、おかわりの量を少なめ、普通、多めって選べるシステム。
大食いの彼氏は大盛り、私もそこそこ食べれる方なので普通盛りを注文。
それも食べ終えて、彼氏はまた大盛りを、私はまだ少し食べ足りないかなって感じだったので少なめを頼んだ。
ご飯がきて、彼氏に「食べきれるの?少し食べようか?」と聞かれ、私は「全然大丈夫!」と答えた。
・・・ものの、情けないことに少しだけ残してしまった。
そこで彼氏に「残りのご飯食べてくれる?」と聞くと、それまで優しかった顔が急にこわばって
「俺が食べれる?って聞いたとき、大丈夫って答えたよね。言ったからにはちゃんと食べなさい」と。

それを言われて私は「あ、私この人好きだなあ」と思った。
私は4人兄弟の末っ子で、しかも割と歳が離れていたので親にも上の兄、姉にもめちゃくちゃに甘やかされて育った。
だから先述のような状況のときも大体家族の誰かが「仕方ないなあ」と言いつつ食べてくれていたんだ。
末っ子感が周囲にも伝わるのか、はたまた私がそういう人たちを嗅ぎつけているのかは定かじゃないけど
友達もそういう「仕方ないなあ」みたいな気質の人が多くて
恥ずかしいことなんだけど、多分無意識に「してくれるのが当たり前、周りの人がなんとかしてくれる」と思ってたんだよね。
だからちゃんと叱ってくれる人というか、そういう風に言ってくれる人が初めてで改めて好きになった。
スレの趣旨とは少し違うかもしれないけど、とにかく彼氏のその言葉、そして今までいかに自分がチヤホヤされてきたか気づいたことが衝撃的だった。
だけど「彼氏のどんなところが好き?」と聞かれてそのエピソードを話してもあまり理解されないのが少し悲しい。

164 :おさかなくわえた名無しさん 2014/01/07(火) 00:51:08 ID:1056b+ZV
小学校の時、友達の家に遊びに行ったら便所に住んでた
汚部屋の比喩とかじゃなくて本当に便所、トイレの中で
宿題や寝起きしていた
今思うと搾取子というか家族内のいじめられ担当だったんだろう

都会の人には想像しにくいと思うけど、田舎の大きな家にある
二畳くらいあるタイル貼りの和式ぽっとん便所
友達は学校ではごく普通の子だったのですごい衝撃だった…

499 :名無しさん@おーぷん 2017/07/11(火) 16:54:12 ID:efO
勘助と迷ったけど個人的に衝撃が強かったからこちらに。

私は30代アラサーのドルオタで、在宅ファン(ライブやイベントへは行かずにCDやBlu-rayを買って楽しむ人)をしている。
だからCDやBlu-rayについてくるイベントの応募券は、いつもメルカリで販売していた。
メルカリってネット上で結構叩かれているけど、毎回匿名配送を使用しているためか、勘助と遭遇するまでは変な人に当たったことがなかった。

勘助被害に遭ったのは私の設定ミスで、いつも匿名配送で出品しているのに、何故か配送方法が普通郵便になっていた。
購入してくれたのは、今まで何回か購入してくれていた勘助だったから、この時は
「あ、いつも丁寧な対応をしてくれる人だ。初めての人じゃなくて良かったー」
て思っていた。
私はいつも通り、応募券と購入ありがとうカードが濡れないようにビニールへ入れた。
それから、公的な郵送物と見分けがつくように、パステルイエ□ーの可愛らしい封筒を使ってシールタイプの夏らしい切手を使って郵送した。
2~3日後に受け取ったという連絡が勘助からあり、いつも通りお互い高評価で取引が終わった。

そんなことがあったのも忘れた約半年後、マンションの管理会社の人から電話が入った。
「勘助さんって方ご存知ですか?」
て聞かれたけど、既に勘助の名前を忘れていたから、知らない人だと答えた。すると、管理会社の人はちょっと困ったように
「実はマンション前に勘助さんという方がいらっしゃったそうで、私さんと知り合いだと言っているらしいんですよね」
て言われた。そんなこと言われても、知らない人は知らない人だし、私も
「そうなんですか?でも勘助さんって名前に心当たりないんですよね」
て答えたら、管理会社の人は言い難そうに
「そうですか、実はその方が今、近所の交番に連れて行かれて、警察の方から私さんの連絡先を聞かれているんですよ」
て言われた。暫くお互いデモデモダッテをした後、私が折れて交番に電話することになった。
すると交番のお巡りさんから
「私さんから届いた手紙持っているから知り合いのはずです!とにかく来て下さい!」
て言われて、仕方なく交番へ行ったけど、やっぱり知らない人。勘助も「誰?この人?」状態。

勘助が言うには
私の書いた文字(丸文字)やメッセージカード(100均)と封筒(100均)のチョイスがどう見ても20歳前後だった。
手紙からも20歳前後の良い匂いがしていた。
私がいつもつけているメッセージ(定型文)は、私の不器用な愛情表現だと勘助は気付いていた。
でも恥ずかしがり屋な私は、いつも匿名配送しかしていなかったから、勘助は無理に距離を近づけようとは思わなかったらしい。
でも今回、私が勇気を振り糸交って住所を教えてきたから、勘助は私に会いに来てやった。
恥ずかしがり屋な私は、きっと何か理由がないと戸惑うだろうから「同じオタ同士の交流」てことにするため、イベント会場で買った限定グッズをお土産に持ってきた。
マンションに着くと、オートロックだった。
最初はインターホンを鳴らそうと思ったけど、運命的な出会いを演出したかったから、マンションを出入りする20歳前後の女性に一晩中声を掛けていた。
そしたら翌日の昼前に、警察がやってきた。そして今、小汚いBBAが現れた!
てことらしい。

自己擁護すると、私は30代アラサーだけど、きちんとしていれば20代アラサーか、調子が良ければ20代前半に見られることもある。
その日はたまたま!本当にたまたま!小汚い格好をしていただけ。

そんな私がまさか勘助被害に遭遇して、まさか流れ弾を食らうとは思わなかった。
私が私だと理解した時の悲しそうな勘助の姿が未だに私の心を抉ってる。

76 :名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木) 15:35:30 ID:M4E
ママ友に衝撃だったこと
子供が7歳の時に夫の仕事の都合で引っ越しをしたんだけど、同じマンションに住んでいたAさんと仲良くなった
最初は明るくて親切で笑顔が素敵な本当にいい人だと思っていた。
Aさんにはうちの二つ上のお子さんがいて、その子が人形みたいに無表情なのは気になったけど旦那さんに似たのかな?なんて思っていた
時々旦那さんと違う、おどおどした態度の男性がAさんの家に入っていくことがあって、聞いたら「弟だよ」と言っていた
引っ越ししてしばらくたって、娘の転校先の学校で仲良しのママ友が何人かできた
学校の保護者の帰りにそのママ友達とお茶していたら、Aさんの話になった
Aさんと同じマンションで付き合いがあると言ったら、皆に口をそろえて「関わっちゃダメ!」と言われた
なんで?って聞いたら、Aさんは元犯罪者のお姉さんだった……
しかも「コンクリート」「女子高生」で検索して出てくるあの事件の加害者の一人がAさんの弟だった
もう血の気が引いた。衝撃だった……

437 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/06/11(土) 16:57:42 ID:O4m/6L0l.net
腰痛で行った病院の帰りに牛丼屋に寄った
カウンタで待っていると突然背中にまるで丸太で殴られたかのような重い激しい衝撃を受けた
「ヴゴガッ!」と今まで出た事のない悲鳴を上げ背中を丸めて痛みに耐えていると、足元に転がりこちらを見上げているオッサンと目が合った
どうやら入口の段差に躓いて全体重をヒジにでも載せて俺の背中に倒れ込んだらしい
「す、すみません」と謝るオッサンに「大丈夫ですか?」としか言えなかった
すぐに牛丼が運ばれてきたが背中と腰の痛みですっかり食欲は失せていたがペコペコ恐縮するオッサンを前に一口も食べずに店を出るのも当てつけがましいようで、半分ほど無理に食べてから帰った

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