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逮捕

901 :名無しの心子知らず 2011/08/27(土) 11:39:28 ID:db9VlNAC
夜中、ズドーンとものすごい大きい音で目が覚めた。家が揺れたので地震か!と思って
自室のドアを開けると、廊下で『んぐああ』と呻き声をあげながら、文字通り床に尻が埋まった女性が居た( Д ) ゚ ゚
上を見ると、天井裏への蓋が開いてる。っていうか割れてる。
埃やらなんやらで視界不明瞭&女性の『見逃して・・・痛い。助けて』やらの声がする中、震えながら24した。
階下に居た母には、床に穴があいたから上がってこないでと伝えた。(私の部屋は2階)
時間は3時ごろで、警察が来る頃には、落ちた音が大きかったせいか、外に人だかりが。
ベランダから近所のおばさん達が見えて、気遣ってくれてました。


60 :名無しさん@HOME 2011/11/01(火) 18:46:05 0
料理ネタで思い出した。

昔、トメの義兄嫁イビリが凄かった
義兄嫁は欠陥品だ、頼りない、飯が不味くなる等。特に私を褒めて言う嫌味が多かった。
義兄スルーというか賛同系なフォロー(まぁ、お前はしょうがないよなみたいな)しかしなくて可哀想だった。
ウト誕生日の時、義兄嫁がケーキを作ってきた。
トメは注文してた寿司を取りに行ってたから、私が用意したと思い込んだ(お菓子作りが趣味だったから)
「あら~私ちゃんたら流石!やっぱり出来たお嫁さんは違うわぁ!美味しそうねー!」
と言ってきた。
私が「違うんです!」って説明してもイビリに夢中でスルー。
「まぁ、義兄嫁さんには考えもしないでしょうねぇ。欠けてるのは身体だけじゃないのね。」
私プッツン。
「色んな神経切れちゃって耳も遠くなったんですか?これは義兄嫁さんが作って持ってきたんですよ?」
と言ったら、義兄嫁が私を止めた。
その直後トメの頭を鷲掴みして、ケーキに突っ込んだ。
「お義母さん、美味しいですかー?すみませんねー!私の手作りでぇぇ!」
その日からトメは大人しくなったというか、私も義兄嫁も離婚して離れたから知らないwww
でもウト誕生日だからちょっとかわいそうと思ってたけど、ウトは義兄嫁にセクハラが凄かったらしいからスッキリした。

その後にトメが義兄嫁の家に乗り込み逮捕になってメシウマだった。

もう過去の話。


978 :名無しさん@おーぷん 2015/09/02(水) 09:24:05 ID:Ulm
次スレを先にのぞいたらこっちを先に終わらせろと書いてあったのでこっちに来ました。

元夫が逮捕されました。今留置所にいます。長いうえにたいした修羅場じゃないかもですが、よかったらお付き合いください。


五年前に私は十年の結婚生活にピリオドを打った。離婚の理由は、私が元夫の猫を私姉宅に里子に出したから。
この猫は、元夫が車で轢いてしまった猫だった。動物病院に連れて行ったもののそのせいで前足はびっこ、後足は片方が動かず、元夫は轢いた責任で家に連れ帰ってきた。
ここだけを聞けば立派だと思う。

ただし私たちの娘(二人)はどちらも動物アレルギーを持っていた。さらに下の子は小児喘息を抱えていたから、猫と一緒に暮らすことは初めから無理があった。
連れて来た時、そう言った私に元夫が言った言葉。
「だったら○(次女)を隔離すればいいだろう!!」
猫を隔離するのではなく、娘の方を隔離するとほざいた。この家は元々造園業を営んでいた夫祖父母から受け継いだもので、家のそばに物置があった。そこに娘を隔離させると。当時、次女は四歳。

私の反対を押し切り、元夫は猫を連れ帰ってきた。本人は溺愛しているつもりだったが、猫の世話の七割は私が、三割は長女がしていた。とうの元夫は口ばかりで何ひとつ世話をしなかった。
夫は「轢いてしまった猫を、立派に飼っている素晴らしい自分」に酔っていた。家は猫中心の生活になった。
娘たちの体調を考慮し、猫には二階の限られたスペースで暮らしてもらうつもりだった。足が不自由な子だから階段を自分で降りてくることはできないので、階段の手前に転落防止の柵を取り付けることで隔離しようとした。

夫、激怒。「こいつはもう家族なんだ!!厄介者のように扱うな!!」だって。
咳き込む娘たちに「わざとらしく咳をするな」だの、「あてつけのつもりか」と暴言を吐くように。

それでも一年弱、猫を飼い続けたのはとうの娘たちの希望だった。元々、体質的に飼えないから諦めていただけで、娘たちは大の動物好き。足が不自由で介助してあげないとトイレにも困る猫の世話を長女はいつもマスクをしてやっていた。
それが渋々とかではなくて、本当に好きでやっているのがわかる嬉しそうな顔をしていた。
あの顔を見てしまったら、「諦めなさい」とは言えなかった。

でも、本当は心を鬼にしてでも言うべきだった。思い返すたびにできるものなら当時の自分を張り飛ばしに行きたい。
最初に触れたけど、次女には小児喘息がある。

ある日、肺炎を併発した。アレルギーの咳と小児喘息が最悪の形で次女に訪れていた。
病室で呼吸困難を起こす娘の姿を見て、私は猫を里子に出す決心をようやくした。
それが私姉だったのは、姉一家(夫実家住み)は猫好きで姉夫家族は以前にも体が不自由な猫を飼ったことがあったから。里親を持ちかける前から度々うちで引き取るよと言ってくれていたので、甘えさせてもらった。
七歳の長女と五歳になっていた次女は嫌がったけれど、何度も根気強く説明した結果、里子に出すことを承知した。
これに納得しなかったのが夫だった。

娘たち泣く泣く諦めたのに、姉宅に押しかけて連れ帰ってくると、また次女を隔離すると言い出した。
当時、次女はまだ入院していた。聞き分けのない父親を七歳の長女が「パパ、しょうがないよ」って諭しているのに、聞き分けず長女を「無責任だ」と張り飛ばした。
このとき私のなかで離婚が確定になった。その場で離婚を突き付けた。
元夫は自分の考えがすべて正しいと思い込む傾向が多々あった。このときも元夫は猫が可愛いからではなく、「立派な自分」に陶酔しているだけだった。
出て行くのならひとりで出て行けと元夫は言い、口論に発展。
つかみ合いになって私が元夫を投げ飛ばした。(柔道歴十三年)
その足で娘を連れて近県で暮らす兄宅に押し掛けた。
(脳震盪起こした元夫は、姉夫に依頼して様子を見に行ってもらった)
事情を説明すると、兄よりも兄嫁のほうが親身になってくれて、当分の間置いてもらえることになった。離婚問題に強い弁護士も兄嫁に紹介してもらった。

そこからはトントン拍子に進んだ。
元夫は離婚にごねたものの、最終的に慰謝料養育費なしで合意。
離婚後は遠方の私地元に引っ越し、しばらくは平穏に暮らしていたものの……。

どこかからか私が再婚したと聞きつけたらしくゲリラ訪問してきたorz

64 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/06/15(水) 00:00:55 ID:mQzrfOBq0.net
6月5日に挙式をしました。
新居が少し遠いため仕事を今月末で退職予定になっていて、退職後の7月7日に入籍予定です。
この場合はまだ既女ではなくカップルとか生活で相談した方がいいでしょうか?
結婚相手の事について相談したいです。

803: 名無しさん@おーぷん 2016/06/12(日)19:34:13 ID:i1T
数カ月前、友達と買い物に行く時に駅のエスカレーターに乗ってた際
背後からいきなりドスドスというエスカレーターを走って登る音と荒い息遣い
驚いて振り返るとすぐ後ろにオタク風の男が凄い形相でエスカレーターを駆け上っていた!

私は思わず「キャーッ!!」と悲鳴を上げて腕を振り回したら男に当たって
男はエスカレーターの真ん中ぐらいから落ちていきました

すると一緒にいた友人A子(婦警をやってるとっても頼もしい子ですw)
が上りのエスカレーターにも関わらず
急いで駆け下りていって「痴漢!」と大声を上げながら男を取り押さえていました
その後男はA子に近所の交番に男を連行し引き渡していました
容疑は痴漢容疑、正直私はお尻を触れれたりなどされた訳ではないのですが
今ではいきなり息を吹きかけたり鞄を当てたり(実際鞄がちょっと当たってました)
いきなり驚かされるのも痴漢になるので問題は無かったそうです

19: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/10(日) 15:55:47.39 ID:P+WyLRHe
フェイク多数あり&一部記憶が不正確なところあり

息子が、高校で同級生殴って相手に大怪我をさせた。
相手にはそのときに夫婦で謝りに行って、貯金大規模にはたいて被害弁償した。だけど、相手の怒りは収まらなくて、結局息子は逮捕されて警察に。
命に別状ないとはいえ、ケガは正直一生後遺症が残るものだったんで、そう言われちゃうのは当たり前だと思う。

息子に、担当の弁護士さん(若くて誠実そうな人)がついてくれたけど、嫁の方が話を受けていた。
・・・そりゃあ自分だって、弁護士さんと直接やり取りすべきだった。仕事もあるけど、最初は時間を作って息子に面会に行っていた。
息子から「少し一人になって考えたい」と言われたので、面会を止めた。
それでいいと思っていた自分がどんくらい迂闊か、今でも反省してる。

そうこうしているうちに、いずれ裁判があるんだろうと思って、担当の弁護士さんに電話をしてみた。
だが、当日の話を聞こうとしたら、弁護士さんがなんかやたらととげとげしいことを電話で言う。
しかも、裁判は4日後だって。息子の裁判ならなんとしても行くけど、やたら近い。こんなに近く日程って決まるのか?
ただ事じゃないと思って弁護士さんと会ってみると、心当たりのない話を次々出された。
流石に弁護士さんも直接会ってみてなんか様子がおかしいぞと思ってくれたみたいだった。

やっと分かった。
嫁がなんか分からないけどその弁護士さんが嫌いで、全部自分に話を回さないで連絡とかを握りつぶしていたらしい。
弁護士はご主人とも会いたいといっていたのに、自分は仮病だの仕事の言い訳だのをして弁護士さんと会いたがらない、息子は少年院に行っちまえと言ってるとか吹き込んでいたらしい。
少なくともその弁護士さんは相当誠実そうな方で、息子もその弁護士さんは信用していた。


366: umi 02/08/04 04:37
物心ついた時から、母親から虐待されてた。幼稚園にも行かなかった。 
いつも朝起きたら母親はいなくて、私は夜までひとりぼっち。 
朝食や昼食なんて用意してないから 
お腹がすいたら冷蔵庫の中にある食べ物を食べてた。 
父親が帰る2~3時間前には必ず帰ってくるんだけど 
「また勝手に冷蔵庫のものを食べたのっ!」 
といって必ず私を蹴ったり殴ったりした。 
でも父親が帰宅すると態度は豹変して、いい母親・いい妻を演じる。 
父親に訴えても相手にされず、 
次の日に母親に「余計なこと言うな」とまた殴られる。 
でも、不思議と当時は私が悪い子だから殴られるのは仕方が無いんだと思ってた。 
中学3年になり、私は電話帳で児童相談所の電話番号を調べて電話をかけた。 
「今すぐ逃げたい、殺される」と言って相談所の人に家にきてもらった。 
小道具は揃ってある。 
こっそり録音しておいた母親の汚い言葉と平手打ちの音の入ったテープ。 
私の声は入ってないが私の名前を呼んでるから証拠になるだろう。 
今までの年月の分もっと酷い目に遭って欲しいと思って 
自分で身体のあちこちにあざや擦り傷を作った。 
相談所の職員さんに、今までのことを洗いざらい喋った。 
空腹のあまり食料を万引きしたことがあるということも喋った。 
父親がいる時といない時の態度の変化も…。 
これがきっかけで両親は離婚し、母親は家を出た。 
それからは特に虐待を受けることもなく、平和に過ごした。 
(続く)


752: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/04/11(水) 08:09:22.33
母親のガン手術の日、父親が逮捕され、
理由も聞かされず事情聴取に私が呼ばれて、
さらに結納の前日、父親の刑事裁判だった。
事情聴取の時は、父親が嘘八百を並べて
それを私に説明しないから、何度も呼び出された上に、
父親になんで自分にあわせないのかと逆ギレされた。
私が上記の理由で怒ったら、
うるさいお父さんがどうなってもいいんだな!と
人の話も聞かずに子供みたいなことを言って泣きはじめた。
タヒねばいいのに。
とことん痛い目に合わないと
改心しないのは今でもそうだと思う。


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