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陰湿

610 :おさかなくわえた名無しさん 2013/11/19(火) 10:10:06 ID:7hm93RLz
虐められてた奴に職を貰ってそこで働いてる俺は恥もプライドもないのかもしらん。
小中とクラスの男子(DQN)に良く虐められていた俺
殴られたり暴言で中傷罵倒されたり登校拒否寸前だった。
さらに陰湿で、クラスの可愛い子や自分と同じような不良仲間には笑顔で接してるおかげでクラスからは人気者
教師からの信頼も厚いと言う理不尽極まりない存在だった。
早く卒業したいと思い不登校になりそうなくらい辛い精神を抑え無事卒業

高校専門学校と、中学以降からはいじめもなくなり平和な人生だったがここでまた修羅場
社会人になって会社につとめて4年。プログラミングの仕事で先輩が大きいミス、取引先と会社に大きな打撃を負ってしまい
事もあろうかすべて俺の責任にされた。
勿論黙ってる訳もなく、反抗して自分じゃない節を全て上司や先輩、社長に言ったが
長く勤めてる先輩に対して信頼の壁は厚く、俺の意見なんて「あ~あ~聞こえない」状態

会社を辞めるハメになって暫らくして同窓会の誘い
中学に俺を虐めてたやつも来るだろうしいきたくなかった。
更に一時的とは言えニートになってしまったので尚更。
集まる人数も少ないから来てくれと念を押され同窓会にいくことに

続きます


673 :名無しさん@おーぷん 2016/12/29(木) 00:21:19 ID:ziM
大したことじゃないんだけど、この季節になってまた思いだしたので。
長いです。

中学生の時にいじめられてた。地味でどんくさくて成績もパッとしない転校生だったので
虐めやすかったんだと思う
それ自体は今あるような、大けがをしたりお金を取られたりとか大変なものでなく
悪口言われると集団で指さしながらpgrされるとかすれ違う時にぶつかって来るとか、
まあ一つ一つは我慢できないようなものではなかった。
ただ毎日何度もやられると結構きついし、仲良くなりかけた子も巻き添えを恐れて
離れて行ってしまったりしたのもつらかった。
そんな中Aとはいつも一緒にいた。
Aも地味でどんくさくて成績もパッとせず、他に友達がいなかった。
しかしいじめられているわけではなかったので上から目線に「可哀想だから付き合ってあげてるんだよ?」
「私がいなかったら他に友達いないんだよ?」「友達でいてあげてること感謝してよ?」といつも言っていた。
そして「肩凝ったから揉んでよ」「パン買うのついてってあげるから1個奢って」「そのおかず私の好きな奴だしくれるよね?」と搾取され続けた。
まだ中学生でぼっちになる勇気も持てなかったので嫌だったけど一緒にいた。

卒業後はその中学から8割ぐらいが進学する平凡な高校に必タヒで受験勉強してなんとか滑り込めた。
いじめグループは底辺女子高に行った。
Aは私と同じぐらいの成績だったけど「どうせ入れるわけない」と勉強せず、底辺女子高すら落ちて
名前さえ書けば入れるような高専に入った。

高校ではいじめられることはなかったけど、仲良くなりかけた子に手のひら返されたりAに搾取されてたり
級友にいい思い出がなかったのでぼっちを貫いた。

687 :1/4 2010/11/27(土) 21:09:31 0
もう10年も前の事だけど、ウチの元トメは人前ではとってもいい人だった。
でも二人きりになると…っていういわゆるテンプレ的なババァ。
当時2chがあれば録音でもしたんだろうけど、
そこまで頭が回らずに、夫に訴えたりしていた。

しかし人前では本当に本当に穏やかで優しくて高い服や高級食材などをくれたり、
何かあれば本当にいたわってくれるような人だったので信じてもらえなかった。
おかげで元ウトも、元夫も私を疎ましく思うようになり、
話し合いをしても、温厚なウトが
「なぜトメ子をそこまで貶めるんだ!」と怒る位。
もちろん元トメは泣きながら「私が悪いの、嫁子ちゃんを責めないで!」って感じ。
それ以来、元トメのいびりは陰湿さに磨きがかかった。

毎日毎日泣いて泣いて、夫にせめて別居にしたいと頼んだけど逆に怒られてた。
親には愚痴っていて、母は「あんたの部屋位いつでも用意できるんだから」と言われていて、
その言葉を心の支えにして頑張ってた。

そしてそんなある日、私とは血縁の無い遠い親戚の結婚式で、前もって連絡済みで
私たちが住んでいた地方にウチの両親が来る事になった。

家に来た両親と元ウトメ、元夫はニコニコと和やかに話をしていたが、
ちょうどその頃、義妹の結婚が決まってたんだけど、お祝いの言葉と手土産を出した。
元ウトメは「目出たい事だけど、娘を嫁に出すのは寂しいものですね」などと言ってきた。
そしたら家の母が
「本当に寂しいものです。私にも娘がいるから分かりますよ。
本当に本当に大事に愛して慈しんで育てた娘です」
普段そんな事言う人じゃないので、ちょっと驚いて母の顔を見たら
なんつーか、思いっきり睨みつけつつ、口元だけニッと笑ってるって感じの変な顔。

308 :本当にあった怖い名無し 2014/04/09(水) 08:36:32 ID:drnS9a0C0.net
DQN返しだと自覚してるし叩かれると思うけど
流れぶった切ってiPhoneから投稿

うちは私と弟二人の三人姉弟なんだけど
一番下の弟(以下弟2)が中2の頃に虐められてたんだ
元々弟2は友達が少ないし学校もよく遅刻してた
それに弟2はキツい性格だから虐められるのもしょうがない
まあ、しょうがないんだけど可愛い弟が
虐められたのは腹が立ったんだよ
でも弟2は自分でなんとかするって言って
周りに頼らずに自分で解決させた
先生に相談したら、虐めっ子が謝ったらしい

虐めと言っても一人の男の子が執拗に
悪口や嫌味、ちょっとした暴力を奮ってきた程度
虐めっ子が一人だけって事もあって結構早く
この問題は解決した、と思われたんだ
それから弟2が三年生に上がってすぐに制服を白くして帰って来た
理由を聞けば、虐めっ子が虐めを再開したらしい

黒板消しで叩かれたり物をぶつけられたり陰湿な虐めばかり
私は最初は聞いてるだけだったんだけど、急に
弟2が泣き出したから吃驚して詳しく聞いたら
親の事を馬鹿にされたらしいんだ
うち、片親の母子家庭で貧乏なんだけど
お母さんが苦労して育ててくれてるのは姉弟揃って理解してる
そんなお母さんを馬鹿にされた事
今まで虐めに関して泣かなかった弟2が初めて泣いた事に
私はこりゃいかんと思って腰を上げた

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371 :1/3 2011/07/19(火) 20:48:46 0
自分の義実家とは関係ない話なんだけど書き捨て長文スマン。
ここ見てたら「あれはまさか…!?」って気になったので吐き出し。

けっこう前、突然携帯に電話が掛かってきた。
登録してない番号は出ないことにしてるので放っといたんだが、
あとで留守電聞いてびっくり。録音時間いっぱいにずっとおばさんの罵声が録音されてる。
知人かと思ったけど、市外局番もまったく知らない土地。
雰囲気がイカレているので出るつもりはなかったけど、24ワードが多いので
知人の警察官に相談すると「放置か着拒」と言われ放置。

そしたら、ずっと掛かってくるようになった。
昼、夜はもちろん、だんだん朝5時などの時間に掛かるように。
未登録は呼び出し無音だから起こされたりはしないけど、内容が陰湿になってきて怖い。

85 :名無しさん@HOME 2011/11/13(日) 19:03:10 O
陰湿な嫌がらせ大好きのトメコトメ。

例;義実家に行った時お茶に髪の毛混入(飲む前に気付いた)
例2;同じく義実家で出されたご飯に〇毛(食べる前に気付いた)
例3;コトメが私の鞄をあさり小物をパクろうとした(小物をポケットに入れようとした時に目があい未遂だが、ウト旦那に〆られたがトメがかばい懲りずにもう一度リトライしてきたウルトラバカ)

最後に義実家に行った時、トイレを借りた時に玄関でトメが何やらしている。私の顔を見て2階に逃走した。
私の靴が若干位置が変わってたのでひっくり返したら画鋲が入ってた…。
そっと下駄箱の上に画鋲を置いといてしばらくしたら、玄関から悲鳴があがった。

バカコトメが外出しようと靴を履こうとして下駄箱の上の画鋲が見事に手の平に刺さってた。

トメ「なっ…嫁子の靴に入れたはずなのに…」

この発言に旦那ブチ切れで絶縁した。

コトメが出かけることと下駄箱に手を置いて靴を履くのを知ってて画鋲を置いてたのがDQN。

421: 可愛い奥様 2009/09/26() 14:27:11 ID:fb9sT3AY0

2ちゃんの他板でも書いたけど、 

新卒後就職した会社の
上司に、苛めぬかれた。 
上智の外国語学部を出ている事だけが唯一の自慢の、30後半の独女だったけど、 
ランチ時に私の体型をからかわれたリ、仕事の濡れ衣を着せられたり、

 

私の何が気に入らないのかチクチクとレベルの低い陰険なイジメをされ続けた。 

殺したいほどではないけど、とにかくいつかやり返してやろうと 
復讐の機会を窺っていた矢先、自宅でネットのマニアックなSM掲示板を 
何気なく見てたらなんと、その上司がM役?で恍惚の表情で縛られている画像を 
何枚も発見。S役を募集してた。画像はどう見ても本人。 

画像をプリントアウトして、まずは勤務先の 
その上司本人宛にネットで拾ったそのSM画像を親展で郵送。 
明らかに元気がなくなって仕事のミスも増えてきた上司を陰で見てニンマリ。 

1年後、私は結婚退職したので更にその半年後ほとぼりが冷めるのを待って 
会社の全部署の責任者宛に彼女の画像を郵送。 

その上司が精神的に不安定になって閑職に左遷されたのを 
かつての同僚に聞いて、シレッと「そうなんだー。心配だね。」と 
聞き流して私の復讐は終わった。 

自分みたいな執念深い人間も少なくないだろうから、絶対に自分は 
できるだけ人の恨みを買わずに生きていこうと、他人への言動には気をつけている。


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