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食事

339 :名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木) 11:49:13 ID:cp9ncnlK7
職場のイギリス人になつかれた話

俺、片田舎にあるホテルの経理をやってる


41 :名無しさん@HOME 2012/10/20(土) 15:42:27 0
ご飯を作れば、「味が濃いわ」「味が薄いわ」
子供に合わせてハンバーグ作ったら(トメのは豆腐ハンバーグ)「肉なの。今日はご飯いいわ」と言って自室に引っ込む
「本当は家族三人で暮らしたいわよねぇえ?」と子供の前で私に聞く
洗濯すれば物干ピンチの中で干してあるパンツの位置が自分の思ってるのと違うから直せ
シーツ、シーツ、バスタオルじゃなくてシーツ、バスタオル、シーツの順で干せ
掃除すればカーテンや布団に掃除機をかけたのが悪い(専用器具使用、何回も説明した)
隅っこを全部吸ってから全体かけないのが悪い
冷蔵庫の卵入れに卵を入れないのはどういう事だ(食品のサルモネラ汚染を防ぎたい。
何回も説明した)
何もかもを自分のやり方でないとだめだとうるさく言う(自分では決してやらない「おさんどんするために同居したんじゃないわ」)
旦那に言っても合わせればいい、母さんに余計な事言うなというので
何だか全部イヤになって万が一離婚になってもいいや、と今週トメと旦那を完無視した
なに言われてもちょっとぶたれても、存在自体無視した
先週土曜から子供はずっと実家に預けて学校に通わせたので旦那とトメを無視する私は見せてない

今日朝起きたら、旦那とトメは私の人生にいらないととても思ったので
離婚を切り出したら旦那もトメも泣いて謝ってきた
面倒臭くなったのでパソ部屋にこもってる
離婚には時間が掛かりそうなので気が思い

30 :愛とタヒの名無しさん 2017/06/20(火) 14:55:48 ID:JwfX6UNO.net
3回目にあって食事(割り勘)をした時に皿にごはんの無数の粒が残ってて(初のごはん)
まだ残ってますよって言ったら
引っ付いてるから取るの面倒だからと言われたから、それ治りますか?と聞いたら無理!と言われた。
帰宅後お断りメールしたら、暴言メールがキター

299 :名無しさん@HOME 2012/06/24(日) 01:14:27 O
コピペじゃないです。


ウトメ、未婚コトメBと同居
コトメA、ウトメ宅から歩いて5分の近距離別居で旦那は単身赴任
我が家、転勤族のため遠距離別居


正月に出来なかった「家族全員で食事」をするから、ゴールデンウイークには
義実家に帰って来てとコトメAから言われ、正月に全員で集まれなかったのは
コトメAが、友達とバーゲンや食事に出掛けてたからなのでモニョったけど
ウトメが家族に囲まれるのを喜ぶから帰省した。

798 :名無しさん@HOME 2011/08/02(火) 10:24:12 0
豚義理&文章下手ですみません。
先週末、義実家に行ったら大トメに謝られた。

結婚して最初のお盆に行ったとき、私の分だけわざわざ冷えた食事を出されたことがあった。
自分はかなりの猫舌なのであまり気にせず(むしろありがたく)そのまま食べたけど、
よくよう考えると、もしかしたら嫌がらせかもしれんとは思っていた。

しかし、その後たびたび義実家に行っても
焼肉・しゃぶしゃぶ・すき焼き…と毎回いいお肉ばかり食べさせてくれるし、
私の好きなトマトのサラダをいつも出してくれるし、
デザートに季節の果物は出るしで、最初のはたまたまで歓迎してくれてるなと考えを改めた。

しかし実は
・肉料理ばかりだったのは苦手らしいと聞いたから
→肉が苦手なのではなく、牛すじや、鳥皮、ホルモンなどモツ系が苦手なだけで肉自体は好き。
・トマトサラダ
→大トメ自身が苦手なだけで何故私が嫌いと思ったかは不明。私自身は好物。
・季節の果物
→「美味しいけど(2人じゃなかなか食べきれないから)あんまり食べない」と言っていたのを
何故か嫌いなんだと変換

ということで可愛い孫を奪った孫嫁への嫌がらせのつもりだったらしい。
実は最近子どもを産んで、産後の経過があまりよくなかったから義実家行きを断っていたのを、
自分のイビリがばれて来なくなった・ひ孫を見せに来ないと変換したそうだ。


737 :名無しさん@おーぷん 2015/02/11(水) 14:55:20 ID:i2l
場所分からんからとりあえずここに書かせて貰う。
流れなんざ知らん。

事の起こりは同僚からの密告。
嫁が見知らぬ男と二人きりで楽しそうに食事をしてるのを何度も見た、という。
嫁は専業主婦で仕事上の何かという事も無いし、兄弟もいない一人娘、男の友人の話も聞いた事ない。

嫁の忄生格的にも夫婦生活的にも絶対ありえないと思いつつも、
不倫の疑いを捨てきれずにこっそり調査開始。



で、結論から行くと真っ白だった。
謎の男の正体は「出版社の担当者」
…嫁、いつの間にか作家になってたらしい。

以下、怪しい証拠が一切集まらず、痺れを切らして正面から聞いてみた結果。

・小説家になるのが子供の頃からの夢だった。
・高校~大学にかけて何度も賞に送るも全然ダメで諦めた。
・それでも夢を捨てきれずに投稿サイトで連載を続けてきた。
・その作品が出版社の目に留まってトントン拍子に出版された。
・内容がいわゆるオタク向けラノベで誰にも話せない分担当の人とは話が弾んだ。
・でも特別な感情は一切無い、信じて欲しい。

で、渡された小説を読んでみたら、主人公の名前がな?
正確には違うんだけど、あだ名が俺の学生時代と一緒でな?
更にヒロイン落とした台詞が俺のプロポーズと殆ど一緒でな?

もうwww何なのこの嫁wwwwwかわいいwwwww

こっちも実は隠れオタだった事をカミングアウトして、立派なオタ夫婦デビューです。
以上うちの可愛い嫁自慢でした。
浮気の修羅場を期待した奴には悪いけどくっそ幸せです。

412 :名無しさん@おーぷん 2017/07/16(日) 23:16:26 ID:FW2
社会人なりたての頃、親戚の姉ちゃんから急に電話がきて「一緒に食事しに行こう」と誘われた
私が高校生の頃には既に彼女は社会人だったので
そこまで仲が良かった訳ではないけれど子供の頃はよく遊んでもらったし
美人で優しかったから親戚の中では好きな方だった
今ならおかしな話だと思うが、当時は警戒心もなかったし、社会人なりたてで給料も安く
姉ちゃんが奢ってくれると言うのでウキウキしながら食事へ行った
そこでは当たり障りのない会話から急に
「悩んでる事ない?例えばダイエットしたいとか」と話をふられたものの
当時新陳代謝が良かった私はダイエットに全く興味なくボンキュッボンまでは
いかないものの、それなりにくびれもあったので「別に?それでさー」と
全く気にせず他の話題をしゃべろうとした
さすがに姉ちゃんはしびれをきらし
「実は矯正下着の会社で働いてるんだけど、一度試してみない?」と言われ
そこで鈍い私もようやく「勧誘されてんだな」と気づいた
何度かしつこく「休みの日教えて?私が迎えに行くよ」と言われ
私は「変動だから休みの日を覚えてない。確認してみる」とごまかした
だがごまかした所でターゲットの私を逃がす訳もなく
当時まだ実家に住んでいた私に姉ちゃんから「いつ休み?」攻撃は続いた
母親に相談したものの「お試しなんでしょ?一度言って断れば?姉ちゃんの顔たててあげなよ」と
頼りにならない親だった

888 :名無しさん@おーぷん 2017/06/22(木) 00:18:27 ID:lEK
こんな些細なこと書くんじゃねぇ!って言われそうだけど自分には本当に衝撃だったのでゆるして

 この前、ラーメン屋さんでお昼を摂ってたときに隣に座ってきた(カウンターのみのお店)
 すごい綺麗な女性があんまり食べるの遅いから本当にびっくりしたんだ
 だいたい同じくらいに丼が来たんだ。それでこっちが半分食べ終わるくらいの頃にようやく5,6口
 って感じの速度だったの
 もちろんじろじろは見れないから、たまに視界に入るくらいだったけど自分が店を出るころに
 なっても盛り付けの原型が残ってるくらいゆっくりだった。スマホとかもせず食べるのに集中してたのに!
 
 自分はあんまり食べないほうなのに巨デブなんで、こうも体重もりもりになるのは何故?って
 思ってたけど、もしかしてゆっくり食べるといいのかな…
 がんばって遅延させようとしても生来早食いなもんでどうしても手持ち無沙汰になっていつもの
 速度に戻っちゃうんだよなー…
 それにしてもどういう意識の割り振りするとあんな速度でごはん食べられるんだろう
 凄かったよ

358 :名無しさん@おーぷん 2017/05/16(火) 19:27:52 ID:M3z
今の彼氏はバイト先のお客さんで、
そこで仲良くなって連絡先交換して付き合った感じだから付き合うまでデートしたことはなかった。
だから付き合って初めて2人でご飯に行ったときのこと。
その店はご飯おかわり自由で、おかわりの量を少なめ、普通、多めって選べるシステム。
大食いの彼氏は大盛り、私もそこそこ食べれる方なので普通盛りを注文。
それも食べ終えて、彼氏はまた大盛りを、私はまだ少し食べ足りないかなって感じだったので少なめを頼んだ。
ご飯がきて、彼氏に「食べきれるの?少し食べようか?」と聞かれ、私は「全然大丈夫!」と答えた。
・・・ものの、情けないことに少しだけ残してしまった。
そこで彼氏に「残りのご飯食べてくれる?」と聞くと、それまで優しかった顔が急にこわばって
「俺が食べれる?って聞いたとき、大丈夫って答えたよね。言ったからにはちゃんと食べなさい」と。

それを言われて私は「あ、私この人好きだなあ」と思った。
私は4人兄弟の末っ子で、しかも割と歳が離れていたので親にも上の兄、姉にもめちゃくちゃに甘やかされて育った。
だから先述のような状況のときも大体家族の誰かが「仕方ないなあ」と言いつつ食べてくれていたんだ。
末っ子感が周囲にも伝わるのか、はたまた私がそういう人たちを嗅ぎつけているのかは定かじゃないけど
友達もそういう「仕方ないなあ」みたいな気質の人が多くて
恥ずかしいことなんだけど、多分無意識に「してくれるのが当たり前、周りの人がなんとかしてくれる」と思ってたんだよね。
だからちゃんと叱ってくれる人というか、そういう風に言ってくれる人が初めてで改めて好きになった。
スレの趣旨とは少し違うかもしれないけど、とにかく彼氏のその言葉、そして今までいかに自分がチヤホヤされてきたか気づいたことが衝撃的だった。
だけど「彼氏のどんなところが好き?」と聞かれてそのエピソードを話してもあまり理解されないのが少し悲しい。

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