今日の人気記事

騙された

9 :名無しさん@おーぷん 2017/05/14(日) 12:17:18 ID:5ea
友達の友達の友達くらいの関係に、Aカップルという幹事大好きなカップルがいる。
俺と彼女はそのAカプが幹事のパーティで知り合った。
彼女は本当は、俺と知り合ったパーティでなく別のパーティ1に出る予定だったらしい。
しかし急遽仕事が入り、代わりにBという子が行った。
Aカプの勧めで彼女は半月後のパーティ2に出席し、そこで俺と出会った。
そこまではいいんだが
最近になってパーティ1に既婚者の男が複数まぎれこんでいたと判明した。
前述のように友達の友達の友達くらいの関係の奴らが多く集まるから
知らない者同士ばかりだから、独身だと口裏合わされたらわからないんだ。
というわけで「独身だ」と偽られカップル成立し
のちに「実は既婚者だった!騙された!」となる女性が3~4人出てしまった。

Aカプは「幹事にも責任が」「いやこっちに責任はない」で割れて仲たがい、
騙された被害者女性たちは弁護士を頼むとか何とかで
しかも被害者の内一人が、彼女の代わりに行ったB。
Bは初彼だったそうで、既婚者とわかってからも「妻とうまくいってない、離婚する」と言われ
ズルズル付き合っていたから裁判になっても勝てる見込みはないらしい。
既婚とわかってすぐ別れ→訴訟なら勝てたらしいんだが。
彼女は責任を感じてしまい落ち込んでる。
俺は彼女のせいじゃないと思うんだが、実際Bは彼女を恨んでるらしく
難しい事態になってしまっている。


761 :名無しさん@おーぷん 2015/03/13(金) 00:38:38 ID:wcC
長年続いた姉絡みの修羅場もろもろ、フェイク多少あり

○年前、姉が不倫して離婚しそうになった。
逆ギレ開き直る姉に昔から姉に甘い両親すらも呆れて怒りと情けなさでマジ泣き。
もちろん離婚だろなと思ってたんだけど当時中学生だった姉の娘が、
自分が成人するまでは離婚しないでほしいと言い出した。
理由は、父子家庭だとカッコ悪いし友達にハブられるかもしれないから。
娘本人は真剣、苦い顔の姉旦那と逆に姉はあからさまにテンションアップで
やっぱりママと一緒にいたいよねママいないと寂しいもんね云々。
そこで子供が母子家庭じゃなく父子家庭と言ってる時点でお前のこと完全に切り捨ててるだろと思ったけど。
娘の意思を尊重し、彼女が成人するまでは離婚はナシという方向でまとまった。

○年経ち、姉の子供が無事に成人した。そして約束通り離婚の話になり、
こっちサイドが姉の旦那サイドに改めて謝罪するなか姉だけ激怒。
とはいえ姉以外はみんな時が来れば約束通り離婚で確定と思ってたし、
むしろ子供の希望通りとはいえ姉旦那さんはこの数年間本当につらかったろうなと申し訳なかった。
でも姉だけは頑なに謝らないしここまできたら自分こそが被害者だと言って譲らない。
子供が成人したら離婚だと念書付きで決めてただろと周囲に言われても
普通はあのまま再構築するのが世間の常識で自分は何年も騙されたと激怒。
そんな言い分を聞く必要はないので姉の旦那さんは子供と一緒に引っ越していった。

その後、姉を一人にしとくとろくなことにならないからと両親に言われ私の借りてるマンションで二人暮らし。
昔から妹=奴隷の認識だし両親も「姉を見張るのは妹の役目」でノータッチだから日々ストレスだった。
でも昔と違って反論もできるようになり何もかも言いなりの奴隷にはならなかったし、
そのせいで姉のヒステリーが悪化したり両親に姉を大事にしろと叱られたりして腹立ったけど
数年間ずっと修羅場だったであろう姉の旦那さんに比べればマシだろうと思い適当に交わしつつ過ごしてた。
私に結婚話が持ち上がった際、姉と同居を条件にしろと両親と姉が言い出したのを機に
結婚話そのものは駄目になったものの最終的には私も家族から逃げた。しばらくは徹底的に断絶状態。

現在、連絡はお互いとれるようになってるけど別に会うこともないしそれなりに平和。

923: 名無しさん@HOME 2011/07/23 21:36:31
婚活話でちょっと思い出したことを思い出した。

何年も前の話なんだけど、俺よりも年下の子が会社止めて引っ越すって話をしていたので聞いてみた話。
なんでも合コンで知り合った子と一緒に住むことになったのだけど。
会社から2時間離されているので会社を辞める決断したようです。
で辞める数日前に悩んでいるので聞いてみると、最初の一言が「だまされた」の一言。
なんでも10才くらい年上で(最初は4才くらいだと言ってた)三人の子持ち(これも黙っていた)
それで一緒に住むのか悩んでいたけど、会社辞めて一緒に住むことになったのだけど半年ほどで地元に帰ってきたよ。

理由は子供を隠していたのと年も離れすぎていたのがいやだったようだ。

子持ちの再婚話は、なかなか難しいと思った懐かしい思い出


このページのトップヘ