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鬱陶しい

497 :名無しさん@おーぷん 2017/07/29(土) 13:30:52 ID:CjK
幼い頃に両親の離婚で離れ離れになった元父が、癌にかかっただかで数年前からずっとネットで私を探していたこと
しかも私にたどり着くまでに親友どころか「誰だこの人」レベルの知人にも連絡先を聞いて回っていたらしく
「誰かがあなたを探してる」「なんか変な感じの人」「名乗らないし。危ないかも」と毎日のように注意喚起が来て気が気じゃなかったこと
ついに連絡先を知った元父から一方的に一日中十数軒単位の電話が来て怖かったこと
実は離婚してから年に何度か会いに来ていたこと(親の留守を狙って家やバイト先を訪ねたりしてたらしい。でもタイミングよく私もその場に不在or面倒臭くて居留守使ったりしたから会わなかった)
離婚の原因が原因なので怖くてしばらく受信拒否せずにいたけど
何故か元父の現妻からも毎日連絡が来るようになったこと
夫婦揃って1日に何通も自伝や馴れ初め小説を送って来て気味悪いわ鬱陶しいわで10円ハゲができたこと
文章じゃうまく伝えられないけどあの数ヶ月間本当に冷や汗ものの恐怖に襲われて気が気じゃなかった


824 :名無しさん@おーぷん 2017/03/28(火) 19:44:27 ID:PR8
近所にAさんとBさんという仲良し奥様コンビがいた。
買い物やランチ、一緒に行く姿をよく見かけていたが
ある日を境に、Aさんがご夫婦で出掛ける姿を平日休日関係なく見かけるようになり
Bさんと一緒の姿をあまり見なくなった。
なんとなくAさんのご主人が元気なさそうに見えたのと、
以前に比べてご主人がずいぶん痩せたなぁと言う印象から
体調でも悪くて仕事休んでらっしゃるのかな~と思っていた。
それで夫婦での行動が増えてBさんとの行動が減ったのかなと。
とは言え、完全に他人事なので最初に気付いたときにそう思っただけで
その後は特に気にもならずに過ごしていた。
そしたらしばらくしてBさんと集合ポストの所でバッタリ会ったときに
「ねえねえ、知ってる?Aさんちの旦那さん、まだ50なのに退職したらしいのよ」って
聞いてもいないことを言ってきた。
あれ?この人、Aさんと仲良しだったんじゃないの?
なんでそんなこと勝手にペラペラしゃべっちゃうの?と嫌な感じがした。
ただ、ああやっぱり体調崩したか何かだったのかな・・・と合点がいった。
「そうなんですか」とだけ言って去ろうとしたら
「でさ!でさ!ちょっと聞きたいんだけど!」って引き留められた。
で、「Aさんさ、旦那さんが退職して専業主婦ってことは無収入でしょ?
なのに全然生活が変わらないのよ。なんでだと思う?」て聞いてきた。
うわー、鬱陶しいわーと思ったけど、なんせ同じマンションなので
「興味ないのでわかりません」と言ってエレベーターホールに向かおうとしたら
「何か知らない?だっておかしいでしょ?収入ないのに」って。
「いっぱい貯金があるか、収入があるかじゃないですか?私には関係ないです」
とイラッとしたのが少し出たと思う。
そう言って去ったら、後から「またまたー。あんただって興味あるくせにぃ」って言われたわ。
だんだん、Aさんは旦那さんの退職にかこつけてこの人と縁切りしたかったんじゃないかと思ったわ。
給与収入が無くなっても他に何らかの収入があるから生活が変わらないんだろうし
見えないところで節約してるのかも知れないし、どっちにしろそれを知ってどうなるの?って感じ。
その後、Aさん夫婦は双方ご実家がかなり裕福であるらしいことと
Aさん本人に結構な不動産収入があるらしいことを聞いた。
ある奥さんがそのことを知ってて、Aさんがあんまりしつこく探り回ってるのを見かねて
Aさんの許可を得て話したそうだ。
それを聞いたBさんの反応、「そんなこと今初めて聞いた!ほんとなの!?」とビックリして
そのあと「今までずっと私のこと見下してたんだわ!酷い!」とか勝手にショック受けてたらしいw
Aさん自身は引越しが決まってたらしくて、引っ越し後になら話していいってことで
許可したらしいんだ。
もしかしたらBさんに対する最後っ屁だったのかもw

296 :1/4 2008/11/08(土) 11:30:19 0
トメは金に汚く、勝手に買い物をしてはスッとレジから離れたり、
家の実家の金を当てにしたり、とにかくもううっとおしい事この上ない。
おまけに一度嫌味を言いだすと、何時間でも何時間でも言い続ける。
内容はくっだらない事ばっかり。
一番うんざりしたのは「隣の家のブロック塀についた苔が気に食わない」w
知るかっつーの。
ウトも夫も何度も〆に〆てくれてはいるが、治らない。
むしろ「私の家族を洗脳したくそ女」みたいな扱い。自分は被害者。

前置きが長くなったけど、
この前、私の曽祖母が亡くなって、私にいくらかの遺産を残してくれた。
トメにだけは言うまいと思っていたが、私の実家に
「悲しいのは分かるけども、○○家の嫁なのにいつまでたっても帰ってこない。
大体嫁子さんはウダウダ」
と嫌みの電話をかけてきた時、電話にたまたま出た叔母が
「遺産の手続きもあるので…」と弁解。
その後私の携帯に「大変だったわね、しばらくゆっくりしてきてね」と優しい電話がきた。

ちなみに叔母は驚いてた。
「遺産が、って話した瞬間から声のトーンがあからさまに変わったのよ。
(`△´)こぉ~んな声から、(゜∇゜)コーン!!な声に!」って。
そういう女なんだよー。

家に帰ったら遠まわしに遺産遺産とうるさく、適当に流してたら
直球で「大事な事だから聞くわよ。遺産はいくら頂いたの!?
ご遺言書にはなんて書かれてたわけ?」
こっちも直球で「遺言書では約300万と土地になります」と答えたらムッハーってなって帰って行った。

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