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JK

874 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 10:52:18 ID:+0KMDu2s.net
地元ローカル線の電車内で態度の悪いJKがいた
地元では有名なバカ私立女子高の生徒
スカートが異常に短い 茶髪で、床に座り込んだり化粧したり・・・

ある日、若いリーマンぽい人が、電車に降りるとき、
「これ、読んでください」
とそのJKにラブレターを渡した
そのJKと友達がきゃーってなって騒いでいた
手紙を開封し、その場で読み始めた

JKはすぐにシーンとなって、ふざっけんな、と言ってラブレターをくしゃくしゃにして、床に投げ捨てた
そしてJK達は電車を降りて行った
近くにいた男子高校生が手紙を拾って読んで、大爆笑

DKの話から推測すると、中にこう書いてあった模様
 汚いパンツ見せるな
 お前が座っていた床にウン筋がついていた
 風呂に入れ 歯を磨け 臭い
 お前らはかなりブスなんだから、目立たないように、大人しくしていろ それが一番幸せになる方法

その後、30分に一本のローカル単線電車なので、毎日顔を合わせていたのに、若いリーマンも汚JKも一回も見かけなくなった
今日、電車から自転車をこいでいるあのJKの一人を見たのでカキコ
相変わらずブスで茶髪でスカート短かった


878:彼氏いない歴774年2012/11/06(火) 22:59:07 ID:AV0aFi8B
高校生の時に体験した事。

うちは母子家庭で、母親は病気がちだった。グレようとするタイミング毎に母親が手術。
高2の夏休みにやはり母親が入院し、DQNなりかけだった私は夜毎繁華街を徘徊していた。
ある日、いつも通りにゲーセンで時間を潰していたら

綺麗なお姉さんのグループに声を掛けられ、アホなJKだった私は尻尾を振ってついて行った。

そして何故か化粧品や服や靴、キラキラしたノートやペン等、バイト代すら生活費に入れざるを得ない貧乏娘には憧れ()の物を色々買って貰った。
一応遠慮はしたけど「タヒんだ妹にそっくりで」やら
「妹にしてあげたかった事をさせて欲しい」やら言われて、「そんなもんかな」と納得した。

ご飯をご馳走になって高そうなホテルに泊めて貰って朝ごはんまでご馳走になって、流石に「何かおかしい?」と思い「帰る」と言ったら封筒を渡されて「おうちで開けなさい」と言われた。
車で繁華街の駅まで送って貰い、お礼を言ったらお姉さんたちに順番にキスされた。

家で封筒を開けたら50万円入っててビビった。

あれは何事だったんだろうと今でも思う。
しかも、お姉さん達の名前も聞いてなかったし私も
「かわいこちゃん」としか呼ばれなかった。

616: ◆Jv4G8upKnw 2014/08/05(火)00:00:53 ID:wSHSZJ2bG

少しだけ会話する時間を貰ってS子と会話する俺。

オレ「ほほほ、本当にS子?」
S子「そうだよ!オレさん!」
オレ「どどど、どうやって思い出したの!」
S子「分からない、けど思い出したの!私は●●S子だーって!」
オレ「ほほほほ、本当に、S子!?」

S子「本当だよ!私の名前は●●S子だよ!」
オレ「●●S子!よかったなー!」

S子「うん!オレさんはやっぱり凄いよ!!」
その笑顔はとても眩しかったし、本当に嬉しくてかわいくて、仕方がない顔してた。

オレは、今すぐ踊り喜びたかったけど、
終始「ザブトンから出るな」と周りで北祖母と祖父は煩かった。
ま、かなり笑ってたけど!wwww

さて……。
色々混乱はあったけど、ようやくS子の供養が始まった。
先ほどと同じように北祖母がお経を読み上げ、だんだんと周りも読み始めた。

496: ◆Jv4G8upKnw 2014/08/04(月)00:02:33 ID:zmjxvvIKQ
オレの内心は大パニックだった。

なんで普通に見えてるし、普通に触れているの!?
俺なんかそれで来ただけで超感動していたのに!?
この家ではデフォなの、普通なの、寺生まれのTさんでも居るの!?
S子は一体どうしたの!?

一同「「「「「…………。」」」」」
やけに静まり返る居間。

オレ「…………。」
ホカ「「「「「……………。」」」」」
姿が見えない人や感じない人も、空気に負けて静かになっている。

北祖母は、S子の手を握り「大丈夫よ」と微笑むと、その手を離した。
そして、怖い目状態で睨みつけている親戚たちへと、視線を向ける。

北母「貴方たち、その目はなんですかッ!”大切な可愛いお客様”に―――ッッッ!」
まるで拍手デモしたかのように、鋭い声だった。

祖母の声が頭へガツーンッとぶつかる。

他の人たちも、段々神妙な顔つきになってきながら、祖母へ言った。

特に人の発言にこだわりないので「叔母or祖父+他」で「叔他・伯他」で言いますね。

伯他「直に除霊しましょう!」と。
叔他「お母さん、見えているんでしょ!?」
伯他「そうです!直にあげた方がいい!」
叔他「ここに置いておくには大きすぎる!」
叔他「神社へ直に連れて行きましょう!」
伯他「その方がいい!」

オレ「な、何を言っているんですか!約束は三日後だと!」
オレは立ち上がり叫んだ。
見ればS子は今にも泣きそうな顔で怯えている。

オレは伯父や叔母、あとその子供から「分からないの!?」とか「これだから都会は」とか、とにかく罵声を浴びた。
いや、罵声より、心配して言ってくれている言葉が多かったかもしれない。

399: ◆Jv4G8upKnw 2014/08/02(土)10:55:52 ID:DAzgazlTS
おはようございます。
ちょっと12時から家族と出かけますので、帰りが何時になるか……。
あと、友人の陰謀により 親 父 に こ の ス レ ば れ ま し た 。

小話なのですが。

寝ていると。
親父「お前、本当にS子ちゃんのこと好きだったんだな(´・ω・`)」
親父「ただ、あの感情は犯罪の匂いが強いから、外ではするなよ(´・ω・`;)」

オレ「さ、サーセンww(´∀`;)勿論です」

あと、本棚をチェックされた感じです。

ふっふっふ……そこにあるのは学園ものだけだよ!!!!←

寂しそうな顔をしていた親父の顔が心に刺さりました、なにこれ痛い。

261: ◆Jv4G8upKnw 2014/08/01(金)00:00:37 ID:agkvzEh31
そして俺が、金縛りにあっている時が問題だった。

俺は気が付かなかったが……いや、分っていたかもしれないけど、

黒いモヤがオレに憑くなり、色々な所から白い腕が現れを、オレを縛り付けていたらしい。
明らかに○人の、病院でよく見る白い肌の、腕があり得ないほど、縛り付いてたそうだ。

また、黒い巨大な塊から、時置き、黒い小さな塊が飛び出し、それが何度もオレにぶつけられていたそうだ。
あの衝撃波のことだろうか。

他にも、ギョロギョロとした顔など出現しだし、これは駄目だと、助けに向かったらしい。

あの生ぬるい感触なのは、息とか、腕の熱とかだったんだろうね。

従兄「……で、うちわを振ったら、全員霧のようにきえたよ」
そやって、ゆっくりとオレに近付き、俺にうちわを振ったそうだ。

途端、黒いモヤなどは消え、つまり金縛りが解けた状況になったらしい。

従兄「大変だったんだよ、何度呼んでも気が付かないし」
オレ「ははは……、すみません……」

従兄「ただ、本当に肝が冷えたよ……」

従兄「オ レ 君 、 そ の モ ヤ モ ヤ に 突 撃 す る ん だ も ん (笑)」

従兄は苦笑いしながらアイスコーヒーを飲んでいた。
イケメンはなんでも似合うなーとか、呑気に俺は感じていた。

81: ◆Jv4G8upKnw 2014/07/30(水)09:32:46 ID:HNdX0twwr
おはよー、さて続きを話して行こうと思う。

てか、0mSBiit6J何度も書き込みありがとう。

記事を書く上
1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火)16:14:36 ID:pqE7frIxI(主)

初めに言っておく、オカルトな話だし、ありきたりな話だ。
書き溜めもしてないから、ガーって書いて行く。

去年の夏だった。
何て言うか、去年も今みたく暑かった、と思う。

エアコン20度でガンガンつけてたけど、電気代が勿体ないなーと思ったんだよね。
たから、俺は最寄りの図書館へ向かう事にしたんだ。
ネトゲできなかったことは苦だったけど、やり過ぎてもダメ人間どうまっしぐらだし……と思ってな。

で、図書館に向かう途中に、その子に出会った。

黒いセーラー服に、赤いネクタイ、ほっそりとしながらも健康的で綺麗な手足。
そんな足の魅力を引き立てる黒ストッキング。
手入れするが大変そうな肩までスラッと伸びた黒髪。
魅力的な高校生ぐらいのJKが交差点に立ってた。

ぶっちゃけ見惚れてた。凄い可愛かった。
一目ぼれって言うやつなのかな?そんな感じだった。

713: 恋人は名無しさん 2012/09/12(水) 07:20:48.88 ID:St4/6IVm0
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フェイク入り—。

私香 私
親戚美 遠縁で親友の子
糞男 親戚美の初彼氏

私と親戚美は父方の遠縁で子供時代から仲が良く、当時同じ高校に通っていた。
クラスも1つ隣なだけだったから、よくお互いのクラスを行き来して
お互いの友達も交えて遊んでいた。
私も親戚美もグループ内にちょっといい感じになっている男子がいて、このまま
そいつらとくっつくのかなーみたいな青春をしていたw

ところがある日二人で行ったマックで親戚美が彼氏が出来たと言って来た。
私香は驚きつつも祝福。親戚美が好きだった男子が可哀相だなだなんて思ってた。
「どんな人どんな人ー?」と好奇心いっぱいで聞く私に親戚美は携帯を出して
写メを見せてくれた。相手はスーツを着た社会人のすらっとした感じの大人で、
「親戚美社会人捕まえるなんてやるじゃん」と思っていた。
それからマックに行く度に親戚美は彼氏に内緒で取った寝顔の写メとかメール
なんかを見せてくれた。

親戚美によると彼氏は社会人でアパートで独り暮らしをしていると言う。
親戚美は土日にそこに遊びに行っているみたいだった。
私香は親戚美と遊ぶ時間が減って少しさみしかったけど、まあ親戚美が
幸せなら仕方ないかと思っていた。


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