今日の人気記事

タバコ

282 :名無しさん@おーぷん 2019/01/14(月) 21:57:51 ID:f6n.ld.5f
愚痴なんだが
当方喫煙者のばばあなんだが
数年前、家族と遠出して日本のお城を観光してたんだが
私はタバコを吸う為、家族と離れて一人で喫煙所で一服してた
そこにあまり言いたくは無いが放浪者の様な見た目の男忄生が
「タバコ一本ください」って言って来て
嫌だけど、タバコ火をつけたばかりだし、下手に刺激して家族に迷惑かけるのも・・・
って一本差し上げたら、何故か横に座られ話しかけてきた
その時点で軽く恐怖だったが仏心を出した自業自得な面があるしお話したいだけなのかも
って我慢してたんだが、会話の最中、いきなり
「最近の恋人はこんな事するらしいよ」っと
私が吸ってたタバコを奪い吸われ、返品してきた
そこで限界がきたからそのタバコはそのまま灰皿に押し付けて
失礼に当たらない程度に挨拶を挨拶を交わしてから家族の下に戻ったが
未だにふとした拍子に思い出して嫌悪が・・・
端折ったがあれは本当にきつかった・・・


989 :名無しさん@おーぷん 2020/05/17(日) 17:41:30 ID:YeT
昨日揚げ物をしていたら手の甲にやけどをしてしまった
横着なので塗り薬を塗って放置
今日、仕事帰りに歩きタバコのおっさんとすれ違ったときに手の甲をタバコがちょっとかすった
あっつい!って言ったらおっさん焦ってタバコを投げ捨てて逃げようとした
腹がたったので昨日のやけどを見せて「こんなになった!警察に行く!」と言った
おっさん必タヒに謝って二万を渡してきて「これでどうか…」って言ってきた
ちょっとラッキーだった
人に触れるくらいの距離で歩きタバコしてた罰ってことで

944 :名無しさん@おーぷん 2019/11/21(木) 15:24:53 ID:xb.jh.L1
タバコ関連の書き込みをみかけたので、私もタバコ絡みの衝撃的だった体験を

義理の姉が結婚相手が挨拶に義実家へきたときのこと
諸々の事情で私が彼氏さんを徒歩15分の駅までおくることになった
彼氏さんは家の外に出て、お見送りの義実家の人たちが見えなくなった途端、タバコを取り出した
私は妊娠してることを伝えてたので、「今タバコ吸うんですか?駅に喫煙所ありますよ?」と声をかけると
「うん、ここ禁煙地区じゃないでしょ?田舎だし」とタバコに火をつけた
私は立ち止まったんだけど、彼氏さんはそのままどんどん歩いていって、灰もその場に落とした
え?歩きタバコにポイ捨て?え??と思い
「歩きタバコやめましょう?」と声をかけたら、「え?ここ路上喫煙okな地域じゃないの?」と返された
「路上喫煙は禁止されてないですけど、歩きタバコですよ?」と返すと、相手はハテナを飛ばしながら「うん?だから吸ってもいいよね?」と言われた
思わず「え!?歩きタバコがダメって概念が無いんですか!?」と突っ込むと
「え、なんで?吸ってもいい場所だよ?」と驚いたように返された
ちなみに、そのとき私は24歳で、彼氏さんは確か38歳と言ってた
一回り違うと喫煙に対する認識がこんなに違うの!?と衝撃だった
彼氏さんにしてみれば、路上喫煙がokなところは歩きタバコもokって感覚らしい
私は子供の頃からACのCMでさんざん歩きタバコの危険忄生を刷り込まれてきたから、歩きタバコは絶対しちゃいけないと思ってた
彼氏さんに言わせると「人が多い商店街なら歩きタバコはダメっての理解できるけど、人いないのになんでダメなの?」
ってことらしい
へーそんな考えなんだ!って衝撃だった
あと彼氏さん、携帯灰皿は持ってるんだけど、最後の吸い殻しか携帯灰皿に入れずに灰は全部下に落としてた
私としてはそれってポイ捨てだよねと思うんだけど、彼氏さんからすると、
「灰ってチリやホコリや花粉みたいなもんでしょ?一々それ見てゴミが落ちてるなんて思う?」
って感覚らしい
これも感覚が異なってて衝撃だった

他にも一回り以上違うせいか、彼氏さんと考え方や価値観合わないことが多くて、
今度12月に結婚式が有るんだけど、終わったらお互いのために疎遠にしたいなと夫には話してる

一人っ子長男だからって子供できることが結婚の条件だった彼氏さんが
お父さんになるとわかってて喫煙してるところとか、やっぱり価値観合わない
義両親の前では吸わず、妊婦だった義姉の前や生まれた娘に対しては
「喫煙するときは室外で」と気づかえる喫煙者を演じてるのに
妊娠してると伝えてる私の前ではプカプカ吸って、私の息子の前ではタバコ片手に平気で近づいてくるし
義姉に「健康な赤ちゃんじゃなきゃ結婚してあげないよ」と言ってあれダメこれダメってしつこかつたのに
自分は結局一回も禁煙しなかったし
14年前はタバコが胎児や子供に与える影響を義務教育のときに嫌というほど刷り込まれなかっなのかなぁ
細胞が細くなって、へその緒がら栄養がいかなくなって赤ちゃん酸欠になる映像とか
タバコの有害物質でミミズがブチブチ千切れてタヒんでいく映像とか
軽くトラウマとして記憶に残ってるんだけどなぁ
だから副流煙や喫煙者の呼気でもタバコの煙が近くにあるの、私は怖いんだけどな・・・

495 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/08/29(火) 09:07:47 ID:fMF73MVw0.net
相談です。
ここでいいのか分かりませんが、客観的な率直な意見を聞きたくて。
嫁の喫煙をやめさせたいです。

俺35歳
嫁28歳

嫁とは2年ほどつきあって4年前に結婚しました。子供はいません。
つきあう前まで嫁はタバコを吸ってましたが、
つきあいはじめてから「やめてほしい」と言うとすぐタバコをやめてくれました。
嫁は明るくて優しい性格で、ずっと円満な夫婦でした。
しかし1年前、俺が浮気をしてたのがバレました。
嫁に不満があったから浮気したわけじゃなく、唯一無二の女性だと思ってます。
浮気は出来心でした。
発覚後、嫁は毎日泣いてたし、みるみる痩せていきました。
それで本気で申し訳ないと思って心を入れ替えたし、
何度も謝って許してもらいました。
ただ、そのころに嫁がまたタバコを吸い始めました。
浮気は許してくれたし、しばらくしてからまた元通り明るく優しく接してくれるようになったのですが、
タバコだけは今もやめてくれません。
喫煙を再開したきっかけが浮気だったので、俺からやめてほしいとも言いづらい状況です。
今、嫁にタバコをやめてくれというのは、まだ時期尚早でしょうか?
率直な意見をください。

16 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/10/12(水) 18:56:52 ID:gtb3ROsw.net
私の体験を書かせてください。
私は現在、妊娠6ヶ月です。
先日あったことについて、妊婦仲間に聞いてもらいたいけど、直接はなかなか言いにくいことなのでここで言わせてください。
※喫煙話です。

ショッピングモールで買い物をしたあと食事をしていたら、隣の席の男性.がタバコを吸い始めました。ちょっと怖かったけど、勇気を出して声をかけました。
私「すいません。タバコやめてもらえませんか?」
男性.「はあ?ここ喫煙席だけど?」
まさか言い返されると思ってなかったです。そしてもう一本に火をつけようとしたので、もう一度声をかけようとしたところで
「ちょっとあなた!」とおばさんの声。以下やり取り

おばさん「あなた(私)ここ喫煙席なのよ、ご存じ?」
私「それは分かってますけど、いま私妊娠してるんです。」
おばさん「この方(男性.)とのご関係は?」
私「えぇ…?いや知らないひとですけど」
おばさん「でしょうね。あなた妊娠していらっしゃるのよね。
じゃあなおさらなぜ禁煙席にお座りにならなかったの?親であるあなた自身は禁煙席に座るという配慮や努力もしないのに、他人にばかり配慮を求めるなんてダメよ。」
私「禁煙席が満席で仕方なくここに、午後からの予定もあるので急いでて…」
おばさん「あなたその荷物をみるとお買い物をなさっていたのよね?午後から予定があるならきちんと考えて行動しないと!自分に計画性.がないからお腹の子を危険に晒しているのよ?
もちろん時と場合によって、周りの人の助けや配慮を求めることもあるでしょうけど、その前にまず親であるあなた自信がまず第一にお腹の子のことを考えて行動しないと!」
なんというか助け船を出してくれるとばかり思っていたところに、こうも丁寧かつはっきりと言われてしまってすごく衝撃的でした。
もしかしたらこのおばさんの言い分にも賛否両論あるかも知れません。
ただ、私はこれを期に考え方ががらりと変わりました。これが親になる覚悟みたいなものなのかな?

以上です。ありがとうございました

662 :名無しさん@おーぷん 2017/07/02(日) 22:15:10 ID:UnQ
同僚のA子は大のタバコ嫌い。
タバコがどれほど人の体に害を与えるかを語り、
煙の臭さを口を極めて罵り、
ヤニの悪臭をぷんぷんさせている喫煙者は
吸っていない時でも周りに迷惑をかけているとなじる。
会社の近くの飲食店には喫煙可な店も多いので
「今どき信じられない」と文句たらたら。
ただし、A子もかつて喫煙者だった。
A子がここに入社する前のことだそうだけど。
重い病気にかかって前職を辞め、医者に禁煙を指示され、
それ以来きっぱりとタバコやめているんだって。
禁煙してから日常でも体調が良くなったそうだし、
非喫煙者にとってタバコがどれほど迷惑か知ったと言う。
それはいいんだけど、ひっかかるのは、
自分が吸っていた頃に周りに迷惑をかけていたってことになるのに、
それに対してのコメントが全くないって点。
今、喫煙者を迷惑な存在としてあれだけ悪く言いながら、
「自分も昔は周りに迷惑をかけていた」とは言わないんだよね。
むしろ、昔吸っていて病気で禁煙した自分こそタバコの害を知っている、
だから誰よりも喫煙を非難する資格がある、くらいの勢い。
喫煙がそこまで迷惑なものなんだったら、
昔自分が嫌な思いをさせた人に申し訳ないとか、思わんの?
そんなこと指摘しても無粋だと思うから言わないけど、
どの口で言ってるのかとイラッと来る時がある。

528 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 23:59:09 ID:+Vo9nNhI0.net
五年前一緒に働いていた友人の話

当時かなり大きな病院の厨房で働いていたんだが、早番(といっても夜中3時くらいの出勤だった)の為
一人で厨房にいた。その友人はまだ早い時間だから一服しようと喫煙所に行こうとした。
その当時厨房は地下にあり右隣に霊安室。正面に売店があり、真上の一階には救急病棟があった。
友人はコーヒーでも買おうと売店の横に設置してある販売機に向かった。
すると真後ろから「ねぇねぇ」と、か細い声が聞こえてきた。夜中3時だし人なんているはずない…
そう思い恐る恐る振り向いたんだ。
するとそこに二十代位の女の子が立っていた。立っていたんだが…見るからに異常だった。
頭が陥没し服はボロボロ。血まみれだった。
友人はその場に腰を抜かしてしまった。   

898 :名無しさん@おーぷん 2017/08/19(土) 23:42:51 ID:5H4
バイト先の昼休みにスラムダンクを読んでたんだけど、それ貸して!と全く親しくない女性に貸してクレクレされた
何日も粘られ、周りも「煩いからさっさと貸してやれ」って言われて泣く泣く貸す羽目になった
休憩室はもともとジャンプも置かれてたりと漫画読むのは特に問題ないし、他にも読んでる人もいる

高い買い物だったし貸したくなかったし、何度も何度も「絶対傷つけないで。汚さないで。読んだらすぐ返して。約束守れないなら貸せない」と伝えた
「無理言って借りるんだもん当然だよー!」とか言って持って帰ったのに、お盆明けに返されたスラムダンクは全巻ヤニで黄ばんでタバコ独特のウンコみたいな臭いプンプンしてた
休憩室で返されたんだけど、周りに臭い振りまきすぎて、お昼食べに来た人が「なんか公衆便所の匂いするんだけど、下水管壊れてない?」と言い放ったくらい
「ごめんねー☆親戚の子達が帰ってきてたんだけどーみんな勝手に読んじゃってぇー
親戚に喫煙者いたから臭いちょっとついちゃったみたいー☆」
パラパラ開いたら中からモワッとタバコの臭いが広がって、ところどころ油染みや折れや寄れもついてた
こんなウンコ臭いもの持って帰るのも嫌で、「弁償して」と言ってるのに「漫画くらいで何イライラしてるのー?」とか言われた
貸してやれと言ってきた社員巻き込んで弁償してもらうまで許さないと言ってるけど、相手は「漫画として読めるのに弁償求めるとか理解できない」と言ってくる
人から借りたものにここまでの異臭つけて返せる神経がわからない
てか一週間貸しただけなのに、目に見えて漫画の色が変わってたのも衝撃だった
ヤニの色って一週間で染み付くんだね
本の耳の部分の色が日焼けしたみたいにくっきり変わっててげんなりした

199名無しさん@HOME 2009/08/29(土) 01:06:23 0
相談というか質問です。

高校生の息子がタバコを吸っているのを見つけてしまいました。
皆さんならどうしますか?



761: 名無しさん@HOME 2013/03/01(金) 22:55:06.78 O
旦那に娘を任せ洗い物 
終わって「ご苦労様、ありがと~」と言いながら部屋に入ると娘がタバコの箱をムシャムシャ 
旦那は携帯ゲームに夢中 

せめて普通のならタバコの葉を食う可能性も少ないだろうけど、わ○ばな為に紙がふやけ葉が娘の体内へ 

奇声を発しながら娘を風呂場へ連れていき、必タヒに吐かせる 
泣き叫ぶ娘を押さえ付け無理矢理喉に指を突っ込む 
旦那は呆然としながら眺め「やりすぎじゃ…?娘泣いてるよ…?落ち着きなよ…」 
その発言にぶちギレ「うっせぇ、娘がタヒぬかもしれんのに落ち着けるかボケが!」 
と怒鳴りながら娘をタオルに包み、ミルクを作りながら病院に電話 
食べた量的に大丈夫だろうからミルクを飲ませて落ち着かせてやれと言われたので言われた通りにした 
娘が寝た後、旦那をギッチギチに締めた 
次の日病院に連れてくと、喉に傷もないし、体調にも異常ないから大丈夫と言われたがとにかく心配で心配で娘から目が離せなくなった 

あれから旦那はタバコを全部捨てたし、携帯ゲームもやらなくなった。娘を見る時は目を離さなくなったから一発殴らせるのを条件に許した 

こういう時に正しい対処出来るか不安だったけど意外とちゃんと行動出来るのにちょっとびっくりしたな…


このページのトップヘ